三四郎が見た、舞台袖に芸人を一番集める人物は「永野」「ザコシショウ」「バイきんぐ」
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4月8日(金)深夜、お笑いコンビ三四郎小宮浩信と相田周二がパーソナリティを務めるラジオ番組「三四郎のオールナイトニッポン0(ZERO)」(ニッポン放送・毎週金曜27時~)が放送。ネタ中の舞台袖に芸人が一番集まっていた人物を語った。

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この日、吉本興業110周年特別公演『伝説の一日』でダウンタウンが漫才を披露したことについて語った小宮。そのダウンタウンの漫才中、舞台袖に多くの芸人が集まったことを引き合いに、自分たちが出演したライブでは誰の舞台袖に芸人が多く集まっていたかを振り返った。

小宮:(ダウンタウンの漫才時)袖にね、いっぱい芸人さんが集まって。

相田:はいはいはい。

小宮:僕らもいろんなライブを出ましたけど、インディーズから東洋館まで。舞台袖に一番人が集まっていたのは誰ですか?……永野さんか?

相田:永野さんもすごかったね。

小宮:10年ぐらい前の永野さんかな。“ラッセン”のネタで売れる、2年前ぐらいが一番って感じかな?

相田:俺の記憶の中ではね、なかの芸能小劇場での“ハンマカンマ”をやってた頃のザコシショウ。すごかったね。

小宮:舞台袖が?

相田:うん。場当たりからウケていたからね。センターマイクを用意してもらって、『できるかぎり上げてください』って言って、ギリギリまでセンターマイクを上げて。係の人が『なんで、こんなに上げるんですか?』って聞いたら、『おもしれぇからです』って(笑)

小宮:ふふふふふ(笑)