「野球」のニュース
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「トイレで僕が気づかない間に大谷さんに…」侍・宮城大弥 3年前の強烈な出会いに照れ笑い
2大会連続でWBCに出場するオリックス・宮城大弥投手(24)は、ハッピーエンドだけを思い描いている。23年の世界一を経験している一人。忘れられないのがシャンパンファイトだ。侍ジャパンに関わる全員が笑顔...
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【阪神】「しんどいで」岡田彰布オーナー付顧問が新外国人ディベイニーの遊撃構想に待った「前に来ない。足を使えない」
阪神・岡田彰布オーナー付顧問(68)が14日、練習試合・楽天戦(宜野座)前に取材に応じ、新外国人のキャム・ディベイニー内野手(28)=前パイレーツ=の遊撃構想に待ったをかけた。05年に遊撃から一塁転向...
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前田健太も!楽天の「投手会でした」焼き肉店で“ゴチ”した人物が判明「楽しそう」「いい雰囲気」の声
プロ野球・楽天の「投手会」の様子がアップされた。津留崎大成投手が14日までに自身のインスタグラムを更新し「投手会でした!」と題して投稿。「マエケンさんご馳走様でした」。11年ぶりに日本球界に復帰して楽...
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松井秀喜氏が侍ジャパン合宿を激励 「JAPAN」の特注ジャンパーに「わざわざ作って頂いて申し訳ない」
巨人やヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(51)が14日、3月開催のWBCに向けた侍ジャパンの宮崎事前合宿(ひなたサンマリンスタジアム宮崎)を訪問して、井端弘和監督(50)や選手らを激励した。午前10...
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【巨人】ハッスル石塚裕惺、サードで土まみれ…坂本勇人と三塁シートノック競演
巨人・石塚裕惺内野手が那覇キャンプ初日の14日、三塁でシートノックを受けた。本職の遊撃には昨季打率3割をマークした泉口がおり、今季は三塁起用の可能性もある。この日は、1月に合同自主トレを行った“師匠”...
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佐藤輝明、松井秀喜氏は「デカいっす」 侍J合宿で“打撃談義”…感謝した一言「嬉しかった」
佐藤輝明の打撃を視察「去年は良かったねと言われれて嬉しかった」日米で活躍した松井秀喜氏が14日、野球...
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侍J合宿、初日から各所で“ダルビッシュ塾” 松本&北山に熱視線…ブルペンで指導も
ダルビッシュが宮崎合宿初日からナインにアドバイス野球日本代表「侍ジャパン」の臨時アドバイザーを務めて...
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【ソフトバンク】城島健司CBOが王貞治会長の存在感を力説「ウチの選手は幸せ」
ソフトバンク・城島健司CBOが14日、改めて王貞治球団会長の存在感の大きさを力説した。王会長は年末にインフルエンザにかかり、年始から静養し、宮崎キャンプは10日から3日間だけの視察だった。城島CBOは...
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侍Jに珍事…隅田が能見コーチユニで練習 前日に緊急招集で間に合わずか、球場で“着替え”
能見コーチがグラウンドで自らのユニを脱ぎ手渡し野球日本代表「侍ジャパン」の宮崎合宿が14日から始まっ...
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松井秀喜氏が侍ジャパンを激励 キャンプ初日に代表ウェアで登場…ダルビッシュと談笑も
臨時アドバイザーのダルビッシュと談笑する姿も野球日本代表「侍ジャパン」の臨時コーチを務める松井秀喜氏...
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【巨人】那覇市に1000万円寄付 2011年から春季キャンプ「感謝を込めて」
巨人は14日、那覇キャンプ初日を迎え、那覇市に1000万円を寄付する贈呈式が行われた。セルラースタジアム那覇で巨人に国松徹球団社長から知念覚那覇市長に目録が贈られた。国松社長は「2011年から那覇でキ...
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最強侍タッグ結成「打の松井秀喜、投のダルビッシュ有」MLBスターが侍ジャパン宮崎合宿で夢の共演 ガッチリ握手…WBC連覇へ強力援軍
3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に備えて行われる侍ジャパンの宮崎強化合宿初日(サンマリンスタジアム宮崎)となった14日、アドバイザーとして参戦するパドレスのダルビッシュ有投手(3...
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侍ジャパンにも“ゴジラ襲来”松井秀喜氏が宮崎強化合宿に登場 拍手と歓声上がる …巨人臨時コーチに続き、WBC連覇へ激励訪問
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(51)=ヤンキースGM付特別アドバイザー=が14日、3月開催のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に備えて行われる侍ジャパンの宮崎強化合宿初日(サンマ...
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元広島・宇草孔基が出身地の東京・墨田区の山本享区長を表敬訪問、新天地チェコ野球リーグでの目標「首位打者&優勝」
昨季限りで広島を退団し、今季からチェコ共和国の野球リーグでプレーする宇草孔基外野手(28)が13日、出身地である東京・墨田区の山本享区長を表敬訪問した。新天地での目標を「首位打者。試合に出続けて優勝」...
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【侍ジャパン】WBC守護神候補の巨人・大勢が決意「ゼロに抑える」23年大会4戦0封の安定感で再び頂点へ
野球日本代表「侍ジャパン」が3月、第6回WBCに臨む。14日からは宮崎での強化合宿もスタートする。スポーツ報知では日本代表メンバーを「WBC連覇へ侍語る」と題して特集する。第1回は巨人の大勢投手(26...
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【巨人】ドラ1・竹丸和幸が15日・広島戦で対外試合“開幕投手” 開幕ローテ入りへ第1関門
巨人のドラフト1位・竹丸和幸投手(23)=鷺宮製作所=が、チームの対外試合初戦、15日の広島との練習試合(那覇)でプロ初先発することが13日、分かった。開幕ローテ入りを目指す即戦力左腕は11日の紅白戦...
