「スズキ」のニュース
-
家電と違って供給期限に決まりなし! 古いクルマの「命綱」純正部品の供給は「販売終了後」いつまでおこなわれる?
この記事をまとめると■パーツの供給は生産終了からおおよそ10年前後が多い■近年では一部の人気車種にパーツ復刻プロジェクトがある■パーツが出ない場合はリビルト品や社外品で対応するのが得策だパーツ保管の期...
-
軽自動車の「ちょうどいい」対決! 「ワゴンRスマイル」と「ムーヴキャンバス」を全方位で徹底比較した
この記事をまとめると■ワゴンRベースの背が高すぎないスライドドア車としてスマイルが新たに登場■すでに市場には同コンセプトのダイハツ・ムーヴキャンバスが存在する■燃費や安全装備やラゲッジや乗降性などで徹...
-
世界最強の自動車メーカー「トヨタ」も敵わない! 唯一無二の強みをもつ自動車メーカー4選
この記事をまとめると■世界で全方位に強みをみせる世界最大の自動車メーカーがトヨタ■だがトヨタがすべてで他の自動車メーカーを上まわっているわけではない■規模では勝負にならなくても他に類をみない強みをもつ...
-
楽しい苦労がそこにある! 乗ればカーマニア化確実な「お安い」ネオクラ中古車4選
この記事をまとめると■子どもの頃から馴染みのあるクルマを買うと愛着が持てる■電子制御デバイスなどの少ないクルマを操るとドライビングスキルが上がる■構造が簡単なので古いクルマはDIY感覚で直して、クルマ...
-
WEB CARTOPでもおなじみのジャーナリスト「藤トモ」が本気で勝負! 【KYOJOドライバーの素顔】Vol.5 藤島知子選手
この記事をまとめると■女性ドライバー限定のプロシリーズ「KYOJOCUP」が開催中■本連載では参戦ドライバーにインタビューを行なっている■今回はモータージャーナリストでもおなじみの藤島知子選手にお話を...
-
発売から40年 カワサキ「Z1000MKII」が超絶プレミアバイクのワケ 名車系譜の「有終の美」
発売から長い年月が経ち、なおも高い人気を誇り、プレミア価格がついているバイクのひとつが、カワサキの「Z1000MKII」という車種です。なぜこのバイクがこれほどファンを魅了しているのでしょうか。希少性...
-
ファンなら住みたい! スバル町にダイハツ町など「自動車メーカー名」が付けられた4つの地名
この記事をまとめると■日本には自動車のメーカー名が町名になっている町がある■ダイハツ町は居住者4名、トヨタ町は居住者797人、スバル町は居住者0名■バイクメーカーのカワサキに由来する川崎町は全国に4ヵ...
-
【動画】スズキ新型ワゴンRスマイル…藤トモは笑顔になったか?
8月27日にデビューしたスズキの新型車「ワゴンRスマイル」をご紹介。スライドドア大人気のこの世の中にスズキが提案する「そんなに背が高くない」スタイルのスライドドア車がワゴンRスマイル。「ワゴンR」と冠...
-
この「ちょうど良さ」が欲しかった! ワゴンRとスペーシアの「いいとこどり」スライドドア車「ワゴンRスマイル」登場
ワゴンRの弱点だった両側スライドドアをゲット9月10日に発売される「ワゴンRスマイル」は、両側スライドドアを装備したワゴンRの派生車種で、ワゴンRとスペーシアのいいとこどりをしたようなパッケージをもつ...
-
ワゴンRを名乗るけどスライドドア! 新たな価値を提案する軽自動車ワゴンRスマイルとは
この記事をまとめると■スズキの新型軽自動車ワゴンRスマイルが発表された■ワゴンRとスペーシアの間を埋めるようなモデル■ターボモデルはなくNAとハイブリッドをラインアップ8月27日発表で9月10日発売!...
-
現行スズキ車で7台目の丸目ヘッドライト! なぜ採用? スズキ新型ワゴンRスマイル
ワゴンRスマイルが「丸目」を採用した理由とは?スズキの新型軽ワゴン「ワゴンRスマイル」は、アルトラパン、スペーシアギア、ジムニー、ジムニーシエラ、ハスラー、クロスビーに続いて、丸いヘッドライトのモチー...
-
荷室側から後席スライドできないのはなぜ? スズキの新型ワゴンRスマイル
■荷室側からの後席スライド機構を設定しなかった理由8月27日に発表したスズキの新型ワゴン「ワゴンRスマイル」には、荷室側からの後席スライド機構が付いていない。同じワゴンタイプのワゴンRにも設定はないが...
-
スズキ「スマイル」に「ワゴンR」を冠した理由…新型スライドドア車
車名は「ワゴンRスマイル」。なぜ「ワゴンR」が付いている?スズキの新型軽ワゴン「ワゴンRスマイル」。スズキらしい直球でインパクトのある車名「スマイル」は、お客様に笑顔になっていただけるような商品を訴求...
-
突如デビュー、スズキ「ワゴンRスマイル」! 丸目+四角いボディのスライドドア車
ワゴンRより背が高く、スペーシアより低いスズキは2021年8月27日、新型軽自動車「ワゴンRスマイル」を発表した。発売は9月10日からで、価格は下記のとおり。トランスミッションは全車CVTで、ターボ車...
-
ホンダの商標とバッティング!? スズキ「ワゴンRスマイル」のネーミングの顛末
8月27日にデビューしたスズキの新型軽ワゴン「ワゴンRスマイル」。その車名に関連した商標を調べてみた。すると、ホンダが自動車の分野(第12類)で「SMILE(登録商標第4104739号)」という商標を...
