「神奈川県」のニュース
-
ぷっくらとした和菓子 デザインに「やべえ」「食べるのがもったいない」
毒のある魚として広く知られているフグ。調理するには、専門の資格や免許が必要なため、素人がそのまま食べることはできません。そんなフグがずらりと並ぶ写真を、@kurokazu_45さんがXに投稿。そこには...
-
あなたは分かりますか? 看板の正解に「笑いすぎて腹筋崩壊した」「正解が分からない」
神奈川県にある自身の農場『おおむら農園』で、露地野菜を栽培し、販売している、Yuu(farm_omura_kngw)さん。2025年7月9日、運営している無人販売機に貼り付ける看板を自宅で作り、反響を...
-
はしか感染の男性 大阪・関西万博来場の前後に三重県内のパーキングエリア利用 県が注意喚起
はしかに感染した神奈川県の男性が大阪・関西万博の会場を訪れる前後に、三重県内のパーキングエリアを利用...
-
「住んでいる市で2万2500円違う」生活困窮家庭の就学援助“入学準備金”に地域格差…隠れ教育費の“重荷”課題
「義務教育は、これを無償とする」日本国憲法にはこう記されているが、実際、ひとりの子どもを公立小中学校に9年間通わせた際の保護者負担は数十万円に上る。「隠れ教育費」とも呼ばれる、この“見えない支出”につ...
-
海水浴場での“タトゥー・入れ墨露出”禁止…「自由を制約している」ものの「憲法規範に逸脱」しない理由とは?【弁護士が解説】
今年も梅雨が明け始め、夏の海水浴シーズンが到来。各地で海開きが行われている。一部自治体の海水浴場では飲酒やたき火、BBQなどが禁止されているところ。なかには、海水浴場でのタトゥー・入れ墨露出を禁止する...
-
水道メーターの盗難に注意
ここ数年、私たちの家にもある「水道メーター」の盗難が相次いでいます。去年厚木市では13個の盗難被害去年、実際に起きた盗難について、神奈川県企業庁経営課課長藤本淳太さんに伺いました。神奈川県企業庁経営課...
-
朝焼けの絶景が見られる電車 走っている場所に「最高です!」
電車を使って職場まで通勤している人も多いでしょう。特に、早起きをしての出勤は大変ですよね。ですが、早起きをするモチベーションになるというほど、鮮やかな光景があるといいます。そんな光景をXで投稿したのは...
-
NHK大河ドラマ『べらぼう』で話題 「火付盗賊改方」創設当初の“悪評”を覆した長谷川平蔵らの功績とは
NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺』に火付盗賊改方(ひつけとうぞくあらためかた以下、火盗改)の長谷川平蔵が登場し話題となっている。『鬼平犯科帳』の主人公としても有名な時代劇のヒーローだ。本連載...
-
お尻で発着する「自衛隊の新型UAV」日本企業がサポートへ「今後は警察や消防、海上保安庁にも」
今後10年で12隻建造する計画の自衛艦に搭載するUAVです。新型ドローンの国内支援はNIPPIが担当パリ郊外のル・ブルジェ空港で開催されているパリエアショー(パリ国際航空宇宙ショー)で、日本の航空機専...
-
北日本に初配備! 海自の最新護衛艦「ゆうべつ」就役 いま何番艦まであるの?
海上自衛隊の5大基地すべてに、もがみ型護衛艦が配備されました。艦名は北海道を流れる川に由来防衛省は2025年6月19日(木)、三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場(岡山県玉野市)において、護衛艦「...
-
「義兄が勝手に火葬されていた」遺族が悲痛告白…各地で“身寄りなき遺体”トラブルが増加している理由
知らぬ間に家族が亡くなっていて、弔うこともできない――。最悪なトラブルが、各地で起きている。その背景には、遺体の管理・埋葬の基準が各自治体によって異なる現状があった。 「主人の兄が火葬されて...
-
米原子力空母の動きに呼応した!? 中国の「アンテナ山盛り軍艦」宮崎県沖に出現! 巨大な中国空母も近くに
とうぜん海上自衛隊も動いています。アメリカ空母や中国空母も比較的近くに防衛省・統合幕僚監部は2025年6月10日、鹿児島県の口永良部島沖で中国海軍のドンディアオ級情報収集艦1隻を確認したと発表。海上自...
-
歩道にポツンと建てられた石碑 よく見ると…「なんだって!」「知らなかった」
街には、いたるところに看板や貼り紙といった、情報があふれています。一つひとつをしっかりと読んでいては、前に進めないため、人は無意識に必要な情報のみを取捨選択しているでしょう。しかし、『捨てた』情報の中...
-
“誰でも使えるはず”なのに——産後ケア、届かぬ現実
今日は、「産後ケア」のお話です。先週、「出生数が初めて70万人を下回った」というニュースがありました。「子どもを産みたい」と思える環境づくりも大切ですが、今、注目されているのが、「産んだ後」のサポート...
-
三浦海岸を歩いていたら、青い水風船のようなものが漂流 実はこれ…
2025年6月上旬、友人と神奈川県三浦市にある三浦海岸を訪れた筆者。少し暑くなってきたこともあり、三浦海岸には犬を散歩させている人や、サーフィン、釣りを楽しむ人たちでにぎわっていました。中には、三浦海...
-
「路線バス乗り継ぎの旅」の重要路線も消滅? 神奈中バスの最西端エリア“ごっそり廃止”か
神奈川県相模原市が2025年5月30日から6月15日にかけて、「中山間地域の交通再編に係るアンケート」を実施、バス利用者や地域住民の協力を呼びかけています。当該エリアでは神奈中のバス路線の多くが廃止さ...
