「バスケットボール」のニュース
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バレーのアランマーレ山形とバスケの山形ワイヴァンズ ともに黒星で14連敗
バレーボール女子SVリーグ・アランマーレ山形とバスケットボール男子B2リーグ・山形ワイヴァンスは、い...
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日本、開幕3連敗=バスケット女子W杯予選
9月にドイツで開催されるバスケットボール女子ワールドカップ(W杯)の予選は14日、イスタンブールなど...
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女性トップアスリートがプロデュースする体験型イベント「Urban Women 2026」開催!
TSP太陽株式会社は、企画・運営・会場設営を手掛ける体験型イベント「UrbanWomen2026」を、2026年3月8日(日)に初開催。イベント当日の3月8日は国際女性デー。昨年は日本初の女性首相が誕...
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日本人のフィジカルは本当に弱いのか? 異端のトレーナー・西本が語る世界との違いと“勝機”
「日本人はフィジカルが弱い」。サッカー界で長年語られてきたこの言説に、異なる視点を提示するトレーナーがいる。Jリーグ開幕時のサンフレッチェ広島で、歩行すら困難な状態だった風間八宏のひざを支え、広島カー...
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野球界の腰を支える革新的技術がサッカーの常識を変える。インナー型サポーターで「適度な圧迫」の新発想
アスリートの声をきっかけに開発され、メジャーリーガーのパフォーマンスを支えてきたサポーター機能ベルト「コアエナジー」。開発元であるマスクメーカー「白鳩」が、その技術を活かして次に挑んだのはサッカーだっ...
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クロップの強度、スロットの構造。リバプール戦術転換が変えた遠藤航の現在地
「すべてを回収する」。強度の高い守備で中盤を支えた遠藤航は、プレミアリーグのリバプール加入1年目、ユルゲン・クロップ体制の下で存在感を高めた。だが指揮官がアルネ・スロットへと交代すると、チームのスタイ...
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技術は教えるものではない。エコロジカル・アプローチが示す「試合で使えるスキル」の育て方
いま欧州サッカーの指導現場でも大きな注目を集めている「エコロジカル・アプローチ」。指導者がルールやスペース、人数といった制約を設定し、選手が自然と自分に最適な動きを発見するように導くトレーニング理論だ...
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【平成の名力士列伝:鶴竜】先輩とは異なる雰囲気を醸し出した4人目のモンゴル出身横綱
連載・平成の名力士列伝71(最終回):鶴竜平成とともに訪れた空前の大相撲ブーム。新たな時代を感じさせる個性あふれる力士たちの勇姿は、連綿と時代をつなぎ、今もなお多くの人々の記憶に残っている。そんな平成...
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広島で「街が赤と紫に染まる日常」。NTTデータ中国・鈴森社長が語る、スポーツと地域の幸福な関係
スポーツが非日常ではなく、“日常の一部”として街に溶け込む広島。週末の居酒屋では、カープの「赤」とサンフレッチェの「紫」、異なるチームのユニフォームに身を包んだ人々が、互いの試合を語り合い、やがて一緒...
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ダブルダッチや3×3のプロ選手による体験記録会「しもチャレ2025 ファイナル」を2月14日(土)に開催!
まちなかでのスポーツを通じた子育て支援プロジェクト「しもぎょうURBANSPORTSCHALLENGE(アーバンスポーツチャレンジ)」のダブルダッチや3x3のプロ選手による体験記録イベント「しもチャレ...
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モレーノ主審はイタリア代表に恩恵を与えた? ブッフォンが回顧する、セリエA初優勝と日韓W杯
“世界最高峰のGK”として君臨し続けたプロ生活28年――。17歳でプロデビューを果たし、史上最多10度のセリエA制覇を成し遂げ、45歳まで現役を貫いたジャンルイジ・ブッフォン。イタリア代表では史上最多...
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「Number SPORTS OF THE YEAR 2025 presented by TOYOTA」にて小野寺吟雲選手がNEW FACE賞を受賞!
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『SportsGraphicNumber』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEWFACE賞、LEGEND賞、ChallengeSpirit...
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【プロレス】藤原喜明が振り返る半生 新日本プロレス、UWF、藤原組と渡り歩いた「関節技の鬼」の原点
関節技の鬼藤原喜明のプロレス人生(1)プロレスラー藤原喜明は、2025年11月12日にデビュー53年目を迎えた。サラリーマンを経て、23歳で旗揚げ間もない新日本プロレスに入門。アントニオ猪木、カール・...
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SHOW YOUR STYLE 5th Anniversary-アフターレポート
2025年12月21日(日)、大阪・心斎橋にてSTREETDREAMSPRESENTS「SHOWYOURSTYLE5thAnniversary」が開催された。今回は5周年記念大会として、近年はオールジ...
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去年を上回る200万再生越え!?FINEPLAY 2025年 TikTok再生回数ランキング Top5
2025年もFINEPLAYのTikTokでは、アーバンスポーツの熱量がそのまま数字に表れる一年となった。今年は昨年を上回る200万再生超えを記録した投稿も。シーンを象徴する国内トップレベルのバトルか...
