環境問題・SDGs・サステナブルな社会づくりをテーマにした、新時代のミスコンテスト『Miss Planet Japan 2026(ミス・プラネット・ジャパン2026)』が7月21日、横浜ランドマークホールにて行われる。開催に先駆け、各地区予選代表のインタビューが到着。
ミス・プラネット・ジャパン2026新潟代表・磯野瑞希さんに、日本大会にかける思い、意気込みを聞いた。

■ミス・プラネット・ジャパン2026 新潟代表・磯野瑞希インタビュー

代表都道府県:新潟
名前:磯野瑞希
職業:看護師
誕生日:1995年10月30日(30歳)
出身地:新潟
身長:160cm
趣味:ゴルフ
特技:採血

――本大会のファイナリストに選ばれた時、どんな気持ちでしたか?

初めてのミスコンでドキドキでした!夜勤明けにレッスンに参加することもあり、大変だったのでその分嬉しかったです!

――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?

マイペース

――あなたは小さい頃、どんな子でしたか?

引っ込み思案

――あなたのチャームポイントを教えて下さい。

鍛えたお尻

――今までの人生で、一番頑張ったことを教えて下さい。

救命看護師としてコロナ禍で重症コロナ患者の対応にあたったこと

――憧れている(目標にしている)人を教えて下さい。

ママさんナース

――あなたにとって 「オピニオンリーダー」 とは、どのような人物でしょうか?

信念を貫ける強さを持つ人

――今、世界中で起きている問題の中で、どんな問題に関心がありますか?

医療格差です。救命看護師として働く中で、我が国でさえも医療格差は存在していると感じています。これが世界に目を向けてみると、さらに大きな格差となり、命の価値を問われる問題となっています。

――あなたが本大会でグランプリになったら、何をしたいですか?

命の尊さを伝えていきたいです。命の尊さや正しい健康や医療に関する知識を発信していきます!

――将来の夢やあなたの今後について教えて下さい。

救命看護師として、病院で働くだけではなく、その知識や経験を活かして、地域の方々の命を守れるような啓蒙活動や発信をしていきたいと考えています。

――大会へ向けて、意気込みをお聞かせ下さい。

初めてのミスコン!!全力で挑戦します!新潟代表という立場をいただけたことを周囲の人に感謝しながら、大会まで私らしく駆け抜けます!
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