「バスケットボール」のニュース
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山口県宇部市でアーバンスポーツを楽しむ1日「UBE URBAN SPORTS FES 2024」全コンテンツ紹介
ついに今週末、2024年9月29日(日)に山口県宇部市の常盤通り(国道190号)特設会場にて「UBEURBANSPORTSFES2024」が開催となり、昨年大盛況で幕を閉じた本イベントがパワーアップし...
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学生世代がFREESTYLEシーンを盛り上げる!『HYPE MOMENT Vol.2』が10月12日に開催!
10月12日(土)に六本木CUBEにて、フリースタイルフットボール&バスケットボールサークルPelusa主催のクラブイベント『HYPEMOMENTVol.2』が開催される。今年で2度目の開催となる本イ...
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パリ五輪で活躍したShigekixと中山楓奈も来場!山口・宇部でアーバンスポーツを楽しもう「UBE URBAN SPORTS FES 2024」
2024年9月29日(日)に山口県宇部市の常盤通り(国道190号)特設会場にて「UBEURBANSPORTSFES2024」が開催される。「UBEURBANSPORTSFES」は都市の風景を舞台に、自...
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バレーボール界に一石投じたエド・クラインの指導美学。「自由か、コントロールされた状態かの二択ではなく、常にその間」
旭川市を拠点とするヴォレアス北海道は、“世界基準”をキーワードに、地域創生や最速でのトップリーグ昇格など、バレーボール界に歴史を刻んできた。理論や戦略に長けた指導でチームを牽引してきたエド・クラインH...
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ブレイキンの評価基準とは!?パリ五輪日本人出場選手紹介&放送スケジュールまとめ
いよいよ7月26日から8月11日にかけて開催されるパリオリンピック2024。そのパリ五輪で新種目となり注目を集めているブレイキン。日本からは、昨年のアジア大会で優勝したShigekixをはじめとする男...
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今週末開催!FreestyleBasketball Showcase Contest -The Hidden GEM-
2024年7月13日(土)日本のフリースタイルバスケットボーラーが世界に通用するボーラーの育成、国内外のパフォーマンス現場と架け橋になれるようなショーコンテスト【TheHiddenGEM】が開催!また...
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高校年代のラグビー競技人口が20年で半減。「主チーム」と「副チーム」で活動できる新たな制度は起爆剤となれるのか?
高校生年代におけるラグビー人口の減少は深刻だ。その大きな理由の一つとして少子化の加速によって高校生自体の数が減っていることが挙げられるが、サッカーやバスケットボールといった他競技に比べてラグビーの競技...
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岩渕真奈と町田瑠唯。女子サッカーと女子バスケのメダリストが語る、競技発展とパリ五輪への思い
東京五輪で女子バスケットボールと女子サッカーの話題の中心となった岩渕真奈と町田瑠唯。同じ1993年生まれの2人は、10代から競技のトップレベルで活躍してきたそのキャリアにおいて、さまざまな共通点がある...
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SHIROFES.2024|全バトル優勝者コメントあり!ストリートダンスバトル史上に、また一つ新たな歴史が刻まれる
国内最大級のストリートダンスとパフォーマンスの祭典「SHIROFES.2024」が青森県弘前市にて6月28日(金)~6月30日(日)の3日間にわたり開催された。SHIROFES.のメインコンテンツでも...
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バスケ×サッカー“93年組”女子代表2人が明かす五輪の舞台裏。「気持ち悪くなるほどのプレッシャーがあった」
バスケットボール日本女子代表の町田瑠唯と、元サッカー日本女子代表の岩渕真奈。東京五輪開催時に「そっくり!」とSNSで話題になった2人が、パリ五輪を前に初対面を果たした。アシストを真骨頂とする町田は「バ...
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バスケ実業団選手からラグビーに転向、3年で代表入り。村上愛梨が「好きだからでしかない」競技を続けられた原動力とは?
女子スポーツの競技登録者数が大学卒業を機に減ってしまう問題について、スポーツ用品を手掛ける株式会社モルテンは「KeepPlayingプロジェクト」を通じてサポートの輪を広げ、さまざまなアスリートのスト...
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「そっくり!」と話題になった2人が初対面。アカツキジャパン町田瑠唯と元なでしこジャパン岩渕真奈、納得の共通点とは?
東京五輪でなでしこジャパン(サッカー日本女子代表)の10番を背負った岩渕真奈と、同大会でアカツキジャパン(バスケットボール女子日本代表)の銀メダル獲得の原動力となった町田瑠唯。2人は同じ1993年生ま...
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関東の2大フリースタイルバスケットボールバトルが共同開催!「BET×GroovMix ROOKIES SOLOBATTLE & 2on2 BATTLE」
関東のフリースタイルバスケットボール2大バトルとなる”BET"と”GroovMix”がタッグを組み、経歴5年以内orバトル初出場のプレイヤーのみが出場できるソロバトルと業界でも唯一の2on2バトルを開...
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GWを“アーバンスポーツ”で楽しく彩る!『KYOTO URBAN SPORTS DAY』Report
2024年5月3日(金)・6日(月)の2日にわたり、アーバンスポーツイベント『KYOTOURBANSPORTSDAY』(以下、KUSD)が開催された。東京オリンピックを契機に、国境や勝敗を超越した感動...
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幼少期に最適なスポーツ体験「バルシューレ」とは? 一競技特化では身につかない“基礎づくり”の重要性
サッカーボール、バレーボール、フラッグフットボール……。子どもたちがさまざまなボールを使って楽しそうにスポーツに興じる環境がある。ドイツ発祥のボールゲーム運動プログラム「バルシューレ」だ。「自由にプレ...
