「静岡県」のニュース
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「大人と一緒に」花火の安全な遊び方、こども園の園児たちが学ぶ=静岡・菊川市
花火を楽しむ機会が増える時期を前に、静岡県菊川市のこども園の園児たちが7月13日、消防署員から花火の...
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「国民民主党所属の議員をしっかり増やす」玉木雄一郎代表、統一地方選で県議の候補者擁立に意欲=静岡
国民民主党の玉木雄一郎代表が7月12日、初めて静岡県富士宮市で街頭演説を行い、2027年春の統一地方...
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自転車の安全運転 呼びかけ 乗車時はヘルメット着用を!
夏の交通安全県民運動に合わせ、ヘルメットの着用など自転車の安全利用を呼びかけるキャンペーンが静岡県静...
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小学生がシーカヤックに挑戦 地元の自然の魅力感じて
静岡県下田市では地元の自然の魅力を感じてもらおうと、小学生がシーカヤックを体験しました。 体験したの...
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窓ガラスの掃除、雑巾の『拭き跡』を残さないコツは? 清掃事業の会社が回答
窓ガラスを掃除した際に気になるのが、窓の内側を拭いた際にできる『拭き跡』です。できれば拭き跡がないようにしたいところですが、どうすれば拭き跡を残さないようにできるのでしょうか。そこで、静岡県を中心に清...
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FC琉球に19歳FW・照内利和が加入「J2昇格達成へ覚悟」 J1浦和から期限付き
[Jリーグ]サッカーJ3のFC琉球は20日、J1浦和からFW照内利和(19)=写真、浦和レッズ提供=が育成型期限付き移籍で加入すると発表した。静岡県出身で身長172センチ、体重68キロ。J1百年構想リ...
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絶対食べたい人気ギョーザ16店が集結 リウボウ「全国餃子祭り」で食べ比べ、23日まで
那覇市久茂地のデパートリウボウ6階で「全国餃子祭り」が17日始まった。北海道から沖縄までギョーザ16社、ビール1社、おにぎり1社の計18社が参加。営業は午前10時~午後8時。23日の最終日は午後5時ま...
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全体の23%が築40年超え…「病院の老朽化」が深刻な都道府県ランキング!大阪、京都を抑えた1位は?
「5月9日付の読売新聞に《築40年以上の病棟が全国1568か所建築費高騰で建て替え負担大…医師不足重なり閉院検討も》という見出しの記事が出ました。 都道府県別に、法定耐用年数を超えて老朽化し...
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町の名前、変える?変えない?「じゃない方」の生き残り策
北海道・十勝地方にある「清水町(しみずちょう)」で、町の名前をめぐる議論が持ち上がっています。現在の「清水町」を、「十勝清水町」に変えるのか、変えないのか。町の意見が割れています。清水町から十勝清水町...
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田久保前市長「“チラ見せ”卒業証書」差押え拒否は「適法」だが…それでも“有罪の可能性は十分”といえるワケ【弁護士解説】
静岡県伊東市の田久保眞紀前市長の学歴詐称疑惑をめぐり、静岡県警は4日付で、公選法違反など3つの被疑事実について同氏を送検した。田久保氏はすでに有印私文書偽造・同行使などの罪で起訴されており、今回追送検...
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シチズン元部長、時計420本“横流し”で3000万円超を得たか 「お金が欲しかった」供述も…待ち受ける厳しい法的制裁
大手時計メーカー「シチズン時計」の元幹部が、会社の在庫品である腕時計を不正に持ち出し、買い取り店に売却し続けていたとして、業務上横領の疑いで警視庁に逮捕された。報道によれば、逮捕されたのは、同社の元海...
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バスが減便?だったら郵便配達の助手席に乗せてもらう
全国で路線バスの廃止・減便が相次いでいます。原因の一つがドライバー不足。そんな中、「ちょっと乗せてもらえませんか」と、すでに走っている別のクルマに便乗させてもらう動きが、全国で広がっています。工場のバ...
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《初当選から丸1年》学歴詐称・田久保前伊東市長 初公判の遅延に批判続出…尾を引く“強メンタル”“逆ギレ”対応
学歴詐称疑惑で静岡県伊東市の市長を辞職した田久保眞紀氏(56)の裁判が、予定よりも遅れる見通しとなった。田久保氏側は4月に事件の争点や証拠を事前に整理するための“公判前整理手続”を請求していたが、5月...
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田久保前市長の学歴詐称疑惑が招いた「選挙費用8220万円」、なぜ“本人”に請求できない? 地方自治法の専門家が明かす“二元代表制の壁”
静岡県伊東市の市民グループが7日、同市に対し、住民監査請求を提起した。学歴詐称問題で起訴された前市長の田久保眞紀氏をめぐり、市議選や市長選にかかった費用約8220万円を同氏に賠償させるよう求めるもの。...
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[社説]再審制度見直し 審理の長期化 懸念残る
政府は、刑事裁判の再審制度を見直す刑事訴訟法改正案を閣議決定し、国会へ提出した。最大の焦点だった裁判所の再審開始決定に対する検察による不服申し立て(抗告)について「原則禁止」を明確化した。ただし、「十...
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「嘘をついた代償は大きい」学歴詐称疑惑の田久保前伊東市長 今度は8200万円の返還を求められるもネット同情せず
7日、学歴詐称疑惑で静岡県伊東市の前市長を辞職していた田久保眞紀氏(56)に対し、市民有志が監査委員へ住民監査請求を行った。現在の伊東市長・杉本憲也氏(44)に対し、市議会議員選挙と市長選挙に要した費...
