「厚生労働省」のニュース
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「一言で表すなら生き地獄」コロナワクチン接種直後から歩行困難…元看護師が“適切な説明”ないままの接種を違法と訴え 損害賠償求め国を提訴
適切な説明がないまま新型コロナワクチンを接種したのは違法などとして大阪市の女性が国に損害賠償を求める訴えを起こしました。訴状などによりますと、大阪市に住む元看護師の立花みきさん(仮名・50代)は202...
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【訃報】初代厚生労働大臣・坂口力さん(92)死去 老衰のため 三重・津市出身 医学の道から政界に
公明党の元衆院議員で、厚生労働大臣などを務めた坂口力さんが亡くなりました。92歳でした。坂口さんは、現在の三重県津市出身で、三重県立大学大学院医学研究科を修了後、1972年の衆議院選挙に公明党から出馬...
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手足口病の患者 全国で1医療機関あたり6.03人 前の週より減少も25都道県で「警報レベル」 マダニ媒介の感染症「SFTS」は去年のペースを下回る 厚生労働省
「手足口病」の患者が全国で1医療機関あたり6.03人と前の週より減少しましたが、依然として25の都道...
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村木厚子さんが札幌で講演 刑事司法の課題を語る
刑事司法の課題を考えるシンポジウムが11日、札幌市北区の北海道大学学術交流会館で開かれた。厚生労働省...
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「僕の仕事は供述を変えさせること」冤罪被害者の村木厚子さんが札幌で講演 奪われた時間の恐怖と再審法の課題を語り「刑事司法に関心を」と訴え
なぜ無実の人が罪を着せられるのか。 えん罪事件の被害者となった厚生労働省の元事務次官、村木厚子さん(...
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冤罪事件被害者の村木厚子さんが講演会 「正義の味方だと思ってたし、思いたかった」
刑事裁判をやり直す「再審制度」の課題を多くの人に考えてもらいたいと、札幌市で、元厚生労働省事務次官で...
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アスベスト吹き付け作業に14年従事し“健康被害”も、厚労省は「給付金」不支給…代理人ら“理由”求めるも「開示せず」
建設現場での作業中にアスベスト(石綿)にばく露し、健康被害を受けたとして「建設アスベスト給付金」を請求したものの不認定となった男性が、厚生労働省に対し審査請求(不服申し立て)を行っている。男性の代理人...
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厚労省騙る電話「保険証不正疑い」から警察官騙り「金塊」購入指示も 「身の潔白証明できた」70代女性が現金や金塊5800万円超騙し取られる 和歌山
和歌山県の70代女性が現金3100万円超、金塊など2700万円超を騙し取られる特殊詐欺事件が発生しました。きっかけは健康保険証の不正使用を疑う電話で、女性は言われるまま定期預金を解約したり、金塊を買っ...
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妊産婦自死「4年で210人」“心のケア”普及も受入れ体制は…「現場のボランティア」頼みの限界
妊娠・出産のさなかに女性が自らの命を絶つ例は、警察が把握しただけでも、2022〜2025年の4年間で210人に上った。日本産婦人科医会(石渡勇会長)の記者懇談会では、自殺対策に取り組む民間団体による妊...
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年金積立金 運用好調で最高額を更新 前年度より42兆5136億円増
厚生労働省によりますと、会社員などが加入する厚生年金と自営業者などが加入する国民年金の2025年度の...
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被災世帯に10万円貸し付け 生活資金、無利子で
厚生労働省は7日、熊本地震の被災世帯に対し、1世帯当たり原則10万円までを無利子で貸し付けると発表し...
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「昔よりめちゃくちゃ暑い」猛暑と戦う建設現場 AIでリスク予測・クーラーテント導入も 法改正で進化する熱中症対策の最前線
連日、厳しい暑さが続く中、職場での熱中症対策は急務となっています。 厚生労働省によると、過去5年間(...
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“副首都”指定はどこになる?愛知県と名古屋市は“準備加速” 大阪・福岡・北海道…ライバルたちのアピールポイントは
さきの国会で議論を呼び、事実上の会期末となった7月24日夜、2票差での可決・成立となった副首都構想関連法。「副首都」を整備することで災害時に首都機能をバックアップし、東京一極集中の是正も目指します。(...
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「お腹一杯食べさせられず」困窮子育て世帯の食費“1日500円未満”…調査結果に支援団体が危機感、公的支援の拡大を訴え
「物価高騰でも、給料は上がらず、子どもたちは食べ盛りなのに、お腹一杯食べさせてあげれずにいます」「今まで買えていたものや食材が今では高すぎて手が出ません」「満足に食べられず、心が貧しくなりそうです」子...
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高市首相の熊本地震避難所視察は北朝鮮並みのプロパガンダだった!「至れり尽くせり」の選ばれた避難所の一方で実態は…
これで本当に「被災地の視察」といえるのか。熊本地震発生から7日目の8月3日、高市早苗首相が被災地の熊本を訪れたが、その模様は、まさに成果アピールのためのパフォーマンスとしか思えないものだった。高市首相...
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生活保護世帯でエアコンが壊れても“購入費用”支給されず…“受給者の命”を守るため奮闘する福祉職員らの「手詰まり」
気象庁が「災害級の酷暑」「命を守る行動を」と警告を発するほどの炎天下が続いています。生命に関わる暑さは、生活保護受給者など、エアコンを購入する資力に乏しい人々に対しても例外なく襲い掛かります。最近、筆...
