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超特急 真夏のマル秘エピソード 熱海でユーキに起きた惨事…/インタビュー番外編

2018年8月13日 12時00分
 

――【超特急】インタビュー後編より

新曲「Jesus」が真夏のリリースということで、メンバー6人の「真夏の思い出」を訪ねることに。すると、衝撃的な過去が次々と明らかに……。

カイ:ずいぶん前に熱海の花火大会に招かれたことがあるよね。

リョウガ:たしか6年前だね。

ユーキ:夏休みシーズンで、渋滞してたから車で都内から5時間とかかかったよね(笑)。

カイ:イベントの後、僕とリョウガ、ユーキはそのまま泊まって。海水浴もして。

リョウガ:そう。カイと僕は普通に海で遊んでたんですけど、ユーキが「小魚がめっちゃいる」って喜んで、どこかで見つけたペットボトルでそれをすくおうとし始めた。

カイ:で、僕らは「なんかやってら。めっちゃ日焼けしそうだな、ユーキ」って、遠くで見てた。

リョウガ:8月のギラギラした日射しだったから、普通に海水浴してた僕らですら1週間くらいはTシャツ着るだけで擦れて痛かったよね。

カイ:うん。なのに、ユーキはずっと背中を上に向けたまま、夢中になって魚をすくってた。だから、日焼けどころか火傷みたいになっちゃって。

ユーキ:バーナーで軽くあぶったみたいになってた(苦笑)。しばらくは悲惨な状態でしたね。

カイ:一応、僕らは途中で「それ、やり続けたら日焼けやばいよ」って言ったんですけどね。

ユーキ:魚を捕るのに夢中だったんだよー。

リョウガ:それで、成果はどうだったんだっけ?

ユーキ:ゼロでした……。

全員:爆笑

リョウガ:それはそうと、みんなで花火やりたいね。

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