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《辞職から半年》学歴詐称疑惑の田久保前伊東市長 辞職後も貫く“強メンタル”…批判にも“毅然”と対応
昨年10月31日、学歴詐称疑惑で静岡県伊東市の市長を田久保眞紀氏(56)が辞職してから、早くも半年が経とうとしている。同年6月に伊東市議会から大学を卒業していないとの指摘をされてから、2度の不信任決議...
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田久保前市長“公判前整理手続”請求に「時間稼ぎでは」批判も…「基本的に正当」刑事弁護の専門弁護士が指摘する“理由”とは
自身の学歴詐称問題に関連し、有印私文書偽造罪、地方自治法違反などの罪で在宅起訴された静岡県伊東市の田久保真紀前市長が、静岡地裁に「公判前整理手続」を請求したことが明らかになっている。関係者によれば、田...
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《がん手術一時2カ月待ちのケースも》医師が足りない都道府県ランキング…3位千葉、2位茨城を抑えた1位は?
昨年秋ごろ、秋田県内の施設で膵臓がんの手術の一部が2カ月待ちとなる事態が起きていることが報道された。限りがある、複雑で高度な手術を行える医療施設に患者が集中したため、一定の待機時間が発生し、2カ月待ち...
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「往生際悪いな」辛辣声も…学歴詐称の前伊東市長・田久保被告が“最後の抵抗”か…ネットで憶測される“思惑”
15日、学歴詐称疑惑をめぐって地方自治法違反と有印私文書偽造・同行使の罪で在宅起訴されていた静岡県の前伊東市長・田久保眞紀被告(56)が、静岡地裁に対して公判前整理手続を請求していたことが一部報道で明...
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“怪獣因縁の海域” で日米部隊が海底捜索!? 東京の目と鼻の先 いったい何が目的か?
海中に潜む潜水艦を追う、対潜水艦戦訓練海上自衛隊のヘリコプター部隊である第21航空群は、2026年3月下旬にアメリカ海軍の対潜ヘリコプター部隊である第51海洋打撃飛行隊(HSM51)および第77海洋打...
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「見たことある豆腐屋の車だな…」静岡県警交通課が投稿した“AE86っぽい”画像が話題に「タイヤバースト」に注意?
やっぱそれしか考えられん…静岡県警察本部交通部交通企画課の公式SNSは、2026年4月9日、特定の車両を想起させるような投稿を行いました。【画像】え、どこかで見たような…これが、タイヤバーストを注意を...
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「もう詰みだね」の批判も非表示に…田久保眞紀被告 在宅起訴後もダンマリのなか密かにしていた“アンチ対策”
3月30日、有印私文書偽造・同行使と地方自治法違反の罪で在宅起訴された静岡県伊東市の田久保真紀前市長(56)。市長在職中の学歴詐称疑惑をめぐり、一挙手一投足に注目が集まっている。 「田久保氏...
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「もういい加減にして欲しい」学歴問題の田久保元市長の“支援者”を伊東市議が断罪…嘘を重ねた“田久保劇場”に苦言
3月30日に有印私文書偽造・同行使と地方自治法違反の罪で在宅起訴された、静岡県伊東市の前市長、田久保真紀被告(56)。田久保氏は市長在職時に、偽物の卒業証書を市議会議長らに示し、百条委員会では虚偽の証...
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[社説]長射程ミサイル配備 危機招く軍事一辺倒だ
防衛省は、敵基地攻撃能力(反撃能力)がある長射程ミサイルを、陸上自衛隊の健軍駐屯地(熊本市)と富士駐屯地(静岡県)に配備した。2022年に策定した安保関連3文書に基づくもので、配備の第一陣となる。健軍...
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「完全にアウト」学歴問題の田久保前伊東市長 “学長印発注”報道にネット呆れ…時系列で浮き彫りになる“悪質性”と真っ赤な“嘘”発言
30日、静岡県の前伊東市長である田久保眞紀氏(56)が、卒業証書を偽造した罪などで在宅起訴されたことが分かった。田久保氏は2月に、市議会で虚偽証言をしたとする地方自治法違反容疑で静岡地検に書類送検され...
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陸自の「超長射程&超高速」な刺客コンビ ついに“名称決定&部隊配備”を防衛省が公式発表 それぞれどんな装備?
ついに正式名称決定!陸自の新装備2種陸上自衛隊は2026年3月30日、新たに開発が完了した2種類の装備品を正式名称に決定した上で、これらを部隊配備したと発表しました。【画像】新たに配備された「25式地...
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生活保護費の「過大支給」徳島市の他にも“全国の自治体”で頻発…根源にある“構造的問題”とは
最近、徳島県徳島市で、過去5年間で国に対し生活保護費の国庫負担金を約5093万円も過大に請求していた問題が発覚し、それに関連して現市長が刑事告発される事態に至ったことが話題になりました。生活保護の財源...
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「素直に謝っておけば」ネット冷笑 学歴問題の田久保前伊東市長が追送検…仇になった“強メンタル”“逆ギレ”対応
27日、学歴問題によって議会から2度の不信任決議を受け、静岡県・伊東市長を失職していた田久保眞紀氏(56)が、有印私文書偽造・同行使の疑いで追送検されていたことが一部報道で明らかとなった。田久保氏は2...
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軽のEVで「東京から箱根越え」はできるか!?「フル充電で航続295km」のホンダ、実際は…? 冬はガマンも必要!?
「N-ONE」ベースだけど専用部品多し!2025年9月に発売されたホンダ「N-ONEe:」は、人気の軽乗用車「N-ONE」をベースとしたBEV(バッテリー式電気自動車)です。WLTCモード計測値で29...