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 ThinkingAIは、翔泳社より2026年7月27日に刊行された『ゲームを進化させるデータ分析完全ガイド』について、先着50名様への献本受付を本日開始しました。
 本書は、当社にとって2冊目となる書籍であり、これまで1,500社以上・8,000プロダクト以上の運用に伴走してきた実績と知見をもとに、ゲームデータ分析の実践的なノウハウを一冊にまとめています。


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■ 本書が答える課題:可視化は済んでいるのに、施策が決まらない 多くのゲーム企業で、可視化の環境そのものはすでに整っています。しかし現場からは「データはあるが、そこから“なぜ”を読み解けない」「SQLを書けるアナリストのリソースが足りない」「分析結果を施策に落とし込めていない」という声が寄せられています。

 本書は、こうした課題に応えるため、新規ユーザーの獲得、リテンション、離脱、課金、アクティブユーザーの維持、海外展開という運営の6つの局面それぞれについて、着目すべき指標とその読み解き方を解説します。さらにMMO、SLG、カードRPG、カジュアルゲーム、経営シミュレーションのジャンル別に、同じ指標でも読み方が変わる点を整理しました。すべてのゲーム開発者が知っておくべきゲームデータ利活用の極意を学ぶことができます。扱う事例はゲームですが、どの局面でどの指標を見るべきかという考え方は、ゲーム以外のアプリ運営にもそのまま応用することが可能です。

■ 献本概要[表1: https://prtimes.jp/data/corp/104020/table/70_1_42781c50c58dff619ca5c8d429ab9f67.jpg?v=202608261215 ]
■ 書籍情報[表2: https://prtimes.jp/data/corp/104020/table/70_2_0e682a9775752e1523db465421dbe21e.jpg?v=202608261215 ]

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■ お問合せ先
お問い合わせ:marketing.jp@thinkingai.io マーケティングチーム
ホームページ : https://thinkingai.io/jp/

■ ThinkingAI(シンキングデータ株式会社)について
 ThinkingAIは、2015年設立のデータソリューション企業です。世界5拠点を展開し、ゲーム業界を中心に1,500社以上・8,000プロダクト以上のデータ活用を支援してきた実績を持ちます。

 こうしたデータ活用の知見をもとに、当社は企業向けのAI Agentプラットフォーム「Agentic Engine」を提供しています。お客様の既存環境の上に載るAI Agentレイヤーとして、データの変化を捉え、原因を読み解き、施策の実行までを担います。オンプレミスでの導入にも対応し、データはお客様の環境内に保持したまま運用できます。企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000104020.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp
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