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【部活やろうぜ!】声優・西山宏太朗がバスケットボール部で得た呼吸と一体感が、声優の現場で生きる
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざまな部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリート...
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【部活やろうぜ!】三浦龍司の「ちょっと濃すぎる」洛南高校時代 3000m障害ランナーとして築いた礎と他部活の生徒からも刺激を受けた寮生活
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざまな部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリート...
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日本最大級のフリースタイルサークルPelusa。代表の2人が語る魅力とは。
明治大学の公認サークルであり、フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールのプレイヤーが所属する「Pelusa(ペルーサ)」。フリースタイルフットボールサークルとしては日本で最大規模。今...
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【ウインターカップ女子】名伯楽の死から1年――夏の覇者・桜花学園がひと味違う強さを証明するため4年ぶりの冬の頂点を目指す
後編:「ウインターカップ2025女子」ここに注目!チームをゼロから高校バスケ界の超名門に育て上げた井上眞一先生が逝去した後、新たな歴史を刻むべくスタートした桜花学園高(愛知)。今夏の全国高校総体(イン...
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【ウインターカップ男子】「日本バスケット界の逸材」白谷柱誠ジャック(福大大濠)は、八村塁からのアドバイスを胸に世代トップのスコアラーを目指す
前編:「ウインターカップ2025男子」ここに注目!中学時代から日本バスケットボール界の"逸材"として注目を集めてきた白谷柱誠(ちゅそん)ジャック。だが、今年4月に福岡大学附属大濠高校に入学して以降、世...
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世界王者の座は挑戦者に。B-Boy ShigekixとB-Girl Royalが世界選手権初優勝「東急不動産ホールディングスWDSF世界ブレイキン選手権2025久留米」
2025年を締め括る、世界一を決める世界最高峰の1on1ブレイキンバトル2025年12月12日(金)~13日(土)の2日間に渡り、福岡県久留米市にて「東急不動産ホールディングスWDSF世界ブレイキン選...
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YUSFで初開催!日本一のフリースタイラーコンビ決定戦「DRIVE OUT」
フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールの融合による2on2新大会「DRIVEOUT」がYUSF’25内で開催された。初開催となる本大会は2ジャンルが組み合わさり、日本一のフリースタ...
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SVリーグ女子の課題「集客」をどう突破する? エアリービーズが挑む“地域密着”のリアル
昨年新設されたバレーボールリーグ・SVリーグが2年目を迎え、女子カテゴリーの集客強化は喫緊の課題となっている。その突破口として白羽の矢が立ったのが、川崎フロンターレの「カルチャー形成」を担った面々が立...
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今年のフリースタイルバスケNo.1が決まる!「GroovMix 2K25 Championship」今週末に開催!
12月7日(日)に門前仲町駅最寄りのHYPERMIXにて、フリースタイルバスケットボールバトルGroovMix2K25Championshipが開催される。今年は日本全国で4大会で地方予選を開催し、そ...
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女子バレー強豪が東北に移転した理由。デンソーエアリービーズが福島にもたらす新しい風景
女子バレーボールの強豪チーム・デンソーエアリービーズが、2024-25シーズンからホームタウンを愛知県西尾市から福島県郡山市に移転した。震災復興や地域再生に寄り添ってきたデンソーと、これまで“全国トッ...
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横浜赤レンガ倉庫で世界最高峰のアーバンスポーツの戦いが繰り広げられた「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’25」〜DAY 2 アフターレポート〜
神奈川県内人気観光地である横浜赤レンガ倉庫にて行われる、日本最大級のアーバンスポーツの祭典「YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVAL’25」が11月15日(土)~16日(日)...
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柔道14年のキャリアを経てラグビーへ。競技横断アスリート・吉田菜美が拓いた新しい道
14年間続けた柔道から女子ラグビーへ――。まったくの未経験からわずか3年で日本代表「サクラフィフティーン」に名を連ねた吉田菜美。その背景には、勝ち負けの世界に身を置き続けてきたアスリートとしての葛藤と...
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日本最大級“入場無料”のアーバンスポーツの祭典 YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’25 アーバンスポーツに染まる秋の2日間に約7万⼈が来場
2025年11⽉15⽇(⼟)・16⽇(⽇)の2⽇間、『YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVALʼ25』が、横浜⾚レンガ倉庫にて開催された。開催4回⽬となった本イベントでは、ブレイキンの大...
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アメリカ発スポーツブランド「ウイルソン」、ブランドの日本上陸を象徴する第一号店を東京・丸の内にグランドオープン
アメリカ・シカゴに拠点を置く100年以上の歴史を持つスポーツブランド、ウイルソン(アメアスポーツジャパン株式会社)は、日本初となる常設の直営店「ウイルソン東京丸の内ブランドストア」を、日本のビジネスと...
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中島佑気ジョセフはなぜ「キツい400m」を選んだのか 「200mのほうが楽しかった」その矢先に...
中島佑気ジョセフ(陸上400m)インタビュー@中編◆中島佑気ジョセフ・前編>>世界陸上1カ月半前は出場すら危うい「崖っぷち」だった◆中島佑気ジョセフ「私服」フォトギャラリー>>今年9月に開催された「東...