■2位:関ジャニ∞(2011年、2014年)/35票
第2位にランクインしたのは、2011年と2014年にメインパーソナリティを担当した関ジャニ∞(現:SUPER EIGHT)でした。グループならではの抜群のチームワークと持ち前の明るさで番組全体を大いに盛り上げた姿が魅力的でした。視聴者に笑顔とパワーを届ける存在感にあふれ、多くの人々の心に強い印象を残しています。
回答者からは、「ちょうどエイトのファンだったときだから」(30代女性/埼玉県)、「明るく親しみやすい雰囲気で番組を盛り上げるなど、メンバーの掛け合いも記憶に残っています」(40代男性/神奈川県)、「東日本大震災後の24時間テレビだったので、関ジャニが取材に回ってた記憶があるから」(30代女性/大阪府)といったコメントがありました。
■1位:嵐(2012年、2013年、2019年)/235票
圧倒的な票数を集めて第1位に輝いたのは、2010年代に3度メインパーソナリティを務めた嵐でした。安定感ある司会進行と心に響く企画の数々で、真摯に番組に向き合う姿勢が非常に高評価を受けました。世代を超えて愛される国民的人気グループとして、番組の顔にふさわしい大きな感動を届けました。
回答者からは、「嵐がパーソナリティの時はいつもより話題になる気がする」(50代女性/広島県)、「嵐がパーソナリティの時の印象はとても強く残っている。みんな今よりだいぶ若かったころから全員で頑張っていたのが思い出される」(50代女性/神奈川県)、「大野くんが手がけたチャリティTシャツが記憶に残っています」(30代女性/鹿児島県)といったコメントがありました。
※回答者からのコメントは原文ママです
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