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企業に「産業医」の“辞任・解任”報告を義務付け…8月1日から“改正労働安全衛生規則”が施行
8月1日から労働安全衛生規則の改正が施行され、企業(事業場)で選任している産業医が辞任・解任・退任した際の報告が義務化された。従来、産業医に関しては新たに選任した際の報告が中心だった。今回の改正により...
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8月からマイナ保険証に完全移行!最近、マイナ保険証を使ったのはいつですか?
8月1日から、いわゆる“紙”の健康保険証が使えなくなります。「マイナ保険証」に完全移行となるわけです。ただし、保険証の代わりとなる「資格確認書」を持っていれば、マイナ保険証がなくても大丈夫ですが、厚生...
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賃貸のエアコンから“異臭”⇒管理会社・大家「自分でなんとかして」…修理費を払ったら後で家主に請求できる?【弁護士解説】
「賃貸に住み始めて3か月。暑くなってきたので冷房をつけたら、生乾きのような臭いがひどかったため管理会社へ連絡したところ、『自分でなんとかしてください』と言われた」――。そんな投稿がSNSで話題となり、...
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《高濃度乳房の全国一律の通知が実現へ》尽力した生稲晃子議員が明かす思い「自分のがん経験が少しでも役立てれば」
子宮頸がんと子宮体がん、そして乳がんは“女性のがん”といわれることもある。多くの人が恐れる女性のがんに罹患しつつも、前向きに乗り越えている人たちがいる。 ■政治家になってから高濃度乳房だと知...
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16県の知事が国に“地域間偏在”解消求め「マッチング制度」創設など要望…背景に医師不足、物価高騰も
「医師の少ない県で診療所を開業・承継する人を支援したい」——。岩手県の達増拓也(たっそ・たくや)知事は24日、都内で会見し、地方の医師不足や地域間偏在解消のため、県境を越えた医師の「マッチング」の仕組...
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《知らないと10割負担も》紙の保険証の特例措置終了…8月以降の受診で気をつけたいこと《経済のプロ荻原博子が徹底解説》
従来の紙の保険証を、有効期限が過ぎても使えるという「特例措置」が7月末で終わります。 マイナ保険証への移行に伴って、従来の保険証は2025年12月1日ですべての有効期限が切れました。ですが、...
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【複数回の逮捕歴】歌舞伎町の精神科医 ついに免許取り消し「下着姿でゴミ拾いさせられた」被害女性の父の憤り「あまりに遅すぎた」
ついに、“不死身の医者”に終止符が打たれた――。 7月15日、厚生労働省は東京都新宿・歌舞伎町の精神科医、伊沢純医師の医師免許取り消しを決定した(発効は7月29日)。これまで伊沢医師は、リタ...
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アニメ制作者にも会社員並みの「安心して働ける環境」を…クリエイター向け“労災保険”特別加入の窓口が新設立
「作品が多くの人に見られ、アニメ業界全体が前向きな雰囲気になっている。だからこそ、その陰で取りこぼされる人が出ないように、働く一人ひとりの安全と幸福を考えていきたい」『この世界の片隅に』などで知られる...
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「もっと金が欲しいのか」の声に空襲被害者「何もいただいた覚えはありません」…一時金50万円の救済法案は成立するか
「もっと金が欲しいのか」——。街頭で活動していると、そう言って迫ってくる人がいるという。1945年3月10日の東京大空襲で母と幼い弟2人を失った河合節子さん(全国空襲連事務局次長)らが7月17日、都内...
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若者を薬物濫用から守れ!18歳未満への一部市販薬の販売制限強化へ
この5月に改正医薬品医療機器法(薬機法)が施行され、18歳未満への一部の市販薬の販売が制限された。対象は濫用の恐れがあるとして国が「指定濫用防止医薬品」に指定するジヒドロコデインなどの8成分を含む薬で...
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[社説]増加する老老介護 共倒れ防ぐ支援が急務
自宅で介護を受ける人と世話をする人が共に75歳以上という「老老介護」の割合が過去最高となった。人口の多い団塊世代が75歳以上となる中、家庭内介護を巡る状況は厳しさを増している。厚生労働省の2025年国...
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浴槽の底にある凹凸、なんのためにあるの? リクシルが回答「浴槽によりますが…」
お風呂に入る時は、足を滑らせないように注意しなければなりません。無防備に全裸で利用する場所ですし、石けんやお湯など滑らせる要素も揃っています。「浴槽でつるっといかないか…」と心配する人もいるでしょう。...
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「滝のように吐いて、死ぬかと思った」誤用が社会問題化のマンジャロ 60代男性が語った強烈な副作用…専門医が指摘する「使用法の注意」
ダイエット目的の“痩せ薬”として誤用されていることが、社会問題化しているマンジャロは、週1回患者が自身で皮下注射する2型糖尿病治療薬(糖尿病の95%が2型)だ。 最近では、自由診療で美容外科...
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産婦人科医の88.1%が「懸念あり」 緊急避妊薬“薬局販売”で「性暴力見逃し」リスクも…望まない妊娠防ぐ「学校での性教育」の必要性
緊急避妊薬を処方せん無しで薬局で購入できる制度が、今年2月2日から始まった。望まない妊娠を防ぐため、必要な人が速やかに薬へアクセスできるようにすることの重要性が叫ばれる一方、医師たちからは「性暴力やD...