「オリンピック」のニュース
-
NEW
錦織圭に引退を伝えたら「うそだーー」 土居美咲は「一番好きな選手。ずっとずっと応援しています」
錦織圭という奇跡【第22回】土居美咲の視点(3)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
-
NEW
現役引退の坂本花織 今後の目標 中野コーチからのある言葉に「絶対それは頑張って叶えよう」
【画像】ミラノ・コルティナオリンピックで獲得したメダルを持つ坂本花織選手と中井亜美選手 3月に行われ...
-
NEW
フィギュア鍵山優真が休養宣言 「自分を見つめ直す時間を」自身のSNSで思いつづる【コメント全文】
オリンピック2大会連続で銀メダルを獲得したフィギュアスケートの鍵山優真(22、オリエンタルバイオ)が...
-
NEW
S.LEAGUE第4戦クラマス、それぞれが掴んだ頂点と次なる戦い
インドネシア共和国・バリ島が誇る世界最高峰のライトブレイク、クラマスポイント。2026年3月31日から4月4日にかけて、この地を舞台に「JPSAさわかみS.LEAGUE25-26第4戦ALLJAPAN...
-
2028年ロサンゼルスオリンピックを見据えた国内開幕戦「ワールドスケートジャパン 第4回 スケートボード日本オープン supported by Murasaki Sports」編集部取材手記〜パーク種目編〜
今年、栃木県宇都宮市に新設された「アークタウン宇都宮」内スケートパークで開催されたのが「ワールドスケートジャパン第4回日本OPENsupportedbyMurasakiSports」。全国から国内外で...
-
宇野昌磨がミラノ五輪を見てあらためて思ったこと スポーツとしてのフィギュアスケートの魅力とは
4月4日、東京は一面、曇り空だった。時折、耐えきれなくなったように、黒い雲が地面に雨粒を落としていた。外に広がっていた風景は、昼間なのに光を遮られて暗かった。しかし、劇場版『IceBrave新横浜Sp...
-
宇野昌磨インタビュー アイスショー『Ice Brave』の今後を語る ターニングポイントはいつだったのか
4月4日、東京。ユナイテッド・シネマアクアシティお台場で、宇野昌磨(28歳)は劇場版『IceBrave新横浜SpecialEdition』の舞台挨拶を終えた後、バックヤードで報道陣のインタビューを代わ...
-
メダリストだよ、全員集合! 4・25日本橋パレードに坂本花織、高木美帆、りくりゅう、戸塚優斗ら…ミラノ日本勢、参加115選手発表
日本オリンピック委員会(JOC)と日本パラリンピック委員会(JPC)は10日、今月25日午前9時30分から、東京・日本橋で開催する「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック・パラリンピックTEAMJ...
-
【ジャンプ】父はリレハンメル五輪代表 名門雪印メグミルクに入社の桜井羽奈が新生活の不安を吐露 「ずっと親のご飯を食べて育ってきたので・・・」
雪印メグミルクスキー部が9日、札幌市の北海道神宮で新シーズンに向けての必勝祈願を行った。4月に入社した余市町出身の桜井羽奈(18)も参加。1994年リレハンメル五輪代表の父・仁さんに続く五輪代表入りを...
-
体操界初のプロチーム「ハヤブサSC」所属選手発表 萱和磨、谷川翔ら28年ロス五輪団体連覇へ…発起人には水鳥寿思氏も
体操男子で24年パリ五輪団体総合金メダルの萱和磨が9日、都内で行われた体操界初のプロチーム「ハヤブサSC」の所属選手発表会見に谷川翔とともに会見に出席した。3月31日に7年間在籍したセントラルスポーツ...
-
ムラサキスポーツがブランドホルダーを務める「THREEWEATHER」 東京・パリオリンピック出場 中村輪夢とブランド契約 オリジナルフレーム開発をスタート
株式会社ムラサキスポーツは、2026年4月1日、東京・パリオリンピック出場、そして次のロサンゼルスオリンピックでも活躍が期待されるプロBMX選手「中村輪夢」と、ムラサキスポーツがブランドホルダーを務め...
-
「親をしっかり説得して、やりたいことをやりきりましょう」世界選手権制覇で有終の美を飾った坂本花織が母校の入学式でエールを送る
【画像】ミラノ・コルティナオリンピック団体では演技だけでなく雰囲気もよくした坂本花織選手 ミラノ・コ...
-
錦織圭のアドバイスは「今までの打ち方でいい」 土居美咲は「お墨つき」をもらって迷いも吹っきれた
錦織圭という奇跡【第21回】土居美咲の視点(2)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
-
かなだいは一心同体で別世界をつくり上げ、金メダリストのアリサ・リュウは全力エンジョイ【スターズ・オン・アイス】
『スターズ・オン・アイス2026』現地レポート後編4月3日、大阪。フィギュアスケート界のスーパースターを集めた『スターズ・オン・アイスジャパンツアー2026』が華やかに開幕している。2月のミラノ・コル...
-
「ミラノの感動をもう一度」坂本花織、りくりゅう、鍵山優真らの演技にファン熱狂【スターズ・オン・アイス】
『スターズ・オン・アイス2026』現地レポート前編4月3日、大阪で開幕した『スターズ・オン・アイスジャパンツアー2026』では、後半の冒頭にひとつの見せ場がある。ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケー...
