「静岡県」のニュース
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静岡県でナンパされた女性 断っても相手が秒で納得した理由が? 「静岡人ならみんな分かるやつ」
街中で見知らぬ異性から、突然ナンパをされて困った経験はないでしょうか。声をかけてきた相手が、偶然にも自分の好みのタイプであったり、よほど暇をしていたりしない限り、面倒だと感じる人は多いでしょう。断って...
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デカすぎて東京に近づけません! JAMSTECが誇る「巨漢」に乗ってきた 船体の“底なしプール” 何のため?
富士山の麓に広がる駿河湾。そこに面した清水港に日本最大級の探査船がいます。JAMSTECが保有する「ちきゅう」は長さや重さだけでなく高さもビッグ!なぜ、ここまで大きいか実際に乗ってハナシを聞いてきまし...
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自衛隊を変える!?「ものすごく遠くから撃てるミサイル」ついに姿を現す 謎多き最新装備3種を一挙初公開!
2025年5月23日、中谷防衛大臣が静岡県の陸上自衛隊富士駐屯地を視察。この時、島嶼(とうしょ)防衛用高速滑空弾、24式機動120mm迫撃砲、共通戦術装輪車(偵察戦闘型)が初公開されました。3種類の新...
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後ろのデッカいドームは何!?「自衛隊の見慣れない戦闘車両」静岡県で激写! 総火演に降臨するか
最初の配備部隊はドコ?2025年の総火演に登場するか?2025年5月下旬、東富士演習場において、防衛省および陸上自衛隊が開発を進めている各種の新型装備が目撃されました。87式偵察警戒車の後継として導入...
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第61回「愛情をもって向き合う時間」
「私たちの未来は、私たちで作る!」あなたの「困りごと」、「モヤモヤ」、「お悩み」、もしくは、「変えていきたい社会の課題」などを通して、みんなで一緒に「これから」を考えていく番組です。今回もリスナーの方...
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未来の部活動 広がる「地域展開」の今
中学校や高校などは新学期が始まって1か月半が過ぎて授業だけでなく、部活動も本格的に始まっていると思いますが・・・その部活動を巡って新たな動きが出ているんです。部活動の地域移行が抱える課題これまで学校の...
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「世界一安全」な医療が崩れる!? 少子化に苦しむ“産婦人科”「出産費用の保険適用化」がもたらす“負”のシナリオとは
少子化が進むなか、産婦人科クリニックなど産科医療機関も、その数を減らしてきた。現在、2026年度を目途に「出産費用の保険適用化」を導入する方向で議論が進んでいる。しかし、保険適用化が実施されると、産科...
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『うなぎパイ』かと思いきや? 「考えた人天才」「絶対に買う」
かもぴ(@_kamokamone)さんは、もらったお土産の写真をXに投稿しました。なんでも、そのお土産は「最近人からもらったもので、嬉しかったもの第1位」なのだとか。どうやらその商品のユニークさが、心...
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桜の上を見ると… 写真家が撮った『1枚』に「絵かと思った」「神様の声が聞こえそう」
風景などの写真を撮影し、Xに投稿している写真家の、よたか(@yotaka_photo)さん。2024年4月2日に撮影した、桜の写真を投稿すると、「神々しい」「きれいすぎる」といった声が上がり、反響を呼...
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米軍が80年越しに返還!「激レア日本戦車」が里帰り ポイントは攻撃力を増した新砲塔
2025年3月下旬、太平洋戦争で日本軍の主力戦車であった九七式中戦車(チハ)が横浜港に到着し、80年ぶりの里帰りを果たしました。ただ、この「チハ車」、これまで国内で保存展示されている同種の車両とは大き...
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南海トラフ巨大地震 専門家が「発生時期」を予測!最新の被害想定としておくべき備えとは?
「3月31日、政府の作業部会が13年ぶりに南海トラフ巨大地震の新たな被害想定を公表しました。最悪のケースでは、死者数29万8千人、避難民者数は1千230万人、経済被害は国家予算の約2倍にあたる292兆...
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「最も美しい組み合わせです」 静岡県での1枚に、ネットが感動
『春の花』と聞いて、桜を思い浮かべる人は多いでしょう。日本では古くから、和歌や浮世絵といったさまざまな作品で、桜の美しさが表現されてきました。桜と富士山のコラボレーションが美しい!旅先で目にした絶景を...
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「宅建士」有資格者を確保せず不動産取引…悪質な違法行為も“摘発”はレアケース? それでも40代男が逮捕されたワケ
先月13日、静岡県で専任の宅地建物取引士(宅建士)を有さず、宅地建物取引業免許を取得せずに土地や建物を売買したとして、40代の男が逮捕された。容疑は宅地建物取引業法(宅建業法)違反。報道によれば、男は...
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大股で道路を横断中なのは? カメラマンが撮った1枚に「笑った」
「左右をきちんと確認して、横断歩道を渡りましょう」そんな注意喚起を、写真とともに、Xに投稿したのは、とっちー(@BLUENOAH999)さん。『交通ルール』を守らずに、道路を横断する存在を目撃したそう...
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「静岡-西伊豆」がめちゃ近くなる!? “海の県道”フェリーが乗り場移転で“駅徒歩3分”に
駿河湾フェリーは2025年3月27日、フェリーターミナルの移転と運航の再開を発表しました。実施日は4月18日(金)です。駿河湾フェリーが「ほぼ駅直結」に駿河湾フェリーは2025年3月27日、フェリータ...
