「またバーニングの圧力か」小泉孝太郎の熱愛スキャンダルが"火消し"される理由

「またバーニングの圧力か」小泉孝太郎の熱愛スキャンダルが"火消し"される理由
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イザワオフィス公式HPより

 写真誌「フライデー」(講談社)の4月29日号で報じられた、元首相・小泉純一郎氏の長男で俳優・小泉孝太郎の熱愛スキャンダル。

「お相手は東京・銀座の高級会員制クラブのホステス。目鼻立ちがハッキリして、デビュー当時の常盤貴子のような美女。2人は日曜の夜に食事を終えると、しっかり手をつないで都内にある孝太郎の自宅マンションに向かい、そのままお泊まり。美女は翌月曜の夕方にマンションを出ると、美容室で髪をセットし、そのまま出勤。どう見ても2人は客とホステスの関係ではなく恋人同士ですよ」(週刊誌記者)

 同誌の直撃を受けた美女は「お店で会ったわけではなく、彼は友達の友達というか......」と孝太郎との関係を説明したが、「孝太郎が所属する事務所のイザワオフィスのI社長はよく銀座の高級クラブで遊んでいる。孝太郎のことをかわいがっていて、孝太郎に"クラブ遊び"を教えたのもI社長」(同)と、記事としてはそれなりにニュース価値があるにもかかわらず、この記事を後追いしたスポーツ紙は皆無だった。

「こういうスキャンダルの場合は通常、所属事務所が窓口になる。ところが、孝太郎の場合は少し事情が違って、なぜかバーニングプロダクションの広報担当・K氏が"B担(バーニング担当)"と呼ばれる各紙の担当記者に電話。『大した話じゃないから、載せないよね?』とやんわりと圧力をかけて、後追い記事を止めてしまった。というのも、孝太郎がデビューする際に尽力した、横須賀出身の芸能界の裏の大物がK氏と仲がいい。そのため、イザワオフィス側がバーニングにスキャンダル対策を依頼していて、現在も孝太郎のスキャンダルの窓口はバーニングになっている」(芸能プロ関係者)


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