「ボクシング」のニュース
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坪井智也がスーパーフライ級で1位浮上 2位に寺地拳四朗、5位にユーリ阿久井政悟がランクイン…WBC最新世界ランク
プロボクシング世界主要4団体の一つ、世界ボクシング評議会(WBC)は4日、最新の世界ランキングを発表。スーパーフライ級(52・1キロ以下)で前WBOアジアパシフィック・バンタム級(53・5キロ以下)王...
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【ボクシング】山中慎介が語る激動のバンタム級戦線 プロ初黒星を喫した那須川天心に浮上した復帰戦は「厳しい相手」
山中慎介インタビュー後編今後のバンタム級戦線について(前編:井上尚弥のフェザー級転向は、山中慎介から見て「ベストなタイミング」昇級後に対戦が楽しみな選手は?>>)バンタム級で4団体を束ねていた井上尚弥...
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【ボクシング】井上尚弥のフェザー級転向は、山中慎介から見て「ベストなタイミング」 昇級後に対戦が楽しみな選手は?
山中慎介インタビュー前編井上尚弥について12月27日、サウジアラビア・リヤドで開催されたボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」。メインイベントに登場したWBA・WBC・IBF・WBO世界スーパー...
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昨年8月に死去したプロボクサー神足茂利さんの追悼引退式 同門の中谷潤人「魂はずっと受け継がれていく」
昨年8月に東京・後楽園ホールで行われたプロボクシング東洋太平洋スーパーフェザー級タイトルマッチ後に救急搬送され急性硬膜下血腫のため亡くなった神足茂利(こうたり・しげとし)さん(享年28)の追悼引退式が...
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亀田興毅 闘病中の元世界王者・重岡銀次朗さんに「顔面しばかれました」順調な回復を報告!「泣きそう」
ボクシングの元世界3階級制覇王者・亀田興毅氏(37)が3日までに自身のインスタグラムを更新。2025年5月の世界戦後に急性右硬膜下血腫のため開頭手術を受け、現在は故郷・熊本県内の病院でリハビリ中の元I...
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亀田興毅がボクシングの試合後右硬膜下血腫で緊急手術した重岡銀次朗をお見舞い「強烈な右ストレートで顔面しばかれました」退院へ向け亀田式の鼓舞
【画像】昨年12月に王者・堤選手(右)と激闘を繰り広げたドネア選手(左) ボクシングの試合中に右硬膜...
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元世界4階級制覇王者ローマン・ゴンサレスが左肩手術成功 現WBCスーパーフライ級1位
プロボクシングの元世界4階級制覇王者で現WBC世界スーパーフライ級1位、WBA同級2位のローマン・ゴンサレス(38)=ニカラグア、帝拳=が左肩の手術を受け、無事に成功した。3日、帝拳ジムが公式サイトで...
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【ボクシング】山中慎介は中谷潤人の課題を指摘も......5月予定の井上尚弥戦は「また別の話」と期待
山中慎介インタビュー中谷潤人のスーパーバンタム級初戦後編(前編:山中慎介が語る、中谷潤人が「井上尚弥以外はメッタ打ちにされた」強敵相手に直面したスーパーバンタム級の壁>>)中谷潤人(M.T)のスーパー...
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【ボクシング】山中慎介が語る、中谷潤人が「井上尚弥以外はメッタ打ちにされた」強敵相手に直面したスーパーバンタム級の壁
山中慎介インタビュー中谷潤人のスーパーバンタム級初戦前編昨年の12月27日、サウジアラビアの首都リヤドで開催されたボクシング興行「ナイト・オブ・ザ・サムライ」のセミファイナルで、中谷潤人(M.T)はス...
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ボクシングWBA世界バンタム級王者・堤聖也 X投稿で決意新た「俺は進み続ける」
プロボクシングWBA世界バンタム級(53・5キロ以下)王者・堤聖也(30)=角海老宝石=が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「日本時間だと今日が2月2日。思い出さない日はない俺は進み続ける。」(原...
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前世界Lフライ級王者・高見亨介がフライ級1位に 那須川天心はバンタム級2位キープ…WBAが最新世界ランキング発表
プロボクシング世界主要4団体の一つ、WBA(世界ボクシング協会)は1日(日本時間2日)、最新の世界ランキングを発表し、前WBA世界ライトフライ級(48・9キロ以下)王者・高見亨介(23)=帝拳=が1階...
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アメリカで注目を集める井上尚弥の対戦相手は、中谷潤人のほかにもいる? 2026年ボクシングの世界情勢
後編:「モンスター」井上尚弥のPFPの位置付けと2026年展望【ウシクに及ばない部分とは】2026年、井上尚弥は『リングマガジン』のパウンド・フォー・パウンド(PFP)ランキングで1位に再浮上し、同時...
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井上尚弥は現代のボクシングビジネスに一石を投じた 2026年はどのような立ち位置になるのか?
前編:「モンスター」井上尚弥のPFPの位置付けと2026年展望【無敗王者の華麗な幕引きか?年間4度のタイトル防衛か?】2025年の年末から年明けにかけて、アメリカのボクシング界でもこれまで以上に"Na...
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【井上尚弥】リング誌年間最高の栄誉は逃すも父・真吾氏が最優秀トレーナーに 堤VS比嘉の死闘も受賞 ダウン奪い合った9Rが世界で高評価
【画像】昨年12月に王者・堤選手(右)と激闘を繰り広げたドネア選手(左) アメリカのボクシング専門誌...