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80年ぶりの帰国! 国内現存ゼロの「激レア日の丸戦車」里帰り成功 ボロボロだけど「3年後には動かします」
旧日本軍が第二次世界大戦で使用した国産戦車「九七式中戦車改」がアメリカから日本へ返還され、横浜港に到着しました。この車体は、日本国内には現存していない希少なもの。関係者に今後の展望を聞きました。東京の...
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静岡県警部補“残業月117時間”自死「県の賠償責任」認定 最高裁が“判例無視”の高裁判決へ「NO」突きつける
2012年に自死した静岡県警の警部補Xさん(当時31歳)の遺族らが、自死の原因は過重労働にあったとして静岡県を相手取り「安全配慮義務違反」を理由に損害賠償を求めていた2件の訴訟の上告審で、7日、最高裁...
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「冤罪の再生産はいまでも繰り返されている」 “人質司法サバイバー”、弁護士ら「過酷な取り調べ・身体拘束」の問題を語る
3月4日、参議院議員会館で「第2回人質司法サバイバー国会」が開催。刑事事件の被疑者・被告人として捜査機関による過酷な取り調べや長期の身体拘束を経験した当事者や、刑事司法の問題改善に取り組む弁護士らが集...
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静岡空港に「巨大な珍客」飛来!“世界で4機”の空飛ぶ司令塔 富士山とのコラボショットが公開
これは珍しい!空自の激レア機と美しい富士山のコラボショットが公開静岡県スポーツ・文化観光部は2025年2月23日、静岡空港に航空自衛隊のE-767早期警戒管制機が飛来した様子を公式Xで公開しました。E...
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目の前に「日本人が行けない日本」がある!“最果てのバス停”はどんな場所なのか 実際に訪れてみた
日本最東端のバス停は北海道根室市にあります。最果てを感じさせる場所であると期待して訪れてみたところ、意外な光景が広がっていました。新たな「日本最東端の駅」からバスに乗る日本本土で最東端にあるバスの停留...
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浮気疑われ妻を車でひき殺し、暴言に激高して夫を刺殺…熟年夫婦を蝕む「相手を許せない」病への処方箋
浮気を疑われて妻を轢き殺した77歳、暴言に激昂して夫を刺殺した62歳も。年末年始“高齢夫婦間の殺人事件”が3件連続発生。長年連れ添った配偶者に殺意を抱くまでに駆り立てたものとは……。その背景には、定年...
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弱かったから記憶に薄い? 国内に現存しない旧日本陸軍の「中戦車」奇跡の里帰りなるか 一体どんな戦車?
旧日本陸軍の中戦車をご存じでしょうか。日本はかねてから戦車を国産できる数少ない国のひとつですが、例えば「九七式改」の知名度が低いのは、国内に現存しない点も影響してそうです。ただ、間もなく日本へ里帰りす...
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民事訴訟だけで年間約3万5000件…それらを裁く「江戸の奉行所」とはどんな組織だったのか?
今年のNHK大河ドラマの舞台にもなっている江戸の町。その中で奉行所は、現代の警察・裁判所・行政機関を兼ね備えた社会システムを支える江戸の要だったといわれている。太平の世でどのような役割を担い、機能して...
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「あわや沈没!!」から生還できるのが“いい軍艦” 「ダメコン」のスゴさとは ハイテク艦もやっぱり「人」
軍艦が損傷を受けた場合、沈没を防ぐための「ダメージコントロール」が重要です。乗員らは、一体どのようなことをしているのでしょうか。2019年に行われた英軍艦「モントローズ」の一般公開から振り返ります。「...
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袴田さん再審無罪は「2024年を“象徴”する判決」 証拠のねつ造、えん罪…捜査機関の“無謬神話”崩れた1年
2024年もさまざまな事件や事故の裁判が行われ、多くの判決が下された。立法、行政と並ぶ国家権力である「司法」の判断は、社会に大きな影響を与えるとともに関係者の人生を左右する。刑事事件を多く担当する杉山...
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「ビートルズ」「冴羽りょう」も惚れた!? 名車「ミニ」を愛した有名人たち 年末ドラマにも出るぞ!
1959~2000年にかけて生産されたBMC「ミニ」は、長年にわたって多くの人々から愛され続けたイギリスの傑作小型車です。イギリス初のクラスレスカーとなったこのクルマの愛好家の中には意外な人物も多くい...
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“空飛ぶママさんドクター”を作った父の病と自衛隊員としての猛訓練
【前編】“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」から続く 渡辺由紀子さんは、フリーランスの総合臨床医。北海道や種子島などを転々と回り医療活動する“空飛ぶママさんドクター”...
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誰が作った?「へんてこゼロ戦」映画やエアショーで大活躍! じつは自衛隊との数奇な縁も
日米戦を描いた戦争映画『トラ・トラ・トラ!』には、日本の零戦役として数多くの「実物の飛行機」が登場しています。これらは、傑作練習機T-6「テキサン」を改造して用意されましたが、中には日本の自衛隊から返...
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住宅街のビーチに「米軍が上陸してくる!?」 知られざる「沼津の激せま米軍基地」とは 住民は「なんかやってるな」
静岡県の沼津市に知る人ぞ知る訓練場があります。一見するとただの砂浜ですが、時折、自衛隊もしくはアメリカ軍が使用しています。ただ、実は隣接する神奈川県にもかつて同じような演習場がありました。米軍基地なの...
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介護施設のインフルエンザ対応マニュアル!2024年の流行状況と感染対策、予防のポイントを解説
介護施設における2024年インフルエンザ流行の特徴と感染リスク2024年インフルエンザの流行状況と特徴2024年のインフルエンザは、第44週(10月28日~11月3日)において定点当たり報告数が1.0...