東日本大震災を予知した預言者達! 日本に危機再び…!?

東日本大震災を予知した預言者達! 日本に危機再び…!?
 東日本大震災を予知した預言者の情報が、続々と上がってきている。

 まずは日本の霊能者・松原照子女史。『幸福の近道』というブログに、1月6日と2月16日に今回の震災を危惧した内容の文章が書かれてある。それによると、日本に55ある原子炉やチェルノブイリの事故のことにも触れ、原発事故を危惧し、強く関心を呼ぶように書かれてある。
 震災が起こるであろう日付は特定されてないものの、松原女史は、太平洋側に動く気配を感じ取り、広範囲に揺れると指摘。さらに「陸前高田」という地名までも限定して書いている。
 彼女の場合は予言ではなく「世見」と言い、見えない世界の存在から未来を教えられ、自身も感じ取っているとのこと。ただいま『幸福の近道』はアクセスが集中し、繋がりにくい状態が続いている。

 アメリカの予言者・Joseph Tittel 氏。マイケル・ジャクソンの死を予言したとして有名。今年の1月1日のラジオで原発事故と津波を予言していた。
 それによれば、原発で爆発が起こり放射性物質等が漏れる大事故になる。最初は健康に被害がないと発表されるが、それが後に間違いであると発覚し、多くの人々が病院に運ばれる事態になるという。
 さらに津波が日本、中国、チリを襲う可能性があるとも指摘している。3月15日にアップされた彼のコメントによると、日本はこれからもっと最悪な事態に陥るという。日本の国土の半分は住むことが出来なくなり、ある地域は海に沈み、そしてまた大きな地震と津波によって被害がもたらされるという。

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