「長嶋茂雄 現役時代」のニュース (35件)
長嶋茂雄のプロフィールを見る-
【プロ野球】清水隆行が巨人入団後に感じた不安「何年でやめることになるのかな」
TIMレッド吉田×清水隆行ドラフト3位でジャイアンツに入り、入団した年からレギュラー入り果たした清水隆行さんに入団当時を振り返ってもらう。また、現役時代に衝撃を受けたバッターやピッチャーについても語っ...
-
NEW
松井秀喜さん ミスターとの約束は「言わなければ良かったと思って。いろいろと臆測を呼んでしまって」
巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(51)=ヤンキースGM付特別アドバイザー=が30日、元巨人監督の高橋由伸氏(50)=スポーツ報知評論家=と都内ホテルで開催されたトークショーに出演し、将来の巨...
-
谷沢健一さん、V9王者の“足”を奪うため一塁付近を水浸しに「それくらいやらないと勝てなかった」…巨人が恐れた男たち
巨人のライバルだった名選手の連続インタビュー「巨人が恐れた男たち」。第8回は元中日の谷沢健一さん(77)だ。1974年に巨人の10連覇を阻んだ中日の主軸であり、持病のアキレス腱(けん)痛を克服してカム...
-
【注目記事】篠塚和典はイチローの日米野球殿堂入りを「当然のこと」と称賛 自身のバッティングとの共通点とは
※7月に配信された記事のなかで、注目を集めた記事を再配信いたします。篠塚和典が語るイチロー前編日本人初の快挙となるアメリカ野球殿堂入りを果たし、日米両方の野球殿堂入りを果たした史上初の選手にもなったイ...
-
中畑清が篠塚和典と振り返る、野球人生を変えた日米野球のホームラン 現役時代はお互い「ライバルとしても見ていた」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(7)(連載6:松井秀喜と阿部慎之助の成長裏話ミスターが張本勲を呼んで指導した「ゴジ」のすり足打法>>)巨人のレジェンドOB、篠塚和典氏と中畑清氏のスペシャル対談。その7...
-
篠塚和典はイチローの日米野球殿堂入りを「当然のこと」と称賛 自身のバッティングとの共通点とは
篠塚和典が語るイチロー前編日本人初の快挙となるアメリカ野球殿堂入りを果たし、日米両方の野球殿堂入りを果たした史上初の選手にもなったイチロー氏(マリナーズ会長付特別補佐兼インストラクター)。そんなイチロ...
-
「ミスター、どうして僕をドラフトで指名してくれたんですか?」篠塚和典が長嶋茂雄に聞いておきたかったこと
篠塚和典追悼・長嶋茂雄前編6月3日、プロ野球・読売巨人軍の選手、監督として活躍し、「ミスタープロ野球」と呼ばれた長嶋茂雄・巨人軍終身名誉監督が逝去した。その長嶋氏と、巨人入団時から深い関係にある篠塚和...
-
中畑清と篠塚和典が語る松井秀喜と阿部慎之助の成長裏話 ミスターが張本勲を呼んで指導した「ゴジ」のすり足打法
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(6)(対談5:中畑清が篠塚和典に涙で感謝した、1989年日本シリーズでの現役最後のホームランに「ありがとう、シノ」>>)芸術的なバットコントロールと守備で活躍した篠塚和...
-
【追悼】長嶋茂雄の大学時代を知るふたりの野球人の証言 「ミスタープロ野球」はいかにして生まれたのか?
1968年1月生まれの筆者に、スーパースター・長嶋茂雄が現役だった頃の記憶はない。1974年10月14日の引退試合でのあいさつがその後、繰り返しテレビで流されたが、生中継は見ていない。その後、私は19...
-
世紀の乱闘事件、野村克也の生涯唯一の退場劇... 名審判が振り返るプロ野球名シーンの舞台裏
プロ野球審判として32年、2898試合をジャッジし、退場宣告はわずか3度という名審判員の小林毅二氏。正確なジャッジを信条に、時には選手や監督の激しい抗議や乱闘の現場も経験してきた。野球の「ゲームコント...
