毎週月曜TOKYO MXほかにて放送・配信中のTVアニメ『とんがり帽子のアトリエ』、第7話の先行カットとあらすじが公開された。

『とんがり帽子のアトリエ』、原作は白浜鴎(しらはま かもめ)が手掛ける、講談社『モーニング・ツー』にて大好評連載中の王道魔法ファンタジー作品。
2016年に連載をスタートし、現在コミックスが第15巻まで発売中(国内)。全世界でのコミックス累計発行部数は750万部を突破しており、フランスやスペイン、韓国そのほか各国で漫画賞を受賞しているほか、2020年には米国アイズナー賞『最優秀アジア作品賞』を受賞。世界中から注目を浴びている大人気作。
TVアニメは2026年4月6日(月)23時からTOKYO MXほかにて放送・全世界一斉配信が決定。Netflix、ABEMA、クランチロールでは第1話&第2話の同時配信と以降話数の1週間先行配信も決定した。
アニメーション制作は、TVアニメ『ゾン100~ゾンビになるまでにしたい100のこと~』・TVアニメ『サマータイムレンダ』など数々の人気作品を手掛けるBUG FILMSが担当する。

5月18日(月)より放送となる第7話「誰が為の魔法」より先行場面カットが公開された。

<第7話 「誰が為の魔法」あらすじ>
近くの橋が崩れ、川の中央に取り残されてしまった人を助けて欲しい、との依頼がアトリエに飛び込んできた。現場へ救援に向かおうとするキーフリーとオルーギオに頼み込み、そこへ同行することになったアガットだったが、現場で指示されたのは魔法器を使った簡単なサポートのみ。自身の実力を証明し、一刻も早く魔法使いとして成長したいアガットは焦りを募らせる。
『とんがり帽子のアトリエ』第7話「誰が為の魔法」あらすじ&先行カット公開!
『とんがり帽子のアトリエ』第7話「誰が為の魔法」あらすじ&先行カット公開!

>>>第7話先行カットをすべてチェック!(写真16点)

(C)白浜鴎/講談社/「とんがり帽子のアトリエ」製作委員会
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