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今週末に開幕戦が開催!GroovMix season 2K24 -EAST1-
フリースタイルバスケットボールバトルのGroovMix。今年は12月に開催されるFINALのシード枠となる大会を6大会開催!開幕戦は今週末5/18(土)、GroovMixのホームであり原点である東京六...
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築地市場跡地の再開発、専門家はどう見た? 総事業費9000億円。「マルチスタジアム」で問われるスポーツの価値
総事業費約9000億円――。大きな話題となっている築地市場跡地の再開発事業。5万人収容の8つのモードを持つ「マルチスタジアム」の整備を中心に再開発が進められるという。MazdaZoom-Zoomスタジ...
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スポーツ観戦をすると、実は体に起きている「良いこと」とは
お話を伺うのは、医療ジャーナリストで医師の森田豊さん。テーマは「スポーツや運動に関するクイズ」もはや日々の生活の中で、この番組のクイズを考えない日はないぐらい、毎日、クイズのことばかりを考えて、楽しん...
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Wリーグ決勝残り5分44秒、内尾聡菜が見せた優勝へのスティール。スタメン辞退の過去も町田瑠唯から「必要なんだよ」
2023-2024シーズンのバスケットボール女子日本リーグ・Wリーグ。決勝でデンソーアイリスを退け、16年ぶりのリーグ優勝を果たした富士通レッドウェーブ。最古参・町田瑠唯、キャプテンの宮澤夕貴、先の大...
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FINEPLAY編集部がセレクト!全国GW体験型アーバンスポーツイベント4選
パリオリンピックへ向けて注目度が高まるアーバンスポーツ。今回はFINEPLAY編集部がオススメする、全国で開催予定のアーバンスポーツイベントをピックアップ。ゴールデンウィークの期間を利用してアーバンス...
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沖縄、金沢、広島…魅力的なスタジアム・アリーナが続々完成。新展開に専門家も目を見張る「民間活力導入」とは?
Generalview,AUGUST29,2023-Basketball:FIBABasketballWorldCup20231stRoundGroupEmatchbetweenAustralia-J...
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【京都×アーバンスポーツでアツい1日に!】今年もKYOTO URBAN SPORTS DAYが開催決定!
2024年5月3日(金•祝)と5月6日(月•祝)の二日に分けて、京都駅と京都リサーチパークの2カ所で今年も『KYOTOURBANSPORTSDAY』の開催が決定。大型連休で賑わう京都がアーバンスポーツ...
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CREATIVE X AWARD 2024 supported by SanDisk 授賞式がRed Bull Japanにて開催!
CREATIVEXAWARD2024supportedbySanDisk授賞式がRedBullJapan本社にて開催された。厳正な審査を勝ち抜き映像部門と写真部門で受賞された5名のクリエイターが表彰さ...
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子育て中に始めてラグビー歴20年。「50代、60代も参加し続けられるように」グラスルーツの“エンジョイラグビー”とは?
高校や大学卒業後に、女子選手の競技登録者数は大きく減ってしまう。その背景を探っていくと、環境や仕事との両立、モチベーションの維持など、様々なハードルが見えてくる。スポーツ用品を手がける株式会社モルテン...
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『Eyes on me』×『IFBC』フリースタイル界の一大イベントが共同開催!IFBCはSENAが初優勝!
2024年3月2日(土)東京・江東区のHYPERMIX門前仲町にて、全国からトップフリースタイルフットボーラーが集まり、バトルとは違う魅力を発信するイベント『Eyesonme』と、フリースタイルバスケ...
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Jリーグ「JAPANESE ONLY」事件の真実。その裏で起きた「八百長疑惑」。立て続けに起きた2つの事件とは
昨年30周年の節目を迎えたJリーグ。その組織面や経営面でのガバナンスは、村井満チェアマン時代の2014年から2022年までの8年間で劇的に強化された。その結果、切迫した財務面の問題は解消され、コロナ禍...
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大学卒業後に女子選手の競技者数が激減。Wリーグ・吉田亜沙美が2度の引退で気づいたこと「今しかできないことを大切に」
「通えるチームがない」「新しい環境に飛び込めない」「仕事と両立できない」。女子スポーツで、高校や大学卒業後に競技登録者数が減ってしまう背景は様々だ。バスケットボール女子日本代表の吉田亜沙美選手は、2度...
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2度の引退を経て再び代表へ。Wリーグ・吉田亜沙美が伝えたい「続けること」の意味「体が壊れるまで現役で競技を」
高校卒業後に、女子選手の競技登録者数が激減してしまう――女子スポーツ特有の課題を抱える競技の一つがバスケットボールだ。スポーツ用品を手がける株式会社モルテンは、「KeepPlaying」プロジェクトを...
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高校卒業後に女子競技者が激減するのはなぜか? 女子Fリーグ・新井敦子が語る「Keep Playing」に必要な社会の変化
女子スポーツの課題の一つに、高校を卒業後に選手の競技登録者数が激減してしまうことがある。その背景には、環境面における選択肢の少なさやケガの影響、ジェンダーギャップやセカンドキャリアなど、さまざまな問題...
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マイナー競技が苦境から脱却する方法とは? ソフトテニス王者・船水雄太、先陣を切って遂げる変革
この1年、日本のスポーツは世界の舞台で躍動した。ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)優勝、大谷翔平2度目の満票MVP、バスケットボール48年ぶりの自力五輪出場――。他にも多くの日本人アスリート...