-
視界不良の海でフェリーが「護衛艦」に遭遇!霧の中から“もわっと”現れる様子を捉えた画像が公開
現れた護衛艦の艦名のような天気!?霧の中から無骨な外観の護衛艦が出現東京湾フェリーは2025年5月3日、航行中のフェリ―が視界不良の中、護衛艦と遭遇する様子を捉えた画像を公式Xで公開しました。東京湾フ...
-
外国籍ひとり親「児童扶養手当」38%自治体が“不支給”回答 「裁量逸脱」の可能性を弁護士が指摘
東京高等裁判所管内の13の弁護士会によって構成される関東弁護士会連合会(関弁連)が6月3日午後、オンラインで会見。理事長の種田誠弁護士は「外国籍のひとり親家庭が『児童扶養手当』を申請する際の請求手続き...
-
デカすぎて東京に近づけません! JAMSTECが誇る「巨漢」に乗ってきた 船体の“底なしプール” 何のため?
富士山の麓に広がる駿河湾。そこに面した清水港に日本最大級の探査船がいます。JAMSTECが保有する「ちきゅう」は長さや重さだけでなく高さもビッグ!なぜ、ここまで大きいか実際に乗ってハナシを聞いてきまし...
-
パタゴニア“雇い止め訴訟”提起から約1年で和解 「まだまだ内側から声が上がってくることが必要」原告語る
アメリカに本社を置くアウトドアメーカー、パタゴニア日本支社(神奈川県横浜市)の元パート社員の女性が、無期転換になる直前にパタゴニア社から解雇されたとして地位確認などを求めた裁判が今年4月、和解に至った...
-
若槻千夏、41歳の誕生日に写真を公開 本名に「知らなかった!」「素敵」
誕生日を迎えると、年を1つ重ね、心を新たにする人も多いですよね。新年と同じく、1年の目標を立てることもあるでしょう。若槻千夏、41歳の誕生日2025年5月28日に、誕生日を迎えたと、タレントの若槻千夏...
-
80年前には「日本最後の空戦」も “初モノ尽くし”だった横須賀の日産工場 経営不振の影響で歴史終わるか?
2025年5月13日、経営悪化により日産は、子会社での日産車体の湘南工場とともに追浜工場も閉鎖対象として検討しているそうです。神奈川県は日産の創業の地。追浜工場も前身は歴史ある飛行場でした。日産が追浜...
-
16年ぶり! 新たな自衛艦「あかし」進水 ミサイルも大砲もないけど超重要な存在 どこに配備?
海洋国家の日本にとって、なくてはならない艦艇です。海自初の海洋観測艦も同名でした山口県下関市にある三菱重工下関造船所江浦工場において2025年5月29日(木)、防衛省・海上自衛隊向けとなる新たな海洋観...
-
【介護崩壊】7割が「やりがい」も「続けたい」は6割以下…深刻な“人材流出”と制度の危機
全国労働組合総連合(全労連)らによる、全労連介護・ヘルパーネットが27日、都内で会見。「介護労働実態調査」の結果について報告した。会見に出席したヘルパーネット世話人の民谷孝則(たみや・たかのり)氏は調...
-
滝川クリステル 解散したデヴィ夫人の新党から応援要請を受けていた…同席した夫・進次郎氏が「反対した理由」
7月の参院選に向けてタレントのデヴィ夫人(85)が立ち上げるも、4月に解散が発表された「12(ワンニャン)平和党」。 新党結成の記者会見にも臨席していた日本動物虐待防止協会の代表理事・藤村晃...
-
駅で見つけた自販機 出てきたのは…「迷わず買った」
街中や建物の中など、さまざまな場所に設置されている、自動販売機。飲み物や食べ物を手軽に買うことができるので、便利ですよね。近年では、今まで自動販売機では手に入れられなかった商品が中に入った、珍しいもの...
-
「神奈川随一の観光地」から京急バス撤退! 並行して“モノレールあるからいいじゃん”なのか? 廃止前に乗ってきた
京浜急行バスが鎌倉駅発着の系統を整理し、江ノ島から撤退。これに先立ち、廃止対象で湘南モノレールと並走する「船6」系統に乗車しました。江ノ島から京急バスが撤退京浜急行バスが、2025年5月19日に鎌倉駅...
-
「テレビで笑顔が見れないのがさびしい」 SHELLY、海外移住のワケを語る
モデルやタレントとして活動する傍ら、母親として3人の子供を育てる、SHELLYさん。2025年4月20日、自身のInstagramを通じて、家族でオーストラリアに移住することを明かし、話題になりました...
-
「こんな美しい親子に憧れる」 武田久美子、22歳娘と撮ったツーショット写真が?
2025年5月14日、俳優の武田久美子さんがInstagramを更新。娘のソフィアさんと一緒に撮影した、ツーショット写真を公開したところ、「美しい!」と称賛する声が多く集まりました。武田久美子母娘の美...
-
30代後半女性「幼い娘」「高齢の父」を“1人で”ダブルケア 「もうどうしたらいいのか…」追い詰められた“絶望状況”から救われたワケ
「子どもを育てながら、親の介護をする――」そんな状況に直面しているダブルケア当事者、いわゆる「ダブルケアラー」は、現在国内に25万人いると推定されている。神奈川県に住む佐藤智子さん(30代後半/仮名)...