-
中畑清と篠塚和典が巨人・浅野翔吾の3軍降格に思う、成長のために必要な「厳しさ」
中畑清×篠塚和典スペシャル対談(2)成長に必要な"厳しさ"について(1)巨人・阿部監督の2年目を「評価していい」チームの緊張感、新加入選手について語った>>篠塚和典氏と中畑清氏の対談のなかで、巨人・浅...
-
篠塚和典が選ぶ巨人歴代ベストナイン 「ON抜き・V9以降」の条件で名前が挙がったのは?
篠塚和典インタビュー巨人歴代ベストナイン前編卓越したバットコントロールと華麗なセカンドの守備で、長らく巨人の主力として活躍した篠塚和典氏。引退後は巨人の打撃コーチや内野守備・走塁コーチ、総合コーチを歴...
-
篠塚和典が選ぶ「ON抜き・V9以降」の巨人歴代ベストナイン(後編)ドリームチームを率いる指揮官は?
篠塚和典インタビュー巨人歴代ベストナイン後編【前編を読む】バッテリー、内野の布陣は?>>篠塚和典氏が選ぶ、「ON」を除くV9以降の巨人歴代ベストナイン。前編で選んだ先発ピッチャーと内野手に続き、後編で...
-
星野氏の宿敵・巨人の原前監督 敗れた2013年の日本シリーズ「心の中で拍手を送っていた」
星野仙一氏が野球人生を通じて最も闘志を燃やした宿敵・巨人でも、突然の訃報に衝撃と悲しみが広がった。長嶋茂雄終身名誉監督(81)は球団を通じてコメントを寄せ「あまりにも突然の事で本当に残念でなりません」...
-
「守備と走塁にスランプなし」僕に言わせれば嘘
【正田耕三「野球の構造」(34)】よく野球界では「守備と走塁にはスランプがない」と言われますが、僕に言わせればうそです。打撃のそれと同様に、守備や走塁でもどうしていいのか分からなくなることがあるのです...
-
日本ハム・大谷 今年の漢字は「無」 WBC制覇と連続日本一に意欲
日本ハム・大谷翔平投手(22)が6日、千葉・鎌ケ谷の二軍施設でプロ5年目の自主トレを公開した。侍ジャパンが2大会ぶりのV奪回を目指すワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が2か月後に控える中、そ...
-
堀内恒夫氏 長嶋氏ら聖火リレーに「感無量」「相当トレーニングされたんじゃ…」
巨人監督などを務めた野球評論家の堀内恒夫氏(73)が24日に自身のブログを更新し、前夜に開催された東京五輪開会式への思いをつづった。堀内氏は「長嶋茂雄さん王貞治さん松井秀喜くん」と聖火リレーに参加した...
-
プロ野球の名実況・深澤弘さんが死去 長嶋茂雄氏は「親友でした」「本当にショック」
プロ野球の名実況で知られた元ニッポン放送の深澤弘さんが8日に亡くなったことが分かった。85歳だった。この日のニッポン放送「ショウアップナイタープレイボール」で発表された。冒頭、松本秀夫アナウンサーが「...
-
弟分・朝井秀樹氏が明かす巨人・阿部「2000安打」壮絶秘話
弟分・朝井秀樹氏が明かす巨人・阿部「2000安打」壮絶秘話 巨人の阿部慎之助内野手(38)が13日の広島戦(マツダ)で、9回一死で迎えた第4打席、相手守護神・今村から右前打を放ち、史上49人目、チーム生え抜きでは川上哲治、長嶋茂雄、王貞治、柴田勲に次ぐ5人目の...
