ジョニー・デップ(Johnny Depp)による待望の没入型アート展<A Bunch of Stuff>が、11月28日(金)より高輪ゲートウェイ NEWoMan 高輪 South 2F “+Base 0”(プラスベースゼロ)にて開幕する。映画や音楽での名声を得る以前から、深く個人的な聖域であり、思索や逃避の場であったデップの絵画。
スケッチ、絵画、シルクスクリーンの実験で溢れた彼のスタジオは、創造性が自由に流れるプライベートな空間だという。このたび開催される<A Bunch of Stuff>では、米国外で初めて100点以上の作品、私物、貴重なアイテムが直接デップのスタジオから東京に運ばれ、来場者は彼のアトリエの雰囲気を味わうことができる。30年以上前に制作された自画像から最近の表現豊かな作品まで、一点一点が彼の経験、感情、想像力の断片を映し出したものとなっているデップの作品。映画のような音響とアニメーションに包まれる没入型空間は、来場者をジョニー・デップの創造的宇宙へと誘ってくれるとのことだ。また、会場では、<A Bunch of Stuff>に着想したアイテムを特別販売予定。イベントの詳細は、以下よりご確認を。