「神奈川県」のニュース
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クルマ好きの聖地「大黒PA」一新! 「ゆったりできる」首都高のPAに 商業施設リニューアルが話題に
本館のリニューアルで「タリーズコーヒー」がオープン!首都高速道路は、神奈川県横浜市の「大黒パーキングエリア(PA)」本館をリニューアルし、2025年10月30日より営業を開始しました。【入り浸りに注意...
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ついに艦名が明らかに! 自衛隊初の新ジャンル「哨戒艦」2隻同時は極めて異例 詳細も判明
海上自衛隊がこれまで保有したことない新艦種防衛省は2025年11月13日(木)、JMU(ジャパンマリンユナイテッド)横浜事業所磯子工場(神奈川県横浜市)にて、新規建造された哨戒艦2隻の命名・進水式を実...
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自分から動いてもらう広告 無料に集まるアイデア
年末商戦が近づいてきて、街中もにぎやかになってきました。この季節、いろんな広告やキャンペーンを目にしますが、最近「新しい形の需要」が生まれています。無料サンプル自販機とはたとえば神奈川県・海老名市の商...
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地下空洞見える化!道路陥没件数8割減の藤沢市の取組み
このところ、道路陥没が社会問題化していますが、その原因は老朽化した上下水道などの地下インフラにある、とされています。上下水道管から漏れた水が地下に空洞を作り、それが陥没を引き起こす主な原因ということな...
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「横断歩道で車が止まってくれる率」過去最高56.7%に←よく今まで事故起きなかったね… JAF調査から見える「歩行者の自衛/運転者の怠惰」
事故が起きないのは歩行者が注意しているから?信号機に従って停車するのは当たり前ですが、信号機のない横断歩道で歩行者が渡ろうとしている時、クルマは一時停止して歩行者を優先するのでしょうか。JAF(日本自...
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「PTAは地域の『嫁』」「懇親会でチークタイム」母親ばかりに負担がかかる“活動”の実態
PTAの会長には男性・父親も多いが、学校行事の受付やベルマーク集めなどの活動の現場を担うのは、いまも圧倒的に女性・母親だ。この連載では、PTAという組織がどのような仕組みを持ち、どう運営されているのか...
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知られざる「もうひとつの大統領専用機」40年飛んだ緑の米軍ヘリ 来日はこれが最後か?
知られざるもう1つの大統領専用機ドナルド・トランプ米大統領の訪日に伴い、2025年10月27日に羽田空港へ飛来した大統領専用機VC-25A「エアフォースワン」は多くの注目を集めました。【写真】もうひと...
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『べらぼう』蔦屋重三郎の“財産の半分”を没収…!? 町奉行・初鹿野信興「世間の評価」の真実とは
NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺』10月12日放送回で、蔦屋重三郎は刊行した本3点が絶版(発禁)となった罪で、身上半減(しんしょうはんげん)に処された。この判決を蔦重に言い渡した町奉行が初鹿...
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沖縄・宮古島市議選 きょう10月26日に投開票 定数22に34人が立候補【立候補一覧あり】
【宮古島】任期満了に伴う宮古島市議会議員選挙は26日、投開票される。定数22に対し現職19人、元職4人、新人11人の計34人が立候補している。(資料写真)宮古島市役所投票は市内22カ所で行われ、投票所...
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「敵」ではなく「相棒」だった!? 東京湾フェリーとアクアラインの共存関係「何かあったら助けるから!」
休日1600円も!アクアラインの「複雑料金」がフェリーの強みに神奈川県と千葉県を往来するにあたって、いまやなくてはならないルートとなっているのが「東京湾アクアライン」です。東京湾を挟んだ両岸、神奈川県...
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ビッグサイトの催事で「とんでもなく貴重な日産車」発見! 伝説の「本気すぎる“ゴーカート”」なぜこんなところに!?
設計のベースは本物の軽自動車!2025年10月18日から19日にかけて東京ビッグサイトで開催された「全日本模型ホビーショー」にて、鉄道模型やミニカーを手掛けるトミーテックが、ブース内に1台の子ども用ゴ...
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もしもの時に備える! 専門家が教えるペットの『災害対策』とは?【独自取材】
『災害大国』と呼ばれる日本。地震や台風に見舞われるたび、身の危険を感じる人も多いでしょう。自分だけでなく、身近な存在を守るための備えも必要です。家族の一員であるペットも忘れてはいけませんよね。筆者は、...
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「日本初」の改造だ! 護衛艦「ちょうかい」米本土に到着 敵基地攻撃の“超長い槍”習得のため 帰国はいつ?
海自初の「トマホーク」ミサイル運用艦へ海上自衛隊の護衛艦「ちょうかい」が2025年10月16日(日本時間)、アメリカ西海岸カリフォルニア州のサンディエゴに到着しました。【バッシュゥゥ!!】ミサイルを発...
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【全文レポート】大泉洋、撮影中に福山雅治のモノマネをして岡田将生を困らせる
大泉洋さんが福山雅治さんのモノマネを披露し、岡田将生さんを困らせた!?ドラマ『ちょっとだけエスパー』制作発表の全文レポート。大泉さんとディーン・フジオカさんの爆笑エピソードや、北村匠海さんと岡田さんの...
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母親「帰りにJALの飛行機乗ったんだけど…」 機内での出来事に「CAさんすごい」「普通はできない」
長年にわたり、子供を中心に人気を集める、テレビアニメ『それいけ!アンパンマン(以下、アンパンマン)』(日本テレビ系)。2025年には、『アンパンマン』の作者である、やなせたかしさんと妻の暢さんをモデル...