-
殿堂入り・田淵幸一氏 番記者が明かす敏腕プロデューサーの顔
野球殿堂博物館は14日に今年の殿堂入りのメンバーを発表し、競技者表彰のエキスパート表彰として阪神、西武で活躍しダイエー(現ソフトバンク)で監督を務めた田淵幸一氏(73)が選ばれた。現役時は阪神のスター...
-
【平岡洋二 連載コラム】貧弱な金本をホームランバッターにさせたい
【平岡洋二「アスリートの解体書」(2)】平成で最高の打者と聞かれプロ野球ファンは誰と答えるだろうか?平成30年間の記録が安打、本塁打、打点の3部門すべてで1位の金本知憲は筆頭の一人といえるだろう。安打...
-
巨人史上最多1066勝の原監督に最高ポスト浮上!「終身名誉監督」就任あるか
ついに未踏の領域に到達した。巨人が9日の中日戦(ナゴヤドーム)に5―4で逃げ切り勝ちし、原辰徳監督(62)は監督通算1066勝を達成した。巨人では川上哲治監督に並ぶ歴代1位の監督最多勝利数となり、86...
-
「突っ走ってる」巨人の〝神様〟に並んだ名将の素直な言葉
ついに「神の領域」へ足を踏み入れた。巨人が9日の中日戦(ナゴヤドーム)を5―4で下し、この勝利で原辰徳監督(62)は川上哲治氏が持つ監督通算勝利数の球団記録「1066勝」に並んだ。やはり〝神界への扉〟...
-
故金田正一氏「枕にも命をかけている」自己管理術
急性胆管炎による敗血症のため6日に86歳で死去したプロ野球の400勝投手・金田正一氏は、1960年4月1日の東京スポーツ創刊号の1面に登場。創刊50周年連載の一環で2011年にはインタビュー記事でその...
-
虎の怪物新人・佐藤輝に「素振りのススメ」〝本物〟になるヒントは地味な練習
阪神は8日の巨人戦(甲子園)に0―3で今季初の零封負けで、連勝は4でストップした。2カードぶりの一発が期待された佐藤輝明内野手(22)も3試合ぶりの無安打で小休止。そんななかでここまで全試合に出場し、...
-
闘将の片鱗 巨人・阿部二軍監督が初陣で激アツ全開
本性は「闘将」だった――。巨人・阿部慎之助二軍監督(40)が4日に指揮官としてのベールを脱いだ。「ファーム組」の監督として「一軍組」と激突。見事に7―1で初陣を下克上勝利で飾った。長嶋茂雄終身名誉監督...
-
阪神 “鈍感力”CS男・大山で清宮家に育成の虎PR
“下克上日本一”を目指す阪神・金本知憲監督(49)は16日、好調の新人・大山悠輔内野手(22)を絶賛した。前日の雨中の「泥んこ試合」で球団CS初の新人アーチを放ち、球界初の新人CS4安打もマーク。「(...
-
大下剛史氏が〝ブレない男〟高津監督を称賛「目先の勝利を求めず奥川と村上を成長させた」
【大下剛史熱血球論】高津臣吾はブレない男だということを再認識させられた。就任1年目の昨年2月にキャンプ地・沖縄の浦添で、こう熱く語っていたことを思い出す。「奥川は絶対にエースにしなきゃいけない選手。村...
-
サッカー元日本代表FW武田修宏氏が新庄監督に友情エール!〝ミスターとビッグボス〟の共通点を指摘
サッカー元日本代表FWとして活躍した武田修宏氏(54=本紙評論家)が「ビッグボス」に友情のエールを送った。プロ野球・日本ハムの新庄剛志監督(50)が大きな注目を集める中、過去に番組共演などで親交がある...
-
“ミスター・タイガース”村山実氏の功績たたえ5・11甲子園でイベント
阪神のOBで監督も務めた村山実氏(1998年死去)の生誕80周年を記念したイベント「永久欠番デー11」が、5月11日の巨人戦(甲子園)で開催される。27日に発表されたもので、現役時代に巨人・長嶋茂雄氏...