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【阪神】侍ジャパン・坂本誠志郎、ダルビッシュ有に弟子入り志願「経験がある方に聞けるのは大きい」
WBC日本代表の阪神・坂本誠志郎捕手(32)が13日、沖縄・宜野座キャンプを打ち上げ、14日から侍の強化合宿が行われる宮崎に移動した。合宿中にチームのアドバイザーを務める米パドレス・ダルビッシュへの“...
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「嫌なヤツに聞こえるかも…」 巨人新助っ人・ハワードが明かす独特の「快感」ポイント
巨人の新外国人スペンサー・ハワード投手(29)=前楽天=が13日、スポーツ報知の単独インタビューに応じた。来日1年目の昨季、初登板から5連勝を飾るなど日本野球に適応した右腕は新「ビジターキラー」襲名に...
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ダルビッシュの“粋な計らい”…牧原大成が感謝 合宿前日の行動に感激「緊張して何話していいか」
ダルビッシュが牧原との食事を明かしていた野球日本代表「侍ジャパン」の臨時アドバイザーを務めるダルビッ...
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【巨人】「間違いなく順調」ダルベックが感じた日米キャンプの違い「そこに適応できている」
巨人の新外国人、ボビー・ダルベック内野手(30)が13日、チームとともに沖縄入りした。1月30日の来日から約2週間。宮崎キャンプのフリー打撃では連日、特大のサク越えを放つなど順調な調整ぶりを見せている...
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【プロ野球】ベイスターズ5年目の超逸材が迷いを越えて覚醒の予感 恩師が信じ続けた才能と原点回帰
夕日に染まる空に何度も何度も白球が打ち上がる。身長189センチ体重90キロ、背番号58の打球は初速スピードが違う。ユニオンですからスタジアム宜野湾(宜野湾市立野球場)の中堅は122メートルの距離がある...
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【プロ野球・名場面】山田哲人は「何かを持っている」男。NPB新記録を衝撃の満塁弾で決めた
スポルティーバの過去の人気記事をご紹介!本日はプロ野球の名場面の連載です。プロ野球・名場面「忘れられないあの一打」第4回ヤクルト・山田哲人日本人右打者シーズン最多安打記録達成の満塁弾(2014年)プロ...
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【なんで私がプロ野球選手に⁉︎】夢も希望もなかった17歳の帰宅部員は、4年後に球界を代表するスピードスターとなった
スポルティーバの過去の人気記事をご紹介!本日は不思議にもプロ野球選手になれたひとたちの連載です。なんで私がプロ野球選手に⁉第5回和田康士朗・前編プロ野球は弱肉強食の世界だ。少年時代から神童と謳われたエ...
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北海道大学の軟式出身26歳が韓国プロ野球に入団 遅咲きの152キロ右腕・長大聖の挑戦
熱心なドラフトファンなら、その名前を聞いたことがあるかもしれない。長大聖(なが・たいせい)──北海道大学を4年時に留年し、美唄ブラックダイヤモンズに入団。卒業後も群馬ダイヤモンドペガサスでプレーするな...
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天才肌の裏にあった積み重ね 宮﨑敏郎は社会人野球で磨かれた「振れる力」と「バットを折らない技術」で二度の首位打者に
ダイヤの原石の記憶〜プロ野球選手のアマチュア時代第28回宮﨑敏郎(DeNA)あれは12年前の初夏だったか。社会人野球の都市対抗野球大会・東京都二次予選。大田スタジアムの一塁側スタンドで、ふいに背後から...
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部活動はどこへ向かうのか 外部委託の先で教員たちが手放したくない指導の醍醐味「野球だけを教えたいわけじゃない」
中学部活動の地域移行化がもたらす新たな火種(後編)先生たちと話をするなかで、たびたび話題に上ったのが、2023年8月に軟式中学野球界の強豪として知られる相模原市立相陽中(神奈川)が、「神奈川・相陽クラ...
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地域移行が進む中学の部活動 その陰で置き去りにされる「指導をやりたい教員」と揺れる現場
中学部活動の地域移行化がもたらす新たな火種(前編)高校野球の世界が7回制導入を巡る議論でざわつくなか、中学野球周辺でも落ち着かない空気が漂っている。教員の負担軽減や生徒数の減少といった背景から、部活動...
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【プロ野球・名場面】球史に残る大死闘。引退を決意していた梨田昌孝が執念の一打を放つ
スポルティーバの過去の人気記事をご紹介!本日はプロ野球の名場面の連載です。プロ野球・名場面「忘れられないあの一打」第5回近鉄・梨田昌孝伝説の「10・19」第1試合の決勝タイムリー(1988年)プロ野球...
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【なんで私がプロ野球選手に⁉︎】ソフトボール界の怪物はプロ野球入りを勧める恩師に「就活の邪魔をしないで」と憤った
スポルティーバの過去の人気記事をご紹介!本日は不思議にもプロ野球選手になれたひとたちの連載です。なんで私がプロ野球選手に⁉第3回大嶋匠・前編プロ野球は弱肉強食の世界だ。少年時代から神童と謳われたエリー...
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【プロ野球】江川卓はなぜ怪物だったのか? 同級生・遠藤一彦に明かした「170キロは出ていた」の真相
江川卓×遠藤一彦同級生対談(前編)かつて、二刀流の大谷翔平や最速165キロを誇る佐々木朗希をも上回る"すごい球"を投げる投手がいた。その名は、怪物・江川卓である。1970年代前半、日本中を席巻したのは...