-
右か左かセンターか……はたまた左右2本出しか! クルマのマフラーの出口位置はどのように決まるのか
給油口の反対が良いといった考え方もあるマフラーの出口は、車種、あるいはメーカーによって、右、左、センター、2本出しといろいろあるが、これは何によって決まるのか。いくつかの要因が絡んでいるので一概には言...
-
スズキはトヨタの“下請け”になるのか?トヨタのアフリカ進出の“先兵”に
トヨタ自動車を中心とする商用車の技術開発提携である脱炭素連合に、スズキとダイハツ工業が加わることになった。大型トラックを製造するいすゞ自動車と日野自動車に、商用の軽自動車を扱うスズキとトヨタ子会社のダ...
-
三菱自動車「ミニキャブ トラック」の一部改良を実施。安全・機能装備を充実
三菱自動車は2021年8月26日、軽商用車「ミニキャブトラック」の安全装備を充実せるなどの一部改良を実施。同日より全国の三菱自動車販売店で発売した。価格は90万8600〜134万9700円。今回の改良...
-
実用軽自動車メーカーと侮るなかれ! モータースポーツで大暴れした「知られざる」ダイハツの姿
シャレードでサファリラリーを暴れまわっていたダイハツダイハツにはコペンというスポーツカーはあれど、モータースポーツ・シーンにおいてそのブランドを聞くことはほとんどない。市場的には軽自動車を中心としたブ...
-
「アイドリングストップ」非搭載車がいま増加! 効果を考えれば不採用は「疑問」でしかない
じつは1970年代には実用化されていたアイドリングストップ最近発売されるガソリンエンジンの新車は、再びアイドリングストップ機能を持たない車種が多くなっている。そうした新車に試乗すると、自分はまだ20世...
-
運転初心者が車を買うなら何がいい? 練習用の車向きのモデル7選
運転免許を取ったら車に乗ってドライブに行きたくなるものですが、毎回毎回レンタカー利用では費用がかさんだり時間の制約があったりするだけでなく、自分が乗りたい車に乗れないなど、不便に感じることもあると思い...
-
じつはマツダの発明じゃない! スズキも作っていた! バスもトラックもバイクもあったロータリーエンジン搭載車
マツダが弱点を克服してロータリーエンジンの普及に励んだもはやマツダのアイデンティティのひとつであるといっても過言ではないロータリーエンジン。残念ながら現在はその流れは途絶えてしまっているが、マツダ自体...
-
手軽な「原チャリ」消えてしまうのか 縮小する50cc原付一種 各社のラインアップは今
自動二輪車の出荷台数で最も落ち込みが激しいのは、実は最も手軽なはずの50cc以下「原付一種」です。原付一種は年々、ラインアップも減っています。今後、「原チャリ」はどうなっていくのでしょうか?原チャリの...
-
佐川急便、中国製EVトラックを7千台採用…日本の自動車メーカー、EV商用車でも海外勢に劣勢
あのベンツもEV化スロースターターの日本を尻目に、ヨーロッパと米国、そして中国のEV(電気自動車)化はますます進んでいる。そのなかで最近のビッグニュースは、メルセデス・ベンツの完全EV化宣言だろう。2...
-
スズキ、崩れるインド市場の牙城、EV本格投入で挽回図る…世界での日本自動車産業の命運を左右
2025年までに、スズキが電気自動車(EV)に参入することを決めた。優先度の高いターゲット市場は、同社がトップシェアを持つインド市場だ。インドで電動車の供給体制を強化することは、スズキがより多くのビジ...
-
軍事政権に民衆が反発! 合弁企業の不買運動に「ESG投資」もからみ、ミャ ンマー進出の日本企業が苦慮
ミャンマーで2021年2月に起きた国軍によるクーデターから半年が過ぎた。現地では激しい衝突の頻度は減ったものの、世情の不安定さは変わらず、日本から進出していた企業は難しい対応を迫られている。特に民衆を...
-
二度見どころか三度見必至! クルマ好きじゃなくても目を奪われる強烈デザインのクルマ5選+α
通りかかった瞬間から街の主役間違いなし!パワーや足まわりのしっとり感などは乗ってみないとわからないもの。もっと言ってしまえば、「スゲー、カッ飛んでいった」というのはあるにしても、フィーリングなど、乗り...
-
ヤリスよりも狙い目は「つまづき気味」のアクア! 7月の新車販売台数に見る「好調車」と「不調車」
新型アクアは予約受注段階から“つまずき”が目立つ自販連(日本自動車販売協会連合会)及び、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)からそれぞれ、登録車と軽自動車の通称名(車名)別販売ランキングが発表された。登...
-
自衛隊や米軍も重用する「カワサキ」とは? 米軍はディーゼル仕様も 二輪ならではの戦術
バイクには通勤・通学といった一般用途だけでなく、「軍用車両」としての側面もあります。日本の陸上自衛隊、そしてアメリカ軍でも使われているのが、カワサキのバイクです。バイクならではといえる数々の戦術も確立...
-
同じ「ワークス」でも似て非なる存在! 「TRD」「NISMO」「STI」「無限」の成り立ち
TRDが特装車から発展した自動車メーカー各社にはワークスチューンと呼ばれる直系のブランドがある。そして、ワークスという言葉には二種類の意味合いがある。ひとつはチューニングで、もうひとつがモータースポー...