「スズキ」のニュース
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スズキ、重要市場インドでEV新工場...1500億円投資 危機感強く、競争力強化で巻き返しへ!
スズキがインドで電気自動車(EV)と車載用電池の生産に乗り出す。車両の解体やリサイクルを行う工場も含め、総額で約1500億円を投じ、2025年から26年にかけて稼働を目指す。生産能力などは未定で、詳細...
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スズキ「グラストラッカー」 FTRやTWのライバル軽二輪 中古バイク高騰のいま狙い目?
続くコロナ禍で二輪車、なかでも250cc以下の小型タイプが人気です。それ以前に小型バイクで人気を博した2000年代のデュアルパーパスモデルも中古価格が上がっていますが、なかでも若干狙い目なのがスズキ「...
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クルママニアの皆さま「知ってた?」 ロータス・アストン・フェラーリの名を冠した「バイク」が存在した!
この記事をまとめると■スポーツカーブランドのバイクはこれまでありそうでいてじつは少なかった■ロータスやアストンマーティンの名を冠したバイクファクトリー製モデルがある■ワンオフモデルならフェラーリのバッ...
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国内第5のバイクメーカー「アイディア」、話題のEVバイク出展! 3年ぶり開催「東京モーターサイクルショー」
新型コロナウィルスの影響もあって3年ぶりの開催となった「第49回東京モーターサイクルショー」。2022年3月25日~27日、会場の東京ビッグサイトは、開催を心待ちにしていた12万3439人の来場者でに...
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「速くて危ないクルマ」は思い込み! 初心者こそスポーツカーに乗るべき理由
この記事をまとめると■初心者が愛車にスポーツカーを選ぶのは現実的か否かを解説■スポーツカーには他のジャンルにはない難しさと大変さがある■おすすめの車種についても紹介するクルマの楽しさを知りたいならスポ...
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電動バイクの「交換式バッテリー」一気に普及へ? ENEOSと二輪4社で新会社 GSなどにステーション
電動バイクなどのバッテリーを「シェア」し、街なかのステーションで交換していくサービスの普及に向け、ENEOSと二輪4社が新会社を設立しました。どのようなサービスになるのでしょうか。台湾などで普及の「交...
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3年ぶりのモーターサイクルショー 国内バイク4社、「伝統と革新」をライダーに訴える
オートバイの祭典「モーターサイクルショー2022」が、大阪、東京、名古屋で2022年3月19日から4月10日にかけて、開催されている。東京と大阪のモーターサイクルショーは2020年と21年が新型コロナ...
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驚くほどの納期遅延でもユーザーは「欲しい」を貫く! 2022年2月の新車販売台数ランキングで浮き彫りになった事実
この記事をまとめると■2022年2月の販売台数ランキングが発表された■軽自動車はホンダN-BOX、登録車のトヨタ・カローラシリーズがトップ■結果からの考察を解説する軽自動車はN-BOX、登録車はカロー...
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男性の1位はフィット! 女性の1位はラパン! 若者の「初のマイカー」が面白すぎる結果だった
この記事をまとめると■ソニー損保が3年以内にはじめてマイカーを購入した18歳〜39歳の男女を対象にアンケートを実施■初めて買った車種や購入前の運転歴などが明らかとなった■アンケート結果からわかることを...
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“怪獣”的要素満載な8本足をド撮! 「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第26回〜ヤシガニ」
ドライバー2020年3月号からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!という企画です。第26...
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今も昔も変わらないものがある! 〜クルマ好き少年の「廃車見学」に自分の姿を重ねる〜
この記事をまとめると■ニュース番組で旧車好きの少年が紹介されていた■その少年はしばしば道端に放置されているような旧車を見に行くとのことだった■その姿には過去の筆者と共通するものがあった廃車を見に行くの...
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ただの安っすいオートマ扱いに待った! 廉価車に採用される「AMT」の可能性がスゴかった
この記事をまとめると■ATはその構造によりトルコン式、CVT式、DCT式、AMT式などに分けられる■AMTはシステム構成が廉価で動力伝達にダイレクト感が伴うというメリットを有する■AMTは簡易的なAT...
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ズボラ派は購入厳禁! 買ったあとが地獄の「洗車」が凄まじく面倒くさいクルマとは
この記事をまとめると■洗車のしやすさはクルマによって大きく異なる■ボックス型ミニバンなどは洗車が面倒くさいクルマの筆頭格■洗車の手間がかかるクルマの特徴について解説する人気のスーパーハイト軽も高さがネ...
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トヨタ、日産、マツダ...自動車メーカー、ウクライナへの人道支援続々 人々の保護、安全守るために
ロシアのウクライナ侵攻を受け、日本の自動車メーカーがロシアでのビジネスを縮小する一方、ウクライナを支援する動きが広がっている。トヨタ自動車は2022年3月9日、ロシアの侵攻を受けているウクライナ人を支...
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年度末決算セールの不振に苦しむ新車ディーラー! 「売るクルマがない」事情とは
この記事をまとめると■2022年2月の新車販売台数が発表となった■深刻な納期遅延も影響を及ぼしている■各メーカーとも苦しい状況が続いているすでにオーダーストップとなっているクルマも多数相変わらずのサプ...
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中古キャンピングカー「家族目線で選ぶ」おススメ3車種。ファミリーに優しい1台を探そう!
