「斉藤和巳」のニュース (24件)
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【NPBきょうのみどころ】ソフトバンクの上沢が4年ぶりの2ケタ勝利なるか 球団で4人なら05年以来20年ぶり
☆ロッテ―ソフトバンク(18:00・ZOZOマリン)ロッテ=ボス、ソフトバンク=上沢ソフトバンクはここまで9勝6敗の上沢が登板する。勝てば自身は日本ハム時代の21年以来となる2ケタ勝利だ。今季、ソフト...
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阪神入団の柳瀬は背番号66「斉藤和巳さんに報告します」
ソフトバンクを戦力外となり、阪神への加入が決まった柳瀬明宏投手(33)が18日、西宮市内の球団事務所で入団会見を行った。契約は単年の年俸1000万円。新天地での復活を目指すベテラン右腕は「これからどう...
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ソフトバンク・千賀 歴代エースとかぶる「信頼感」
ソフトバンクが12日の西武戦(メットライフ)に3―2で勝ち、優勝マジック「12」を点灯させた。先発の千賀滉大(26)が、8回4安打1失点の力投で13勝目をマーク。前回登板で令和初のノーヒッターとなった...
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広島V3呼び込んだ投打の要・大瀬良 自ら殻破り進化
入団時から広島の「エース候補生」の呼び声高かった大瀬良大地(27)は5年目にしてエースの座を射止めた。不安定な投手陣にあって一度もローテーションを外れることなく25試合に先発し、15勝7敗、防御率2・...
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西武・松坂 生き残りへ1週間で覚えた“127キロ魔球”
14年ぶりに西武に復帰した松坂大輔投手(39)が15日のヤクルト戦(メットライフドーム=オープン戦)で3回を1安打無失点3奪三振。“魔術師”としての本領を発揮した。ライオンズのユニホーム姿では斉藤和巳...
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復帰・松坂が挙げた西武時代の“ベストピッチ”
14年ぶりの西武復帰が決まった松坂大輔投手(39)が11日の会見で前回在籍時の印象的な2試合を振り返った。松坂は「初登板の試合と米国に行く前、最後の登板ですかね。やっぱり周りに残した印象も強かった試合...
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ケイリン女王・石井寛子がヤフオクで始球式「いい思い出になりました」
ガールズケイリンの石井寛子(32=東京・104期)が26日、「オッズパークドキドキスペシャル」と銘打たれたソフトバンク―楽天戦(ヤフオクドーム)の始球式に登場した。ソフトバンクのエースとして2度の沢村...
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高校時代「大谷2世」と呼ばれたソフトバンク・松本は「打撃に未練はないです」
【俺は一軍で待ってるぜ(7)】投げては150キロの速球、打っては高校通算54本塁打の打棒。ソフトバンク・松本裕樹投手(20)は盛岡大付高時代、日本ハム・大谷と同じ「二刀流」として名をはせた。2014年...
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斉藤和巳氏が松田と勝負 フェンス直撃許すも「また、ここのマウンドに上がれるとは」
ソフトバンクOBの斉藤和巳氏(39=野球評論家)が5日、ソフトバンク―オリックス戦(ヤフオクドーム)の試合前に行われた「セレモニアルピッチ」に登場。松田宣浩内野手(34)と対戦した。本来は1球のみの予...
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孤独な甲斐を救った3人の鷹レジェンド「だから僕は、寄り添える人間になりたい」
孤独な甲斐を救った3人の鷹レジェンド「だから僕は、寄り添える人間になりたい」。ソフトバンクの甲斐拓也捕手(28)が25日に福岡市内の球団事務所で契約を更改し、5500万円アップの年俸1億6500万円でサインした。リーグ最多得票での4年連続ゴールデングラブ賞、3年ぶり2度目となる...
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ロッテ・井口“新内閣”の顔ぶれは?
【デスクと記者のナイショ話】ソフトバンク担当記者:すっかり話題の中心でしたよ。デスク:誰のこと?記者:24日に引退試合で劇的アーチを放って惜しまれながらユニホームを脱いだロッテ・井口です。26日はソフ...
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【加藤伸一連載コラム】右肩は「投げて治すしかない」との結論に
【酷道89号~山あり谷ありの野球路~(30)】福岡ドーム元年となった1993年、僕が足しげく通っていたのは、新たな本拠地とは博多湾を挟んで対岸に位置する福岡市東区の西戸崎合宿所でした。引退後にもコーチ...
