「スズキ」のニュース
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列車にバイクの車体ドーン!! スズキ「カタナ」ラッピング列車刷新 「鋭い切れ味」表現
海外の人に見てほしい!前代未聞「バイクのラッピング列車」がリニューアル天竜浜名湖鉄道とスズキが2022年5月、天竜浜名湖線(天浜線)で運行しているスズキ「カタナ」のラッピング列車をリニューアルしました...
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86かボクスターか? ヴォクシーかアルファードか? 同じ値段を出すなら新車と格上中古車ドッチが良いか4ジャンルで比べてみた!
この記事をまとめると■新車を買うか、中古車を買うかで悩む人は少なくない■新車を買う予算で中古車を選ぶとひとクラス上の車種にも手が届く■ジャンル別に具体車種を挙げ、どちらを選ぶべきか考えてみたジャンル別...
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いまや20車種以上! 本格的な電気自動車時代を予感させる「いま日本で買える」EVラインアップ
この記事をまとめると■トヨタとスバルがEVを発売し、日本メーカーでEVをもたないのはスズキとダイハツだけ■日本でも購入できるEVの選択肢が増えてきた■日産と三菱から軽EVが発売されれば200万円以下か...
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「ナナハン」はなぜ絶滅寸前か 一大ブームを巻き起こした750ccバイクの今
日本のバイク文化とは切っても切り離せない存在の一つに750cc、通称“ナナハン”があります。しかし、そのナナハンは今や風前の灯。各社ラインアップはどうなっているのでしょうか。日本バイクの歴史は、ナナハ...
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販売はもちろんメンテ作業への不安! 週休3日も検討されはじめた新車ディーラーの人材不足問題
この記事をまとめると■かつては年中無休の新車販売店もあったが、現在は週1〜2日の定休日のところが多い■昔は勤務するスタッフも多く、交代で休むことで定休日を少なくできていた■週休3日制の導入を検討してい...
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警察庁が高齢者向け「サポカー限定免許」の対象車を発表 トヨタGR86やランドクルーザーも、選択の幅広く
警察庁が高齢者向けに2022年5月13日から導入する「安全運転サポート車(サポカー)」限定免許で運転できる国内8メーカーの対象車種を初めて公表した。自動ブレーキやアクセルとブレーキの踏み間違い対策など...
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力強さと上品さを兼ね備えたスズキ・ハスラーが登場! 特別仕様車「JスタイルII」を発売
この記事をまとめると■スズキ・ハスラーが一部改良すると同時に特別仕様車も発表■一部仕様変更では、安全装備とボディカラーを充実化■特別仕様車「JスタイルII」はこれまでにも何度か発売されている人気のシリ...
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スズキ、ハスラーの一部仕様変更を実施。特別仕様車「J STYLE Ⅱ」も設定
スズキは5月9日、ハスラーの一部仕様変更を実施するとともに、特別仕様車「JSTYLEⅡ」を設定、5月23日より発売する。カタログモデルの価格は、138万7100〜177万3200円と約3万円アップ。特...
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【ハスラー・タフト・ekクロス】注目の軽クロスオーバーSUV3台を徹底解説!
■ハスラー・タフト・ekクロス、それぞれの車の特徴とは乗用車の車体をベースに、本格的なオフロード車風のスタイリングを施したクロスオーバーSUVが世界的に人気です。日本でも軽自動車のクロスオーバーSUV...
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【スズキ・ダイハツ・ホンダ】ソロキャンプにおすすめの車3選、整備士が厳選
かつては、アウトドアやキャンプといえば「仲間と楽しむ」というスタイルが主流でしたが(※編集部注)、コロナ禍の影響もあり、1人で出かける「ソロキャンプ」を楽しむ方が増えてきています。気軽に楽しめるソロキ...
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過保護はダメ! ドラテクも必要! ますます貴重になる「MT車」にずっと乗り続けるために重要な5つのこと
この記事をまとめると■MTにあと10年以上乗るために今から抑えておきたいポイントを解説■乗りながらMTならではのテクニックを身につけると機械にも優しい■大事に保管するよりそこそこ走らせていた方がクルマ...
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今、話題の「バンライフ」とは?キャンピングカーとの違いやオススメのモデルを解説!
■様々な場所で注目されているバンライフ新型コロナウイルス感染症で密閉・密集・密接しない3密を回避するアクティビティとして注目を集めるようになったアウトドアブーム。その中でも注目されている事の1つがバン...
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ダルい「買い物が」「送り迎えが」数倍楽しくなる! 相棒感ビンビンの足グルマ5台
この記事をまとめると■足グルマに最適な新車を紹介■個性的なクルマを足車にすると愛着が湧きやすい■ちょっとした移動でも生活が豊かになるはずだ脱ボロ足グルマに最適なクルマを集めてみたどうも「足グルマ」と聞...
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「こどもの日」みんな何食べる?【東日本・西日本】それぞれの傾向をチェック
■柏餅、ちまき、ちらし寿司…こどもの日の食べ物に地域差はある?5月5日は「こどもの日(端午の節句)」。こどもの日を目前に、何を食べようか悩んでいる方もいるのではないでしょうか。子どもの健やかな成長を願...
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バカ売れ王者はどこで間違えたのか? 昔は「売れまくった」のにいまや「どうした?」なクルマ4台
この記事をまとめると■いつのまにか売れなくなってしまったクルマがある■今回はプリウス、ワゴンR、スカイライン、シビックをピックアップ■4台の歴史と事情を振り返るかつて軽ナンバーワンだったワゴンR202...