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中部空港で「メッチャ珍しい光景」が実現! 沖合に「巨大な珍客」現る 海上空港ならではの貴重なショットが公開
沖合に「巨大な珍客」が出現中部国際空港(セントレア)は2025年10月6日、同空港で実現した珍しい光景を公式Xで紹介しました。【画像】これが中部空港で実現した「珍光景」です公式Xで公開されたのは、韓国...
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「能天気すぎる」小泉進次郎氏 総裁選前夜に“祝勝会”報道…ギリギリまで電話の高市早苗氏との“致命的な差”
「私の力不足が一番だと思いますね。この総裁選で支えてくれたチームは本当に力強く、これ以上求めることはありません。それでも勝てなかったのは、ひとえに私が足りないものが多かった」 吹っ切れたよう...
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「恥ずかしくないのかな」進次郎氏支援の有名女性議員 敗北後の記念写真での“隠れぶり”に騒然
《とにかく細かく「なまごえ」を聞いて歩く、そんな地道な活動から自民党を変えていく、、、それが小泉進次郎》 自民党総裁選挙が告示された9月22日、Xでこうアピールしていたのは三原じゅん子参院議...
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「重低音うるさい」深夜の京都市内で“騒音被害”訴える声が噴出…発生源の長岡京での野外イベント主催者は「想定以上に広範囲に音が拡散」と謝罪
《重低音うるさい…寝れん…》《もう寝たい、いい加減にしてくれ、どこに通報?苦情?入れたらいいんや、》《なんかずっと重低音響いててめっちゃうるさい。気になって寝れない。近所の人が爆音で音楽かけてるんかと...
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都道府県魅力度ランキング2025!初の最下位になってしまった県は…?
毎年、大きな反響を呼ぶ「都道府県魅力度ランキング」。発表を楽しみにしている人も多いだろう。そのランキングのベースとなる『地域ブランド調査2025』の調査結果が10月4日に発表され、今年も満を持して「都...
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「番号はどこから入手?」小泉進次郎陣営 一部党員への“投票促進ショートメール”が波紋…事務所は「ボランティアによる手作業」
10月4日投開票の自民党総裁選まで残すところあと3日。報道各社の調査で国会議員票がトップといわれる小泉進次郎農相(44)だが、陣営による“ステマ指示”の余波が続いている。 「『週刊文春』の報...
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「サングラスをなくした」と交番へ駆け込んだ男性 続く展開に、警察官が爆笑【実話】
交番に寄せられる相談の中で、もっとも多いのは落とし物です。警察官にとっては数多く取り扱う事案の1つでも、落とし主にとっては胸が締めつけられる一大事です。大切なものをなくしたショックと不安を抱えながら、...
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海自イージス艦「長射程の巡航ミサイル」積むため米国へ! 事前実施のミサイル搭載訓練を動画で公開
派米期間は約1年防衛省は2025年9月26日、長射程巡航ミサイル「トマホーク」の発射能力を付与するために、イージス艦「ちょうかい」をアメリカへ派遣したと発表しました。【動画で見る】米軍人の目が光る!「...
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『べらぼう』時代の北町奉行・曲淵景漸の“栄光と挫折”とは
1769〜87(明和6〜天明7)年の18年間にわたって江戸北町奉行を務めた曲淵景漸(まがりぶち・かげつぐ)という人物がいた。NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺』の時代を生きた男だ。18年という...
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お住いの市区町村の首長の名前、分かりますか?
「おいおい、日本の市長さんたちはどうなっているの?!」という話題。今一番、ホットなのは前橋市長のラブホ密会。SNSでは「マシな言い訳を」「ガッカリ」というコメントが殺到しています。ちょっと前には「田久...
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23歳“新人教諭”が「校長」を大声で叱責、児童が泣き出す事態に…部下→上司の“逆パワハラ”は成立する?【弁護士解説】
8月21日、神奈川県・相模原市は「学級児童の前で、児童が泣くほどの大きな声で校長を叱責した」として、23歳の市立小学校教諭に減給1か月(給料月額の10分の1)の処分をしたと発表。「逆ハラ」とも表現され...
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観艦式なき今後の主流かも 長崎県で“自衛艦に乗れるイベント”開催 20代女性「カッコよかった」
護衛艦だけでなくヘリコプターや練習機も参加長崎県にある海上自衛隊佐世保地方総監部で9月20日(土)と21日(日)の2日間にわたって一般公開イベント「佐世保地方隊オータムフェスタ2025」が開催され、2...
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《タクボるタクボン》“学歴詐称問題”田久保市長のイラストを選挙公報に掲載して出馬…神奈川の町議選で起きた“異常事態”
6月に学歴詐称疑惑が浮上した、静岡・伊東市の田久保眞紀市長(55)。7月には百条委員会が設置され、自身の卒業証書とされるものをチラ見せしかしなかったという指摘を受けて「約19.2秒ほど見ていただいたと...
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「同性カップル」の“リアルな生活”追ったドキュメンタリー公開 食べて、笑って、ケンカして…監督が「日常」を映した理由
4組の同性カップルの生活を綴ったドキュメンタリー映画『ふたりのまま』が9月20日に公開された。生まれたばかりの赤ちゃんを育てるカップル、同棲をはじめることにしたカップル、高校生の娘がいるカップル、不妊...
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ATSUSHIのものまね芸人RYOが物議だが…“モラル・マナー違反”どころじゃない、“一般人”が最も警戒すべき「葬儀」にまつわる“トラブル”とは
EXILEのATSUSHIさんのものまねを得意とする芸人・RYOさんが、9月9日に都内で行われた歌手の橋幸夫さん(享年82)の通夜に参列し、騒動になっている。「現場は一時『EXILEのATSUSHIも...