コロナ禍のアウトドアブームの中、キャンプ愛好者が増えていますね。その楽しさにハマり、キャンピングカーの購入を検討している方もいるのではないでしょうか。キャンピングカーと一口にいっても、軽自動車をベース...
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名前を聞けば「そういえばあった気も……」レベル! ハッキリ言って不人気だけど「中身は一級品」の日陰のクルマ4台
この記事をまとめると■優れたクルマが売れるとは限らない■あえて少数のユーザーを狙いにいくケースもある■売れ行きはイマイチだったが評価が高かったクルマをジャンル別に4台紹介パッとしなかったが走りも装備も...
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世界最高峰のラリーがなんで「お母さんの買い物のクルマ」的な小型ハッチばっかりなのか?
この記事をまとめると■近年のWRCではハッチバック車両が活躍している■第1期WRカー時代以前はクーペやセダンのラリーカーが活躍していた■スケーリングが可能なRally1への規定変更でハッチバック以外の...
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自動車業種の時価総額ランキング上位10!トヨタは日産やマツダの何倍あるのか【2022年3月】
自動車業種の時価総額ランキング上位10!トヨタは日産やマツダの何倍あるのか【2022年3月】。国内には多くの上場企業があります。そして、自動車や小売、医薬品、銀行、電力・ガスなど、様々な業種があります。今回はその中で「自動車」を取り上げ、時価総額の上位10社を紹介したいと思います。■自動車業種...
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中古車検索でも見つからない! 激レア中の激レア「カルタス・エスティーム」って何もの?
この記事をまとめると■スズキ初の普通乗用車セダンを紹介■当時のコンパクトカーの代表車種「カルタス」をベースにしていた■欧州などでも販売されていたスズキ初の普通乗用車セダンは激レア車だったスズキと言えば...
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オシャレが1周回って事故車みたいな見た目に! トールボディなのに2人乗り! メーカー入魂の軽3台が個性的すぎて笑う
この記事をまとめると■個性派な軽自動車を3台厳選して紹介■個性派すぎる故に販売台数は少なめでレアな存在となっている■クルマ好きであれば1度所有してみるのも悪くないだろういま見ると小さな新型ステップワゴ...
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スズキ・スペーシアギアをポップでキュートでレトロに変身させる! ダムド「スペーシアギア・ノマド」を発売
この記事をまとめると■ダムドがスズキ・スペーシアギア用ボディキット「スペーシアギア・ノマド」を発売■フェイスチェンジキットとルーフラックの2アイテムをラインアップ■シートカバーやホイールなどのアイテム...
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沖縄産黒糖 豊作と需要停滞でピンチ 販路開拓へ商談会
沖縄県黒砂糖協同組合はこのほど、沖縄黒糖の情報発信と販売拡大を図り、食品メーカーや卸関係者を招いて「沖縄黒糖商談会」を都内で開催した。商談会終了後には、イタリア料理レストラン「ピアットスズキ」オーナー...
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スズキ バレーノがフルモデルチェンジ…日本市場への再導入はある?
スズキのインド子会社であるマルチ・スズキ・インディア社は、プレミアムハッチバックのバレーノをフルモデルチェンジして2022年2月23日に発売した。価格は63万5000~94万9000ルピーで、1ルピー...
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鉄道のJRがボルボ! マツダがシトロエン! スズキがプジョー! ちょっと前までカオス状態だった日本の輸入車販売網
この記事をまとめると■マツダがシトロエンやランチアなどのイタフラ車を販売していた■スズキのGM車の取り扱いは有名だが、じつはプジョーも販売していた■近鉄モータースがリンカーン&マーキュリーを売り、ジェ...
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「ミニカトッポ」に「アルトハッスル」! 「トール軽」バカ売れ前夜の「挑戦車」たち
この記事をまとめると■軽自動車の主流となるトール軽の歴史を振り返る■ボディの形はバリエーションに富んでいたが大きな成功はしなかった■軽自動車が成功するための鍵は車内空間の広さにあるそもそもナゼ軽自動車...
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コンパクトカーとは? 維持費からメリット・デメリット、選ぶポイントまで解説!
この記事をまとめると■幅広い層に支持されるコンパクトカー■多彩なモデルがラインアップされている■定義や特徴、人気の車種などについて解説する市場でのニーズが高いコンパクトカーエントリーカーやファミリーカ...
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「バイクは救急車ではない」を覆す 消防の歴史を変えた“東久留米のネイキッド赤バイ”
東京消防庁の東久留米消防署が平成初頭に導入した赤バイ。この車両は日本の消防史に重要な足跡を記した存在でした。画期的だったオリジナル赤バイの経緯と、阪神淡路大震災での活躍をひも解きます。独自性が強かった...
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貧乏だから「クルマなんか乗れない」と諦める時代じゃない! イマドキは「安く」乗る方法が溢れていた
この記事をまとめると■新たにクルマを購入するハードルはどんどん高くなっている■しかし新車に安く乗る方法はいくつか存在■サブスクやカーリース、残価設定ローンなどについて解説する新車に安く乗る方法がある!...
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【スズキ・ジムニー】硬派な軽オフロード車がここまで人気になった理由とは
車体が小さく、税金などの維持費が安い軽自動車は、今では新車販売台数の4割近くを占めるほどの人気となっています。そんな数ある軽自動車の中でも、独特の存在感で知られているのがスズキ・ジムニーでしょう。ジム...