「バレーボール 女子」のニュース
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【インターハイ2026】バレーボール東京代表4校が決定 女子は八王子実践が3年連続、男子は駿台学園が14年連続
令和8年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026)バレーボール競技の東京都代表が決まった。6月21日に行われた決勝リーグ戦で、男子は駿台学園と東洋、女子は八王子実践と下北沢成徳がそれぞれ本大会...
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「まじでエースすぎるよ」両軍最多18得点の24歳が「完璧なタイミング」で“完璧な読み”…会心ブロックを海外称賛
佐藤淑乃の会心ブロックを海外も称賛した(C)GettyImagesバレーボールのネーションズリーグは現地時間6月3日、世界ランキング5位の日本が同13位のフランスを相手に3-1で勝利し、白星発進となっ...
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「バレーから離れると…」24歳バレー女子の白シャツモデル姿が反響「100%ピース可愛い」「笑顔が素敵です」
佐藤淑乃のモデル姿の写真が反響を呼んだ(C)GettyImagesバレーボール女子日本代表の佐藤淑乃がマネージャーとの共同オフィシャルXにて、新たに開設したスタッフアカウントのプロフィール写真を撮影し...
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「ユニホーム姿が一番似合ってると…」24歳バレー女子の凛としたモデル姿にうっとり 雰囲気ガラリで「いいですね~」
佐藤淑乃のモデル姿にファンが反応した(C)GettyImagesバレーボール女子日本代表の佐藤淑乃が、自身のインスタグラムで「スタッフアカウント」を開設したことを明かした。24歳の佐藤はインスタのスト...
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【女子バレー】佐藤淑乃が目指すは「バックアタックとサーブで世界一」 SVリーグで培ったシーズンMVPの自信
2026年度のバレーボール女子日本代表は4月下旬に始動し、現地6月3日からカナダで開催される「ネーションズリーグ2026」に臨む。今年は8月の「女子アジア選手権大会」で2028年ロサンゼルス五輪の出場...
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【女子バレー】石川真佑は積極的にマイクを握り、先頭に立って「ネーションズリーグ初優勝」に突き進む
現地6月3日から開幕するバレーボールの国際ビッグイベント「ネーションズリーグ2026」。女子日本代表にとって今季最初の公式戦となる大会に向けて、石川真佑は言葉に熱を乗せて意気込んだ。「ネーションズリー...
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「可愛すぎる!」バレーボール女子日本代表の“イメチェン姿”に反響…「お2人共お似合いです」
石川真佑が岩澤実育と2ショットでイメチェン姿を披露した(C)GettyImagesバレーボール女子日本代表で埼玉上尾メディックスに所属する岩澤実育が、自身のインスタグラムを更新。同じく日本代表でキャプ...
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「見惚れてしまう」26歳女子バレー選手、ノースリーブの青ドレスに“変身”した姿が…「めちゃくちゃ素敵で綺麗でした」
中島咲愛が表彰式での青いドレス姿を公開した(C)産経新聞社バレーボールの大同生命SVリーグ女子で優勝を果たしたSAGA久光スプリングスのアウトサイドヒッター・中島咲愛が自身のインスタグラムで、都内で行...
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「スタイル良すぎ」21歳のバレー女子、青のドレス姿で…「素晴らしい景色を見ることができました」
北窓絢音が表彰式での感想を述べている(C)産経新聞社バレーボールの大同生命SVリーグ女子で優勝を果たしたSAGA久光スプリングスが、5月19日に都内で行われた同リーグ2025-2026の年間表彰式に出...
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「照れ顔が可愛い」MVP受賞の24歳バレー女子、金髪おろし…グレーのスーツ姿で「モデルすぎる」 表彰式でチームメイトに感謝
佐藤淑乃がSVリーグのMVPを受賞した(C)GettyImagesバレーボール女子日本代表でNECレッドロケッツ川崎の佐藤淑乃が5月19日、大同生命SVリーグ2025-2026の年間表彰式に出席し、初...
