「バスケットボール」のニュース
-
敷地面積約1万5000平方メートルの西日本最大級の施設「くまモンアーバンスポーツパーク」4月11日グランドオープン
熊本県の菊池郡菊陽町では、令和8年4月11日(土)に、アーバンスポーツの新たな聖地となる「くまモンアーバンスポーツパーク」を開業。菊陽町が整備を進める本施設は、敷地面積約1万5,000平方メートルを誇...
-
「大学×プロの二刀流」ラグビー界の常識を覆す19歳。本山佳龍が選んだ“異例のキャリア”
ラグビー界における高校生の進路選択では、大学が選ばれるケースが圧倒的多数を占める。進学せずにプロになる選手はごくわずかだ。そのなかで、静岡ブルーレヴズの本山佳龍は“第三の道”を選んだ。大学で学びながら...
-
【部活やろうぜ!】田臥勇太(宇都宮ブレックス)が語る能代工業高校「必勝不敗」9冠を導き出した「細部への徹底」の日々
連載「部活やろうぜ!」後編:【バスケットボール】田臥勇太(全2回)「バスケの街」能代で下宿生活を送りながら成長を遂げていった田臥勇太。能代工業では1年時から先発ガードとして活躍し、インターハイ、国体(...
-
【部活やろうぜ!】『「工業さ、来い」と言われて』田臥勇太(宇都宮ブレックス)が語る能代工業高校への進学と下宿生活
学校での部活を取り巻く環境が変化し、部員数減少も課題と言われる現在の日本社会。それでも、さまざまな部活動の楽しさや面白さは、今も昔も変わらない。この連載では、学生時代に部活に打ち込んだトップアスリート...
-
東北を一つにする力とは何か。震災、楽天イーグルス日本一、そしてIT。6県を結ぶNTTデータ東北の挑戦
2024年6月に赴任したNTTデータ東北・茂木孝之社長が、着任後最初の夏に目の当たりにしたのは東北の“祭り”の熱気だった。地域の人々をつなげる祭りに「通じるものがある」と思い浮かんだのが、東北における...
-
大学生フリースタイラーの頂点が決定!10周年の『IFBC』と『Outgraw』が代々木公園で同時開催!
2026年3月8日(日)、東京・代々木公園の「Spot.」にて、大学生・専門学生・大学院生を対象としたフリースタイル界のビッグイベントが同時開催された。一つは、フリースタイルバスケットボールの大学生日...
-
川崎市をホームとするアーバンスポーツのMIXチーム「RECK」が始動!3月22日カワサキ文化公園にて初パフォーマンスを披露!
株式会社ディー・エヌ・エーは、ブレイキン、ダブルダッチ、フリースタイルバスケットボールのプロフェッショナルメンバーが集結したアーバンスポーツのMIXチーム「RECK」(レック)を新たに始動することを発...
-
人気アーバンスポーツ競技が広島に集結!「URBAN FUTURES HIROSHIMA 2026」が4月に開催!
昨年4月に広島市で開催され、3日間で延べ約6万人の来場者を集めたアーバンスポーツの複合型イベント「URBANFUTURESHIROSHIMA」。再び今年も4月17日(金)~19日(日)に開催する運びと...
-
女性トップアスリートがプロデュースする体験型イベント「Urban Women 2026」開催!
TSP太陽株式会社は、企画・運営・会場設営を手掛ける体験型イベント「UrbanWomen2026」を、2026年3月8日(日)に初開催。イベント当日の3月8日は国際女性デー。昨年は日本初の女性首相が誕...
-
日本人のフィジカルは本当に弱いのか? 異端のトレーナー・西本が語る世界との違いと“勝機”
「日本人はフィジカルが弱い」。サッカー界で長年語られてきたこの言説に、異なる視点を提示するトレーナーがいる。Jリーグ開幕時のサンフレッチェ広島で、歩行すら困難な状態だった風間八宏のひざを支え、広島カー...
-
野球界の腰を支える革新的技術がサッカーの常識を変える。インナー型サポーターで「適度な圧迫」の新発想
アスリートの声をきっかけに開発され、メジャーリーガーのパフォーマンスを支えてきたサポーター機能ベルト「コアエナジー」。開発元であるマスクメーカー「白鳩」が、その技術を活かして次に挑んだのはサッカーだっ...
-
クロップの強度、スロットの構造。リバプール戦術転換が変えた遠藤航の現在地
「すべてを回収する」。強度の高い守備で中盤を支えた遠藤航は、プレミアリーグのリバプール加入1年目、ユルゲン・クロップ体制の下で存在感を高めた。だが指揮官がアルネ・スロットへと交代すると、チームのスタイ...
-
技術は教えるものではない。エコロジカル・アプローチが示す「試合で使えるスキル」の育て方
いま欧州サッカーの指導現場でも大きな注目を集めている「エコロジカル・アプローチ」。指導者がルールやスペース、人数といった制約を設定し、選手が自然と自分に最適な動きを発見するように導くトレーニング理論だ...
-
広島で「街が赤と紫に染まる日常」。NTTデータ中国・鈴森社長が語る、スポーツと地域の幸福な関係
スポーツが非日常ではなく、“日常の一部”として街に溶け込む広島。週末の居酒屋では、カープの「赤」とサンフレッチェの「紫」、異なるチームのユニフォームに身を包んだ人々が、互いの試合を語り合い、やがて一緒...
-
ダブルダッチや3×3のプロ選手による体験記録会「しもチャレ2025 ファイナル」を2月14日(土)に開催!