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「車庫入れ困難」「Uターン不可」レベルの街乗りで勇気が必要なクルマも! 最小回転半径の「大きい」「小さい」モデルを調べてみた
この記事をまとめると■最小半径の大きなクルマと小さなクルマを紹介■ボディサイズはじつはあまり関係なかったりする■見た目によらず小まわりが利くクルマもあれば、カスタムにより悪化したクルマもある気にせずに...
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クルマ好きに朗報!!ゴールデン・ウィークは自動車各社の博物館で「企画展」続々...見どころは?
トヨタ自動車が運営するトヨタ博物館(愛知県長久手市)がゴールデン・ウィークに合わせ、2022年4月29日から企画展「Here'saSmallWorld!小さなクルマの、大きな言い分」を始める。子会社に...
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レイズホイールカスタムのお手本…700台を超えるレイズユーザーが富士に集結!「2022 RAYS FAN MEETING」開催
WEC(世界耐久選手権)、スーパーGT、D1グランプリなど、モータースポーツのトップカテゴリーで鍛え抜かれた最先端のテクノロジーを惜しみなく市販モデルにフィードバックするレイズ。企画、開発、製造、検品...
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エスクードがハイブリッドになって帰ってきた! 19.6km/Lの燃費を実現して価格は297万円
この記事をまとめると■スズキ・エスクードがハイブリッドシステムを搭載して発売■回生協調ブレーキや後退時のEV走行を自社で初採用■WLTCモード走行は燃費値19.6km/Lを実現回生協調ブレーキと後退時...
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意外や意外! ふつうの「買い物グルマ」を使って行われるレースがけっこうあった
この記事をまとめると■街中で見かける何の変哲もないクルマがレースのベースカーとなっている場合がある■初代ヴィッツのワンメイクレースではローパワーの「B」もしくは「F」がベースだった■N-ONEのワンメ...
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パワーで! 価格で! そして燃費で! 「アルト vs ミラ」の40年に渡る闘いが熱すぎる
この記事をまとめると■軽自動車の代表車種を初代モデルから比較してみた■どちらも似たようなモデルを出すことで対抗しており、白熱していた■スポーツモデルも一時はあったが、現在は燃費に重きを置いているモデル...
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走行距離20kmの中古車はナゼ存在? お得にしかみえない「登録済み未使用車」の抱える闇
この記事をまとめると■「登録(軽自動車は届出)済未使用車」について解説■実質的にはほとんど使われていない中古車を指す■販売台数の粉飾を目的に届け出されることもあるがその代償は大きい走行距離は20〜10...
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鮮烈な色だけにクルマそのものも個性派だらけ! まぶしいほどの「黄色」が印象的なモデル5選
この記事をまとめると■ボディカラーでイエローが印象的だったクルマを紹介■メーカーや車種を代表するほどのインパクトを与えたクルマもある■レースシーンで活躍したことに由来しているケースもひと目でわかるイン...
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スズキ、エスクードに進化版ハイブリッドを搭載! 価格は297万円
スズキは4月21日、コンパクトSUV「エスクード」にハイブリッドシステムを搭載、同日より発売すると発表した。駆動方式は4WDのみで、価格は297万円。ハイブリッド車のみの設定となる。今回発売するエスク...
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バイクメーカー4社&エネオス、電動バイクの「バッテリー交換」ステーション設立へ 充電の手間&充電切れ不安解消...普及への期待度は?
電動バイクや電動スクーターといった電動二輪車の電池が切れたら、コンビニやガソリンスタンドで充電された電池と交換して、そのまま走る――そんな時代がやってくる期待が高まっている。バイクメーカー大手のホンダ...
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バブルの勢いで登場するも1代で消滅! 時代に翻弄された「インパクト大」のスポーツモデルたち
この記事をまとめると■バブルの頃に登場して一代で終わってしまったクルマをプレイバック■クルマとしては凄いモデルが多かったがセールス的に厳しかったのが最大の理由だ■一代で終わってしまったが今でも熱狂的な...
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商用車には嬉しい使い勝手と燃費が向上! スズキ「キャリイ」「エブリイ」「エブリイワゴン」が仕様変更を実施
この記事をまとめると◼︎スズキの商用車「エブリイ」「キャリイ」シリーズが一部改良を実施◼︎トランスミッションの変更や装備の変更によって使い勝手が向上している◼︎車いす移動車のみ販売日が異なるので注意さ...
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日野自動車は存続すら危うい! 不正発覚による「型式指定の取消し」は想像以上にダメージのある処分だった
この記事をまとめると■日野自動車のエンジン試験における不正行為が発覚した■該当する車種について「型式指定の取消し処分」を受けた■1年以上は該当車種の生産もできなければ新車種の型式指定を申請することもで...
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エブリイ、エブリイワゴンが一部仕様変更を実施。安全・快適装備を充実させた
スズキは2022年4月7日、軽商用車「エブリイ」と軽乗用車「エブリイワゴン」の一部仕様を変更し同日より発売した。価格は「エブリイ」が99万1100円(PA・2WD・5速AT・660ccNA)〜151万...
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スズキ、重要市場インドでEV新工場...1500億円投資 危機感強く、競争力強化で巻き返しへ!
スズキがインドで電気自動車(EV)と車載用電池の生産に乗り出す。車両の解体やリサイクルを行う工場も含め、総額で約1500億円を投じ、2025年から26年にかけて稼働を目指す。生産能力などは未定で、詳細...