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「披露できるときが…」27歳バレー女子の“チャレンジ”に反響「なんて美しいのでしょう」「イケてますわ」
宮部藍梨がモデル撮影の様子を公開した(C)GettyImagesバレーボール女子日本代表の宮部藍梨が自身のインスタグラムを更新し、モデル撮影の様子を公開し、ファンから注目を浴びた。【写真】「絵になるー...
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女性アスリートの「見えにくい情報」をどう扱うべきか。 月経をめぐる理解と支援の現在地
女性アスリートの「見えにくい情報」を、現場はどう扱うべきか。株式会社ユーフォリアの「ONETAPSPORTS」では、月経の開始・終了、体重、体温などを記録し、選手自身と指導者、スタッフが状態を把握でき...
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SVリーグが目指すは「総売り上げ500億円」 チェアマンが思い描く、海外への輸出も含めた成長プラン
SV.LEAGUE大河正明チェアマンインタビュー後編(中編:SVリーグの「主役」たちへの感謝を大河正明チェアマンが語る外国籍選手の枠拡大はリーグ強化へのメッセージ>>)SV.LEAGUE(以下、SVリ...
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SVリーグの「主役」たちへの感謝を大河正明チェアマンが語る 外国籍選手の枠拡大はリーグ強化へのメッセージ
SV.LEAGUE大河正明チェアマンインタビュー中編(前編:SVリーグの大河正明チェアマンが、川淵三郎の参謀を経て実感したプロ化の神髄「ハードルが高いんだなと思っていました」>>)2025年3月、大河...
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「美女カルテットですな」25歳女子バレーボール選手の笑顔“さく裂”オフショット…ディズニー満喫「楽しめて何よりです」
石川真佑がディズニーシーでのオフショットを公開した(C)GettyImagesバレーボール女子日本代表でキャプテンの石川真佑が自身のインスタグラムを更新し、ディズニーシーでのオフショットを公開した。【...
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「かわいいだけじゃダメですか?」で注目された24歳女子バレー選手が…「最近暑くなってきましたね」コートとは違う姿で魅了
女子バレーの野中瑠衣が鮮やかなTシャツ姿を披露した(C)産経新聞社バレーボールSVリーグ女子でヴィクトリーナ姫路に所属する24歳の野中瑠衣が4月28日、自身のインスタグラムを更新し、スポーツウェアブラ...
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【女子バレー】SVリーグ新女王の若きエース・北窓絢音 憧れの木村沙織が見た風景を目にする存在となるか
4月26日、横浜。大同生命SVリーグ女子チャンピオンシップファイナルで、SAGA久光スプリングスが大阪マーヴェラスを下し(2戦先勝方式で第1戦はセットカウント3-2、第2戦は3-0で連勝)、新たな女王...
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【女子バレー】SAGA久光・中田久美監督の新章が始まった「佐賀から世界へ」リーグ優勝はゴールではない
2025-26大同生命SVリーグ女子のチャンピオンシップ、ファイナルのGAME2が4月26日に横浜BUNTAI(神奈川)で行なわれ、GAME1で先勝したSAGA久光スプリングスが大阪マーヴェラスを下し...
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「100人中100人が変わった人」と感じる山崎賢人 「大学バレー→競輪ファン→競輪選手→世界一」の特殊な道のり
山崎賢人インタビュー前編【忘れられない景色】山崎賢人(長崎・111期)には忘れられない光景がある。それは2024年10月の世界選手権でアルカンシェル(※)を獲得し、表彰台に上った時に見た景色だ。※自転...
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【SVリーグ】野中瑠衣「負けたら終わり」のCSに気合十分「競技人生で、とても大事な経験になる」
2025-26シーズンのSVリーグ女子は、4月5日にレギュラーシーズンの全日程が終了し、いよいよ舞台はチャンピオンシップ(CS)へと移る。2024年末の皇后杯全日本バレーボール選手権での初優勝に続いて...