まちなかでのスポーツを通じた子育て支援プロジェクト「しもぎょうURBANSPORTSCHALLENGE(アーバンスポーツチャレンジ)」のダブルダッチや3x3のプロ選手による体験記録イベント「しもチャレ...
-
モレーノ主審はイタリア代表に恩恵を与えた? ブッフォンが回顧する、セリエA初優勝と日韓W杯
“世界最高峰のGK”として君臨し続けたプロ生活28年――。17歳でプロデビューを果たし、史上最多10度のセリエA制覇を成し遂げ、45歳まで現役を貫いたジャンルイジ・ブッフォン。イタリア代表では史上最多...
-
「Number SPORTS OF THE YEAR 2025 presented by TOYOTA」にて小野寺吟雲選手がNEW FACE賞を受賞!
株式会社文藝春秋が発行するスポーツ総合雑誌『SportsGraphicNumber』は、これまで表彰してきたNumberMVP賞に加え、NEWFACE賞、LEGEND賞、ChallengeSpirit...
-
SHOW YOUR STYLE 5th Anniversary-アフターレポート
2025年12月21日(日)、大阪・心斎橋にてSTREETDREAMSPRESENTS「SHOWYOURSTYLE5thAnniversary」が開催された。今回は5周年記念大会として、近年はオールジ...
-
去年を上回る200万再生越え!?FINEPLAY 2025年 TikTok再生回数ランキング Top5
2025年もFINEPLAYのTikTokでは、アーバンスポーツの熱量がそのまま数字に表れる一年となった。今年は昨年を上回る200万再生超えを記録した投稿も。シーンを象徴する国内トップレベルのバトルか...
-
日本最大級のフリースタイルサークルPelusa。代表の2人が語る魅力とは。
明治大学の公認サークルであり、フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールのプレイヤーが所属する「Pelusa(ペルーサ)」。フリースタイルフットボールサークルとしては日本で最大規模。今...
-
世界王者の座は挑戦者に。B-Boy ShigekixとB-Girl Royalが世界選手権初優勝「東急不動産ホールディングスWDSF世界ブレイキン選手権2025久留米」
2025年を締め括る、世界一を決める世界最高峰の1on1ブレイキンバトル2025年12月12日(金)~13日(土)の2日間に渡り、福岡県久留米市にて「東急不動産ホールディングスWDSF世界ブレイキン選...
-
YUSFで初開催!日本一のフリースタイラーコンビ決定戦「DRIVE OUT」
フリースタイルフットボールとフリースタイルバスケットボールの融合による2on2新大会「DRIVEOUT」がYUSF’25内で開催された。初開催となる本大会は2ジャンルが組み合わさり、日本一のフリースタ...
-
SVリーグ女子の課題「集客」をどう突破する? エアリービーズが挑む“地域密着”のリアル
昨年新設されたバレーボールリーグ・SVリーグが2年目を迎え、女子カテゴリーの集客強化は喫緊の課題となっている。その突破口として白羽の矢が立ったのが、川崎フロンターレの「カルチャー形成」を担った面々が立...
-
今年のフリースタイルバスケNo.1が決まる!「GroovMix 2K25 Championship」今週末に開催!
12月7日(日)に門前仲町駅最寄りのHYPERMIXにて、フリースタイルバスケットボールバトルGroovMix2K25Championshipが開催される。今年は日本全国で4大会で地方予選を開催し、そ...
-
女子バレー強豪が東北に移転した理由。デンソーエアリービーズが福島にもたらす新しい風景
女子バレーボールの強豪チーム・デンソーエアリービーズが、2024-25シーズンからホームタウンを愛知県西尾市から福島県郡山市に移転した。震災復興や地域再生に寄り添ってきたデンソーと、これまで“全国トッ...
-
横浜赤レンガ倉庫で世界最高峰のアーバンスポーツの戦いが繰り広げられた「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’25」〜DAY 2 アフターレポート〜
神奈川県内人気観光地である横浜赤レンガ倉庫にて行われる、日本最大級のアーバンスポーツの祭典「YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVAL’25」が11月15日(土)~16日(日)...
-
柔道14年のキャリアを経てラグビーへ。競技横断アスリート・吉田菜美が拓いた新しい道
14年間続けた柔道から女子ラグビーへ――。まったくの未経験からわずか3年で日本代表「サクラフィフティーン」に名を連ねた吉田菜美。その背景には、勝ち負けの世界に身を置き続けてきたアスリートとしての葛藤と...
-
日本最大級“入場無料”のアーバンスポーツの祭典 YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’25 アーバンスポーツに染まる秋の2日間に約7万⼈が来場
2025年11⽉15⽇(⼟)・16⽇(⽇)の2⽇間、『YOKOHAMAURBANSPORTSFESTIVALʼ25』が、横浜⾚レンガ倉庫にて開催された。開催4回⽬となった本イベントでは、ブレイキンの大...
-
アメリカ発スポーツブランド「ウイルソン」、ブランドの日本上陸を象徴する第一号店を東京・丸の内にグランドオープン
アメリカ・シカゴに拠点を置く100年以上の歴史を持つスポーツブランド、ウイルソン(アメアスポーツジャパン株式会社)は、日本初となる常設の直営店「ウイルソン東京丸の内ブランドストア」を、日本のビジネスと...
-
島田市本通が熱気に包まれた一日!【URBAN SPORTS CAMP vol.2】
2025年11月8日(土)静岡県島田市、本通三丁目・四丁目にて「URBANSPORTSCAMPinSHIMADAvol.2」が開催され、スケートボード、ダブルダッチ、フリースタイルフットボール、フリー...