「高校駅伝」のニュース (49件)
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【全国男子駅伝】オーダー発表 箱根駅伝わかせたランナー続々 3区に黒田朝日、鈴木琉胤ら 7区は國學院大學勢が激突 1区は高校駅伝の再戦も
【画像】往路のフィニッシュテープを切り仲間と熱い抱擁をする黒田朝日選手 ◇第31回全国男子駅伝(18...
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【全国男子駅伝】鈴木大翔が圧巻の区間新で宮城が首位発進 高校生の1区は上位3人が新記録のハイレベルなレース
【画像】昨年の高校駅伝1区も“ハイレベル” 2人が日本選手最高記録を上回る 快走見せた学法石川の増子...
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都道府県駅伝で宮城県が悲願の初優勝 中学3年生は震災があった年度生まれ
◇第31回全国都道府県対抗男子駅伝(18日、広島市平和記念公園前発着=7区間48キロ)各都道府県の代表選手が出場し、大学・社会人が3区(8・5キロ)と7区(13キロ)、高校生が1区(7キロ)と4区(5...
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高校生1区は宮城・仙台育英の鈴木大翔が新記録で区間賞 長崎の選手はぎりぎりでタスキをつなぐ 都道府県駅伝
◆第31回全国都道府県対抗男子駅伝(18日、広島市平和記念公園前発着=7区間48キロ)各都道府県の代表選手が出場し、学生・社会人が3区(8・5キロ)と7区(13キロ)、高校生が1区(7キロ)と4区(5...
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青学大の黒田朝日、早大の鈴木琉胤、国学院大の野中恒亨らが3区で対決 18日、都道府県駅伝
全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島市平和記念公園前発着の7区間48キロで行われる。学生・社会人が3区(8・5キロ)と7区(13キロ)、高校生が1区(7キロ)と4区(5キロ)と5区(8・5キロ)、中...
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都道府県駅伝、間もなくスタート 高校生のアップエリアで箱根駅伝常連校の監督が熱視線
◇第31回全国都道府県対抗男子駅伝(18日、広島市平和記念公園前発着=7区間48キロ)各都道府県の代表選手が出場し、学生・社会人が3区(8・5キロ)と7区(13キロ)、高校生が1区(7キロ)と4区(5...
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【箱根駅伝2026】早稲田大の2年生エース・山口竣平は優勝へのラストピースとなり得るのか?
後編:早稲田大15年ぶりの総合優勝への挑戦前回はルーキーながら箱根3区区間3位の好走。次代の早大エースの呼び声高い山口竣平は今季もトラックシーズンから着実に力をつけてきた。だが、9月に左大腿骨の疲労骨...
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【箱根駅伝2026】國學院大が描く初優勝へのシナリオ 「5人のジョーカー」を中心に、「必ず対等の勝負ができる」充実の選手層をどう生かすか?
前編:國學院大が狙う箱根駅伝初制覇第102回の箱根駅伝に向けて、初制覇への機運が高まっている。前年度の國學院大は出雲駅伝、全日本大学駅伝を制し、学生3大駅伝の三冠に王手をかけながらも、シーズン締めくく...
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【箱根駅伝2026】「5強」崩し期待の"たたき上げ軍団"創価大、榎木和貴監督の育成、強化へのこだわり
創価大・榎木和貴監督インタビュー前編青山学院大、駒澤大、國學院大、中央大、早稲田大の「5強」とも言われる今季の箱根駅伝。だが、その5強を向こうに回して「3位(以内)」を目標に掲げるのが、ここ数年、三大...
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【箱根駅伝2026】創価大・榎木和貴監督「目標の3位(以内)を達成すれば、来季はその上を目指すところにいける」
創価大・榎木和貴監督インタビュー後編前編を読む>>>「5強」崩しに期待の"たたき上げ軍団"創価大・榎木和貴監督の育成、強化へのこだわり青山学院大、駒澤大、國學院大、中央大、早稲田大の「5強」とも言われ...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】藤原正和(中央大) 平成以降の唯一の金字塔として輝き続ける2区&5区 "ダブル区間賞"獲得
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載04:藤原正和(中央大/2000〜2003年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復路1...
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【箱根駅伝2026】國學院大学が上尾ハーフで取り戻した初の箱根制覇への機運 ルーキー野田顕臣、4年生・嘉数純平が見せた気概
後編:國學院大が上尾ハーフで再び生み出した上昇気流11月15日の上尾シティハーフマラソンでは、國學院勢の強さが目立った。日本人学生歴代10位となる1時間00分45秒の好タイムで優勝した青木瑠郁(4年)...
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【箱根駅伝 名ランナー列伝】渡辺康幸(早稲田大学):いまもなお数多の人々の記憶に鮮明に生き続ける比類なき「超大学級」のスケール
箱根路を沸かせた韋駄天たちの足跡連載01:渡辺康幸(早大/1993〜96年)いまや正月の風物詩とも言える国民的行事となった東京箱根間往復大学駅伝競走(通称・箱根駅伝)。往路107.5km、復路109....
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ロンドン五輪マラソン代表のプロランナー・藤原新が振り返る「実業団をやめなければ...」から「ポルシェを売ってふっ切れた」まで
【不定期連載】五輪の42.195kmレジェンドランナーの記憶.9藤原新さん(前編)陸上競技のなかでもひときわ高い人気と注目度を誇るマラソン。オリンピックの大舞台で世界の強豪としのぎを削った、個性豊かな...
