10月6日(火)深夜 24時からテレ東系列にて放送開始、ABEMA /dアニメストアにて見放題最速配信となる『チー付与』。暗殺の母が乱入するメインPV【暗殺の母(CV:柴田理恵)乱入 ver.】が公開された。


累計発行部数150万部突破。月マガ発の異色作を、P.A.WORKSが圧倒的クオリティで描き出す。
激バズ! 異世界ファンタジー、開幕!
中毒性の高いカオスなギャグコメディ、感情を揺さぶるキャラクターの一言――多彩な魅力で熱狂的な支持を集め続けている、「チー付与」。
原作・六志麻あさ自ら「※小説版と漫画版で内容が99割程度違うので、ご注意ください。(※原文ママ)」と語る通り、予想の上を行く規格外のストーリーが展開される! 異世界ファンタジー? ――いや、それだけじゃ終わらない! 冒険・バトル・人間ドラマ・ギャグが高密度に融合した極上のエンターテインメントが、アニメでさらに加速する!!

今回公開されたPVでは、作中で ”暗殺の母” を演じる柴田理恵が、なんとメインPVのナレーションを乗っ取り。通常版で流れるはずの音声に代わり、柴田理恵演じる ”暗殺の母” が突然登場し、独自の視点で好き放題に語っていく。

”暗殺の母” は、主人公・レインたちの前に立ちはだかる強烈なキャラクター。自称「X級暗殺熟女戦士」で、一流の暗殺者を増やすべく、多くの子供を育てている。暗殺者たちの ”ママ” として振る舞いながらも、その言動は豪快かつ予測不能。シリアスな場面にも独特の存在感で割って入り、物語をかき回していく。シリアスとギャグが入り乱れ、次に何が起こるのか誰にも読めない『チー付与』の魅力を象徴するキャラクターの一人である。

そんな ”暗殺の母” が今回のPVでは、アニメの世界を飛び出すかのようにPVそのものの存在を認識し、映像にツッコミを入れるなど、まさかの ”第四の壁” を突破。
柴田理恵の存在感たっぷりの演技によって、通常のメインPVとは一線を画す、まさに ”暗殺の母に乗っ取られた” 特別仕様となっている。
個性の強すぎるキャラクターたちが繰り広げる予測不能な展開、人間ドラマの間に挟まるカオスなギャグ、そして一度見たらクセになる独特のテンション――。『チー付与』ならではのカオスな魅力が凝縮されたアニメ本編にも注目だ。

いよいよ本日10月6日(火)深夜24時より、第1話の放送がスタートする。予測不能な物語の幕開けを、ぜひリアルタイムで目撃してほしい。

(C)六志麻あさ・業務用餅・kisui・講談社/「チー付与」製作委員会
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