男の股間をまさぐる? 新垣結衣との不倫報道で妻カエラに同情も、瑛太の豪快エピソード【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】
拡大する(全1枚)
 俳優の瑛太が25日、公式サイトを通じ、2020年から本名の「永山瑛太」として活動していくことを発表。所属事務所によると、改名のタイミングは2020年1月5日放送の新春ドラマ特別企画『あしたの家族』(TBS系)から。すでに、同ドラマの公式サイトでは本名に変更されている。

 瑛太というと、1999年7月に『ホットドッグプレス』(講談社)でモデルデビュー。当時は「EITA」名義でモデル活動をメインとしていた。01年にドラマ『さよなら、小津先生』(フジテレビ系)で俳優デビュー後の02年頃に「瑛太」に改名。03年のドラマ『WATER BOYS』(同)で注目を浴び、同年のドラマ『男湯』(同)で初主演を飾った。

 私生活では、2010年6月に歌手の木村カエラとの結婚と妊娠を発表。同年9月、正式に夫婦となり、同年10月に長男と13年10月に長女の誕生を報告した。カエラとの出会いは06年公開の映画『嫌われ松子の一生』。ともに出演し、直接絡みはなかったもののやがて交際に発展し、結婚を決意したという。

 そんな夫婦もかれこれ、結婚10年目を迎えた。カエラは夫婦の仲睦まじいエピソードを自身のSNSにアップしているが、一方で離婚するのではないかという噂も絶えない。カエラは、瑛太の“やんちゃぶり”に嫉妬することが多いようだ。

 「瑛太はカエラとの交際中にグラドルとの浮気が発覚したりと、女性に不自由せず下半身も活動的でした。また、共演者との親密さが噂になることもあり、結婚後も相変わらず瑛太の女好きは知られるところ」(芸能関係者)