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【箱根駅伝】今年も2区ヴィンセント〝速すぎ問題〟が勃発「これは反則レベル」
今年も留学生問題が物議を巻き起こしそうだ。第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日にスタート。エース区間の2区では、東京国際大のY・ヴィンセント(2年)が1時間05分49秒の区間新....
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八幡浜が一度も首位を明け渡すことなく優勝!【 第30回四国高校駅伝競走大会女子】
第30回四国高校駅伝競走大会女子は11月18日(日)に行われた。安定した走りを見せた八幡浜が、一度も首位を明け渡すことなく優勝。1区と5区の長距離区間で区間賞をとるなど、要所をおさえた見事なレース展開...
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【全国高等学校駅伝競走大会12/20】まもなく開始!
【全国高等学校駅伝競走大会12/20】まもなく開始!。この後12/2012:30より、男子第71回全国高校駅伝全国高校駅伝2020男子が都大路にて行われます。
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青学大駅伝・原晋監督がコロナ禍で激白 私がスポーツ庁長官なら…瀬戸大也を再生させます!
果たしてどうなるのか…。東京五輪の開幕が約8か月後に迫った。国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(66)はかねて開催に前向きな言葉を口にする一方で、日本や欧米で新型コロナウイルスの感...
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京都が17回目の優勝!立命館宇治高勢が3連続区間賞と躍動!新谷仁美(東京)の猛追を振り切る!【第38回全国女子駅伝(都道府県対抗女子駅伝)】
第38回全国女子駅伝(都道府県対抗女子駅伝)は2020年1月12日(日)に行われた。各都道府県の頂点をかけた戦いは、京都が立命館宇治高校勢の3連続区間賞もあり、見事17回目の優勝を果たした。2位には全...
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【全国高等学校駅伝競走大会12/22】まもなく開始!
【全国高等学校駅伝競走大会12/22】まもなく開始!。この後12/2212:30より、男子第70回全国高校駅伝全国高校駅伝2019男子が都大路にて行われます。
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仙台育英が史上最高レベルのレースを制す!令和最初の王者にして男女優勝を達成!【第70回全国高校駅伝男子】
第70回全国高校駅伝男子は2019年12月22日(日)に行われた。コンディションに恵まれた中でレースがスタート。5000m13分台の自己記録を持つ選手がずらりと並んだ1区では、佐藤一世(八千代松陰)が...
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仙台育英が2年ぶり史上最多4回目の優勝に輝く!【第31回全国高校駅伝女子】
第31回全国高校駅伝女子は2019年12月22日(日)に行われた。コンディションに恵まれた中でレースがスタート。混戦が予想された1区では、途中立命館宇治が抜け出すも、終盤に和歌山北が追いつき首位に。そ...
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【全国高等学校駅伝競走大会12/22】まもなく開始!
この後12/2210:20より、女子第31回全国高校駅伝全国高校駅伝2019女子が都大路にて行われます。
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小出監督との出会いで夢を見なくなった。それでも走り続ける怪物ランナー・新谷仁美の本音
10月10日、東京・新豊洲にナイキジャパンが三井不動産レジデンシャルと共同で開発したスポーツパーク「TOKYOSPORTPLAYGROUNDSPORT×ART」がオープンした。世界的に見ても体を自由に...
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青学大・原晋監督 小出義雄氏の“最後の夢”明かす
陸上長距離の指導者として知られる小出義雄氏が24日、死去した。80歳だった。青学大陸上部の原晋監督(52)は同日、TBS系「ひるおび!」に電話出演した。「ネットニュースで知った。3日前ぐらいから、小出...
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なぜ新谷仁美はエース区間を外れたのか? 積水化学、悲願の駅伝初優勝の裏側と“知られざる愛”
11月28日に宮城県で開催され、積水化学の初優勝で幕を閉じたクイーンズ駅伝2021。昨年5区でJP日本郵政グループに抜かれて2位、悔しい結果に終わった舞台でのリベンジを誓い、積水化学の選手・関係者はこ...
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終盤に力を見せた九州学院が見事優勝!【第79回全九州高校駅伝競走大会男子】
第79回全九州高校駅伝競走大会男子は11月18日(日)に行われた。全国で見ても強豪が揃う九州地区。1区はまず瓊浦の2年生、林田洋翔がレースをリードする。29:36の区間賞で後続を10秒ほど引き離しトッ...
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八千代松陰が見事な大逆転劇で優勝!【第71回関東高校駅伝競走大会男子】
第71回関東高校駅伝競走大会男子は11月18日(日)に行われた。関東の強豪高校が集結する今大会、序盤レースを引っ張ったのは埼玉栄、区間賞の走りで1区でトップに立った。その後2区、3区と盤石の走りを見せ...
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【全国高校駅伝】「プレッシャーはあった」男子も世羅が優勝 5年ぶり2度目のアベックV
全国高校駅伝競走大会が20日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に行われ、男子は世羅(広島)が2時間1分31秒(速報値)で5年ぶり10度目の優勝。世羅は女子も同日のレースで5....
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【全国高校駅伝・女子】世羅が最終5区で逆転して日本一 テレシア「悔しさを晴らそうと思った」
全国高校駅伝競走大会が20日、京都市のたけびしスタジアム京都(西京極陸上競技場)を発着点に行われ、女子は世羅(広島)が1時間7分13秒(記録は速報値)で5年ぶり2度目の優勝を果たした。2位は神村学園(...