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試合前に40キロの宇宙服。「自己中だった私が支える側に」元SVリーガー古市彩音、スタッフ1年目の挑戦
女子バレーボール界の名門・デンソーエアリービーズの新人スタッフ、古市彩音。つい1年前までSVリーガーだった彼女は、いま自治体、企業、学校、メディアを回りながらクラブを支えている。時には40キロの宇宙服...
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【ミラノオリンピック】「これぞフィギュアスケート」という光景も 大会を取材のこぼれ話で振り返る
ミラノ・コルティナ五輪は数々のドラマを残し、惜しまれつつ幕を閉じた。新たな冬のオリンピックの歴史を刻み、次のフランスアルプス五輪につながるだろう。日本は史上最多24個のメダルを獲得した。そのオリンピッ...
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女子ジャンプ界の新エースを支える「心の整え方」。丸山希が描くミラノ・コルティナ五輪「金」への道
1998年、長野五輪が開催された年に長野で生まれた丸山希が、初めてオリンピックを強く意識したのは、女子ジャンプが採用された2014年のソチ五輪だった。2021年10月の転倒で左膝を負傷し、北京五輪の代...
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張本智和、「心技体」充実の時。圧巻の優勝劇で見せた精神的余裕、サプライズ戦法…日本卓球の新境地
2025年8月7日~8月11日にかけて行われた、WTTチャンピオンズ横浜。男子シングルスの決勝は日本の張本智和が最強中国の世界王者・王楚欽を4-2で下し、圧巻の優勝劇を飾った。真っ向勝負で王楚欽を倒し...
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SVリーグ初年度は成功だった? 「対戦数不均衡」などに疑問の声があがるも、満員の会場に感じる大きな変化
興行面で見ると「成功した」といえるバレーボール「SVリーグ」初年度。一方で、試合数増加によるハードスケジュール、対戦数の不均衡などについて選手や監督、ファンから不満の声があがるなど、さまざまな課題も見...
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7時から16時までは介護職…プロスポーツ多様化時代に生きる森谷友香“等身大アスリート”の物語
10年で7億ドル(約1046億円)。大谷翔平がロサンゼルス・ドジャースと結んだ超大型契約は、プロスポーツのある面での夢を象徴している。その注目度からスポンサー収入も年間数百億円規模というトップアスリー...
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“プロスポーツクラブ空白県”から始まるファンの熱量を生かす経営。ヴィアティン三重の挑戦
プロスポーツクラブの“空白地帯”と呼ばれてきた三重県に、週末ごとにオレンジ色のユニフォームであふれる街をつくりたい――。総合型スポーツクラブ・ヴィアティン三重は、地域と世代を越えて人々がクラブの下に集...
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“くノ一”才藤歩夢が辿った異色のキャリア「近代五種をもっと多くの人に知ってもらいたい」
フェンシング、水泳、射撃、ランニング、オブスタクル――。万能性を競う難易度の高い複合競技「近代五種」。その第一線で戦う才藤歩夢は、ファッションブランドや化粧品のイメージキャラクターなど、モデル活動も行...
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SVリーグ女子は「プロ」として成功できるのか? 集客・地域活動のプロが見据える多大なる可能性
2024年10月に最初のシーズンが開幕したバレーボールのSVリーグ。注目度の高い選手が集結した男子に比べて、女子の試合の観客席には空席も目立ち、集客の面でやや苦戦が続いている。そんななか、「女子集客推...
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川崎フロンターレの“成功”支えた天野春果と恋塚唯。「企業依存脱却」模索するスポーツ界で背負う新たな役割
“成功モデル”と呼べる日本のスポーツチームとして、真っ先に名前が挙がるのはサッカーJ1の川崎フロンターレだろう。そんなフロンターレで長きにわたり名物「仕掛け人」として数多くの企画を主導してきた天野春果...