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ソフトバンク・千賀 来季はメジャーへのハードル超越だ
悲願のメジャー挑戦は見えてきたのか。ソフトバンクの千賀滉大投手(26)が23日にヤフオクドームで契約更改交渉に臨み、1・4億円アップの年俸3億円プラス出来高払いでサインした。今季は心身ともにエースとし...
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松坂大輔まさかの!もう1年契約延長も フロント「ここまできたら何とか雄姿を」
今季が3年契約の3年目となるソフトバンクの松坂大輔投手(36)が、まさかの契約延長となる可能性が出てきた。推定年俸4億円と大きな期待をされながら、ここまで一軍登板は1試合のみで、現在も右肩痛からの復帰...
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ソフトバンク・千賀が二軍でも果たしていた「エースの役目」
エースの職場はマウンド上だけじゃない。ソフトバンクの千賀滉大投手(27)が14日のオリックス戦(京セラ)に先発し、7日の楽天戦(ペイペイ)から2戦2勝となる白星を挙げた。初回に押し出しなどで2失点。決...
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西武・松坂 3回無失点で3Kと上々の内容
西武・松坂大輔投手(39)が15日、ヤクルトとのオープン戦(メットライフ)に6回から3番手でオープン戦2度目の登板。3回を打者12人、48球を投げ、1安打無失点、3つの空振り三振を奪い開幕ローテーショ...
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日本ハム・新庄監督が〝守り勝つ野球〟に回帰 理想とする「2006年のサヨナラシーン」とは
「ビッグボス」新庄剛志監督(49)が、日本ハムのお家芸である〝守り勝つ野球〟への回帰を目指す。8日から10日まで、3日間にわたった沖縄・国頭秋季キャンプ視察を終え沖縄を離れた新庄監督。11日のツイッタ...
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巨人・杉内 再起誓う「最後の悪あがきをしたい」
巨人・杉内俊哉投手(37)が9日、熊本県内で行われた野球教室に参加。2005年、ダイエー時代に「2桁勝利カルテット」となった斉藤和巳氏(40)、新垣渚氏(37)、和田毅(36)らと小中学生約340人を...
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“パナマの怪人”ズレータ氏が斉藤和巳氏と対戦「最高ばい」
ソフトバンクの球団創設80年を記念したイベント「レジェンドデー」の第4回が26日、ヤフオクドームで行われ、OBの斉藤和巳氏(40)とフリオ・ズレータ氏(43)がセレモニアルピッチングを行った。2003...
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松坂が背番号18で臨む〝一球入魂〟のラスト登板 本当に投げられるのか
本当に投げられるのか。〝平成の怪物〟の見納めがいよいよ近づいてきた。日米通算170勝をマークしている西武・松坂大輔投手(41)が19日の引退試合、日本ハム戦(メットライフ)のマウンドに立つ。背番号も「...
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ソフトバンク・サファテ選手生命の危機 リハビリ継続か、それとも…残された今後の選択肢
再起なるか――。ソフトバンクはデニス・サファテ投手(39)が14日に米コロラド州の病院で右股関節変形性股関節症の人工股関節置換術を受けたと19日に発表した。2017年にプロ野球記録のシーズン54セーブ...
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中日・松坂 次回登板は西武戦!12年ぶり古巣マウンド「普通でいられたらいい」
中日・松坂大輔投手(37)の次回登板が17日の西武戦(メットライフ)となることが確実となった。公式戦ではレッドソックス移籍前、2006年10月7日のプレーオフ第1ステージ初戦(対ソフトバンク)で当時の...
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西武・松坂 復活へ活用するあの懐かしの器具
西武・松坂大輔投手(39)がメジャーのレジェンド左腕を支えた筋トレ器具で復活ロードを歩んでいる。松坂はオープン戦初登板となる8日の広島戦(マツダ)に向け、5日に一軍本隊に合流した。西武復帰後初の実戦登...
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小久保裕紀氏 後輩・井口との思い出は99年のダイエーV決定試合
ロッテ・井口資仁内野手(42)の引退試合として行われた日本ハム戦(24日、ZOZOマリン)には、ダイエー(現ソフトバンク)時代の先輩の小久保裕紀氏(45)や、同僚だった柴原洋氏(43)、斉藤和巳氏(3...