-
敷地面積約1万5000平方メートルの西日本最大級の施設「くまモンアーバンスポーツパーク」4月11日グランドオープン
熊本県の菊池郡菊陽町では、令和8年4月11日(土)に、アーバンスポーツの新たな聖地となる「くまモンアーバンスポーツパーク」を開業。菊陽町が整備を進める本施設は、敷地面積約1万5,000平方メートルを誇...
-
錦織圭からもらった「LINEメッセージ」に感激 土居美咲「思わずスクショしちゃいました」
錦織圭という奇跡【第20回】土居美咲の視点(1)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
-
【フィギュア】坂本花織が帰国「開放感しかない」引退後は指導者へ「小さい子から教えたい」
フィギュアスケートの世界選手権(チェコ・プラハ)で2年ぶり4度目の優勝を飾った坂本花織(25=シスメックス)が3月31日、関西空港に帰国した。今大会を最後に現役生活に幕を下ろした坂本は「開放感しかない...
-
競泳・日本選手権を総括。新世代の「台頭」と「復活」への道筋【松田丈志の手ぶらでは帰さない! ~日本スポーツ<健康経営>論~ 第26回】
かつて世界を席巻した「水泳ニッポン」。しかし近年は停滞が続いていた。そんな流れが変わる可能性を感じたのが、今回の日本選手権だった。今大会は、愛知・名古屋アジア大会およびパンパシフィック選手権の代表選考...
-
「共に挑戦するのは、まだ叶えられていない夢」BMXプロライダー中村輪夢がモスバーガーとチャレンジパートナー契約を締結!
モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは2026年3月26日(金)に、BMXフリースタイル・パークの中村輪夢選手と「チャレンジパートナー契約」を締結することを発表した。モスバーガーは1972...
-
【WSL CS最終戦】 熱狂のニューカッスル!CT昇格が完全決着、日本勢の躍進と次なる夢へ
南半球のエネルギッシュなうねりが打ち寄せる、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州ニューカッスル・メレウェザー・ビーチ。2026年3月9日から15日にかけて、WorldSurfLeague(WSL)...
-
マチルダスの熱狂が包む超アウェーの決勝戦へ。なでしこジャパンが挑むアジアの頂点とその先の景色
なでしこジャパンが3月21日(日本時間18時キックオフ)に行われるAFC女子アジアカップ決勝で、開催国・オーストラリアと対戦する。ここまで5試合で28得点1失点と圧倒的な数字を残してきた日本にとって、...
-
スキーしかしてこなかった里谷多英がセカンドキャリアでも成功できたわけ 36歳での再出発には「Excelの教室にも通った」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリアフジテレビ/里谷多英インタビュー(後編)前編◆金メダリストの里谷多英はなぜフジテレビに入社したのか>>――現役を引退するにあたって、そのまま...
-
金メダリストの里谷多英はなぜフジテレビに入社したのか 「最初は普通に働くつもりでした」
連載:NEXTSTAGE~トップアスリートのセカンドキャリアフジテレビ/里谷多英インタビュー(前編)アスリートが競技引退後のセカンドキャリアでも一定の成功を収めることは、決して簡単なことではない。その...
-
【SVリーグ】ムセルスキーの長い独白「バレーボールが導いてくれたこの旅路は、言葉で言い尽くせないほどすばらしいものだった」
WhyJapan?私が日本でプレーする理由ドミトリー・ムセルスキー/サントリーサンバーズ大阪ロングインタビュー第2回(全4回)サッカーのJリーグだけでなく、バレーボールのSVリーグにも、さまざまな国か...
-
箱根駅伝初出場を目指す明治学院大学新監督・中村匠吾の背中を押した恩師3人の存在
後編:中村匠吾監督と明治学院大の新たな挑戦箱根駅伝初出場を目指す明治学院大の監督に就任した中村匠吾。駒澤大時代は箱根路を沸かせ、富士通では東京五輪マラソン代表にまで上り詰める活躍を見せたが、現役中から...
-
箱根駅伝ランナー、東京五輪マラソン代表、そして箱根を目指す指揮官へ 中村匠吾が明治学院大学で切り開く新たな道
前編:中村匠吾監督と明治学院大の新たな挑戦東京五輪男子マラソン代表の中村匠吾(33歳)が現役引退とともに、箱根駅伝を目指す明治学院大学の指揮官に就任。すでに現場での指導を始めている。これまでの指導経験...
-
【ボクシング】ウェルター級の日本の希望、佐々木尽を支えるのは71歳のトレーナー 3人の息子と一緒に世界の頂点へ
2025年6月、WBO世界ウェルター級タイトルマッチ。王者ブライアン・ノーマンJr.(米国)に挑んだ佐々木尽(八王子中屋)は、5回KO負け。日本人未踏、ウェルター級世界王座。その壁は想像以上に高く、厚...
-
錦織圭は試合中に「9本!」もガット変更を要求 注文も細かいけど「圭のラケットを張るのは面白い」
錦織圭という奇跡【第17回】玉川裕康の視点(3)◆松岡修造の視点(1)〜(5)最初から読む>>◆細木秀樹の視点(1)〜(3)最初から読む>>◆奈良くるみの視点(1)〜(4)最初から読む>>◆石光孝次の...
-
【女子バレー】NEC中川つかさをセッターとして成長させた皇后杯決勝の1本のトス「今でも自分のなかに残っている」
NECレッドロケッツ川崎中川つかさインタビュー後編前編はこちら>>中川つかさが3度目の日本代表で徹した役割 激動の日本代表シーズン、そして世界選手権の盛り上がりから間もない10月11日に開幕したSVリ...