◆WBC 1次ラウンドC組 日本―韓国(7日・東京ドーム)
1点を追う日本は3回に1番・大谷翔平(ドジャース)、3番・鈴木誠也(カブス)、4番・吉田正尚(レッドソックス)の3本塁打で一時逆転に成功した。
1イニング3本塁打は1999年のプロ参加以降の3大大会(WBC、五輪、プレミア12)では、2015年のプレミア12(11月21日)のメキシコ戦の2回に山田哲人(ヤクルト)、中田翔(日本ハム)、松田宣浩(ソフトバンク)の3人が本塁打をマークして以来2度目。
また、1試合4本塁打以上も同じメキシコ戦で5本塁打(秋山、山田2、中田、松田)を放って以来11年ぶりとなった。










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