◆Snow Man、MVでのキレキレダンスも話題「show time…」披露
初の国立競技場でのスタジアム公演や、史上初となる「1stアルバムから6作連続累積ミリオン」を達成するなど前人未到の記録を更新し続けるSnow Manが登場。今回は、10月7日リリースの6thアルバム『AMENITY』の収録曲である「show time…」を披露。公開されているMVでの白タキシード着用キレキレダンスが既に話題となっているこの曲で、Snow Manが音楽の楽園へ誘う。
◆モナキ旋風止まらず「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」披露
純烈の酒井一圭がプロデューサーを務め、おヨネ、じん、サカイJr.、ケンケンの4人によって結成され2026年4月にメジャーデビューを果たした話題の4人組男性歌謡コーラスグループ、モナキが登場。独自のグループ名に込められた多面的な魅力と、歌謡界の新たな風として早くも熱い視線を集めている。今回は、デビューシングルであり、純烈の酒井と岩崎貴文が作詩、岩崎が作曲・編曲を手掛け、SNSを中心に話題の「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」を披露。ライブで盛り上がる独特のコールやキャッチーな振り付けも交えた、モナキの魅力がたっぷり詰まったステージを届ける。
◆INI、メンバーが作詞に参加の青春アンセムをパフォーマンス
日本最大級のオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』で選ばれ、圧倒的な歌唱力とダンスパフォーマンスで国内外を魅了し続ける11人組グローバルボーイズグループ・INIが登場。9月には初の東京ドーム公演を含む5周年記念ドームツアーを控えるなど、常に音楽シーンの最前線を駆け抜けている。今回は、9月16日リリースの9th SINGLE『ANTHEM』の収録曲である「You Know What To Do」を披露。ファンキーなリズムと軽快なサウンドが際立ち、後藤威尊と西洸人が作詞に参加した青春世代へ贈る応援歌のようなアンセムだ。
◆King & Princeが最新曲「So Honey」と「HEART」を披露
2018年のCDデビュー以来圧倒的な輝きを放ち続け、2023年からは永瀬廉と高橋海人(※「高」は正式には「はしごだか」)の2人体制で新たな進化を遂げ、現体制初となる4大ドームツアーで36万人を動員するなど常に音楽シーンの最前線を駆け抜けているKing & Princeが2週連続登場。
◆中島健人が3週連続出演 2週目は主演映画のキュートな主題歌
“ケンティー”の愛称で親しまれ、ソロデビュー後もオリコン週間音楽ランキング3冠を達成するなど、アーティストや俳優として国内外で圧倒的な輝きを放つ中島健人が2週目の連続登場。アジアツアーの開催など、世界を舞台にボーダレスな活躍を続けている。今回は、主演映画『ラブ≠コメディ』の主題歌であり、両A面3rdシングルに収録される「Fiction Love」を披露。恋する相手の気まぐれな一挙手一投足に翻弄され、どこまでが嘘でどこからが本当かわからないフィクションの世界に恋愛の駆け引きの戸惑いを重ねたキュートな一曲となっている。
◆ピコ太郎が放つ、世界中を熱狂させたあの名曲のSPステージ
2016年にYouTubeにアップした「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」の動画が世界的なブレイクを起こし、日本人として26年ぶりにアメリカビルボードHot100入りを果たすとともに「ビルボードHot100にチャートインした最も短い曲」としてギネス世界記録にも認定された、ピコ太郎が登場。SDGs推進大使としての活躍や、2026年8月に『PPAP』10周年を迎え、10周年を記念した毎月連続リリース企画『Tottemo Release 80.8』を展開したほか、今なお国境やジャンルを越えてユーモアあふれる唯一無二のエンターテインメントを届け続けている。今回は、シンプルな英語とコミカルなリズム、ユニークな振付で世界中の人々を魅了し、ジャスティン・ビーバーの紹介をきっかけに世界的な大旋風を巻き起こした伝説の楽曲「PPAP」を披露する。
そして今回の「STARナビゲーター」におヨネが就任。話題の歌謡コーラスグループ、モナキのメンバーとして唯一無二の存在感を放ち、その親しみやすい人柄で幅広い世代から愛され続けるおヨネ。上垣アナと豪華アーティストたちとどのようなトークが繰り広げられるのか?
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