【モデルプレス=2024/05/09】櫻井翔が9日、都内で開催された「森永製菓 パセノール研究成果および新プロジェクト発表会」にモデレーターとして出席。定期的にジムに行っていることを明かした。


◆櫻井翔、定期的にジムへ

心身の健康で意識していることを質問された櫻井は「この3~4年くらいなんですけれども、トレーニング、いわゆるジムとかに行く頻度を増やしまして。40歳も超えてきたというのもあって、なるべく定期的に体を動かすようにしています。体を動かして大きな怪我などにつながらないようにする予防の意味も多いんですけれど、体を動かしていると、その間に仕事のアイデアが浮かんだり」とコメント。最近は後輩と一緒に曲を作ったとしたうえで「作詞のポイントが、トレーニング中に浮かんだりということで。フィジカルの健康というところだけでなくて、何かアイディア、あとは心身の健康というところにつながる気がここのところしているので。なるべく、定期的に運動するようにしているというところです」と明かした。


「パセノール」は、長寿を司るサーチュインを活性化させることが確認された、パッションフルーツ種子由来の素材。摂取した感想を求められた櫻井は「個人的に感じたところで言いますと、この1ヶ月ぐらいちょっと日焼けもあって、肌が乾燥していたんですけど、ちょうど昨日・一昨日くらいですかね?メイクさんに『ずいぶん早く、その乾燥が良くなったね』っていう話をされたり。あとは睡眠がよくとれたり」と返答。さらに「アスリートの皆さんの前で言うのも憚りますけど(笑)、日々トレーニングする中で、疲労感が重たいというよりは、ちょっと爽快感のあるというか、軽やかな疲労感につながるような感覚がありまして。そういったところが、このところパスノールをいただいての個人的な感想ですかね」と報告した。

◆櫻井翔、ベテランアスリートから刺激受ける

この日、櫻井は柔道の高藤直寿選手(※「高」は正式には「はしごだか」)、空手の清水希容選手、モータースポーツの山本尚貴選手、トライアスロンの稲田弘選手らと発表会に出席。
トークセッションを行い、最後にマイクを握った櫻井は「すごい方々と一緒に登壇させていただいて、大変光栄な時間だったんですけど、なによりも91歳でトライアスロンをされている稲田さんのお話を伺って、姿を拝見できて、『ああ、こうありたいな』と思いました」と、ともに登壇したベテランのアスリートから刺激を受けた様子。「『こうありたいな』と思うと同時に、先ほどお話にありましたように、トレーニングの際に大きな効果を『パセノール』で感じたということもありますし、私も『パセノール』を引き続きいただきながら、まだまだいろいろな可能性はあるのではないかと感じたところですので。今日お話しにあったいろいろな、睡眠だったりお肌のことだったり、よりたくさんの、より広い『パセノール』の可能性をこれから感じられたらなと思っています」と笑顔を見せていた。(modelpress編集部)

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