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昼田瑞希が女子最優秀選手
ボクシングで権威を誇る米専門誌リングは30日、昨年の女子最優秀選手として世界ボクシング機構(WBO)...
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昼田瑞希が女子最優秀選手=米ボクシング専門誌
ボクシングで権威を誇る米専門誌リングは30日、昨年の女子最優秀選手として世界ボクシング機構(WBO)...
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全米ボクシング記者協会選出の25年MVPはクロフォード 井上尚弥の23年以来の受賞ならず
全米ボクシング記者協会(BWAA)は30日(日本時間31日)、公式サイトで25年の年間表彰を発表。最優秀選手賞(シュガー・レイ・ロビンソン賞)に3階級で4団体統一に成功し昨年12月に現役引退を表明した...
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昼田瑞希が25年女子最優秀選手 米「ザ・リング」誌の年間表彰
ボクシングの米専門誌「ザ・リング」は30日、ニューヨークで2025年の年間表彰式を開催し、女子最優秀...
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井上尚弥、拓真兄弟の父・真吾さんは「一緒に戦うトレーナー」 「リング」誌の2025年間最優秀トレーナー賞を受賞
ボクシング界で最も権威がある米専門誌「ザ・リング」の年間表彰式「ザ・リング・マガジン・アワード」が30日(日本時間31日)、米ニューヨークで開催され、2025年の年間各賞を発表。世界スーパーバンタム級...
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女子MVPに晝田瑞希、最優秀トレーナーに井上真吾氏、最高ラウンドに堤聖也vs比嘉大吾の9回…リング誌年間表彰
ボクシング界で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の年間表彰式「ザ・リング・マガジン・アワード」が30日(日本時間31日)、米ニューヨークで開催され、2025年の年間各賞が発表された。女子最優秀選手賞に...
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晝田瑞希がリング誌女子MVPに初選出「スーパースターになりたい!」
ボクシング界で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の年間表彰式「ザ・リング・マガジン・アワード」が30日(日本時間31日)、米ニューヨークで開催された。2025年の年間各賞が発表され、女子最優秀選手賞に...
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井上尚弥・拓真兄弟の父・井上真吾トレーナーがリング誌年間最優秀トレーナー賞受賞「常に全力で取り組んだ練習の成果が実を結ぶ結果になった」
ボクシング界で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の年間表彰式「ザ・リング・マガジン・アワード」が30日(日本時間31日)、米ニューヨークで開催された。2025年の年間各賞が発表され、世界スーパーバンタ...
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3階級4団体統一王者クロフォードがリング誌年間MVP 井上尚弥は2年ぶり受賞ならず
ボクシング界で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の年間表彰式「ザ・リング・マガジン・アワード」が30日(日本時間31日)、米ニューヨークで開催された。2025年の年間各賞が発表され、男子最優秀選手賞(...
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リング誌年間最高ラウンド賞に堤聖也vs比嘉大吾のダウン応酬9回 堤が「大事な友人と作り上げた試合が受賞できて誇らしい」とスピーチ
ボクシング界で最も権威がある専門誌「ザ・リング」の年間表彰式「ザ・リング・マガジン・アワード」が30日(日本時間31日)、米ニューヨークで開催された。2025年の年間各賞が発表され、最高ラウンド賞に昨...
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メキシコからの逆輸入ボクサー・木谷陸が最終回逆転TKO勝利 1000万円トーナメント準々決勝進出
◆プロボクシング▽スーパーフェザー級(58・9キロ以下)1000万円トーナメント8回戦●大谷新星(8回TKO)木谷陸〇(30日、東京・後楽園ホール)優勝賞金1000万円を懸けた「フェニックスバトルスー...
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元世界王者ボクサーのデービス逮捕、元パートナーへの暴行容疑
【マイアミAFP=時事】米警察が、ボクシング元世界王者のジャーボンテイ・デービス(31)容疑者を...
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世界を狙うWBOアジア王者・宇津木秀と東洋太平洋王者・横山葵海がLA合宿 名伯楽マニー・ロブレス氏に師事
プロボクシング・ワタナベジムに所属するWBOアジアパシフィック・ライト級王者の宇津木秀(31)=ワタナベ=と東洋太平洋スーパーフライ級王者の横山葵海(24)=ワタナベ=が、今月25日から米ロサンゼルス...
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日本ボクシング世界王者列伝: 徳山昌守 険しいキャリア序盤を経てハイライトを迎えた『道険笑歩』のテクニシャン
井上尚弥・中谷潤人へとつながる日本リングのDNAたち19:徳山昌守過去の連載リスト〉〉〉"ホンモノ"は西方より現れる。1980年から30年以上もの間、ボクシング界のトップ選手の多くは、関西のジムに所属...
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【ボートレース尼崎・PGⅠBBCトーナメント】勢い止まらん! 末永和也が3節連続Vで大会初制覇
ロンドン五輪のボクシングミドル級金メダリストの村田諒太さん(左)とともにガッツポーズをする末永和也尼崎ボートのプレミアムGⅠ「第7回ボートレースバトルチャンピオントーナメント」(優勝賞金1300万円)...
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【プロレス】藤原喜明が明かす新日本プロレスに入門した理由 それ以前は会社員やコック、冷凍マグロの解体も経験
関節技の鬼藤原喜明のプロレス人生(2)(連載1:新日本プロレス、UWF、藤原組と渡り歩いた「関節技の鬼」の原点>>)プロレスラー藤原喜明は、サラリーマンを経て、23歳で旗揚げ間もない新日本プロレスに入...