「スズキ」のニュース
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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった
この記事をまとめると■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない■この記事では各社のルーツを辿る日産とホンダは生粋の自動車屋!日本には現在8社の乗用車メーカー...
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現行N-BOXもなんのその! かつて爆発的ヒットを遂げた軽自動車3台
この記事をまとめると■いま軽自動車が売れていてとくにホンダN-BOXは大ヒットとなった■しかし過去にもバカ売れした軽自動車が存在した■この記事では3台の具体例を挙げて解説する左側ドアの鍵穴まで省いてコ...
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バイク王国タイから上陸2年「GPX」コスパよすぎ? 初めてのバイクにぴったりかも
バイクといえば、国産ならホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの4大メーカー、海外であればハーレーやトライアンフなどが世界中で主流です。そうしたなか、約2年前に日本へ上陸してきたタイの新進気鋭バイクメーカー...
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自転車で出かけてクルマでお迎えが可能! 軽&コンパクトカーなのに「ママチャリ」が積めるスゴ収納車の選び方
この記事をまとめると■自転車を積みたいが極力コンパクトなクルマが欲しいという人に向け、選び方やおすすめモデルを紹介する■ハイト系であれば軽自動車への積載も可能■またラゲッジへの自転車の積み込みやすさは...
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新車でも泥も車内飲食も気にならない! 子育て世代のイライラを減らす「車内汚れ」に強いクルマ5選
この記事をまとめると■レジャー好きや子育て世代にピッタリのクルマを紹介■撥水性のあるシートや、車内の収納の多さで選ぶのがオススメ■レジャー用途を視野に入れたクルマが国産車には多数ある大量の荷物や泥汚れ...
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スズキでプジョーとGMを販売! マツダでシトロエンとランチアが買えた! かつて日本車ディーラーで「輸入車」を売った時代があった
この記事をまとめると■日本メーカーのディーラーが海外メーカーの輸入車の販売代行をしていたことがあった■業務提携をしていた海外メーカーの車両をそのまま販売する例が多かった■自社にないカテゴリーのクルマを...
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老舗×老舗の大人気ブランド同士が夢のコラボ! 京商ミニッツ4×4 「スズキ ジムニー シエラ APIO JIMNY TS4」をモデル化
この記事をまとめると■模型メーカーの老舗とカスタムメーカーの老舗がコラボ■ジムニーのアピオ製コンプリートカーがR/Cのミニッツシリーズから登場する■見た目だけでなく、メカニズムにまでこだわった逸品老舗...
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70%に達する猛者も! 「クルマ好きって多かったのね」って安心する「MT販売比率」の高い国産車5選
この記事をまとめると■新車でMTをラインアップする車種はまだまだある■MTが大不況なのにも関わらず総販売台数の70%以上がMTという脅威的な車種も■小排気量車はMTの方が楽しめるのでオススメだMTの方...
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「48V」という「中途半端」な電圧には意味ある! コストと効率の絶妙なラインだった
この記事をまとめると■欧州メーカーのマイルドハイブリッド車は48Vであることが多い■なぜ日本車の基準で見れば低い電圧のハイブリッドに注力してきたのか■考えられる3つの理由、また電気に関する単位について...
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変速の度にギクシャクするからあまり評判がよくない「AMT」! それでも採用車が消えないのはナゼ?
この記事をまとめると■トランスミッションにはいくつかの種類がある■そのなかでクセがあると言われるのがシングルクラッチのAT■少数派ではあるが、いまでも生き残る理由を解説する変速時のフィーリングが良いと...
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スズキのインドネシア子会社に不正アクセス…四輪工場が2日間稼働停止
スズキのインドネシア子会社であるスズキ・インドモービル・モーター社(SIM)に対し、10月15日にネットワーク上の不正アクセスがあったと10月22日に発表した。その影響で生産システムの一部が停止したこ...
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「懐かしさ」や「先祖の力」狙いじゃない! 「復活車名」は「商標登録」で使いやすいからだった
この記事をまとめると■日本だけでなく世界的にかつての名車の車名が復活している■オリジナルを知る年齢層には郷愁を呼び、知らない層には新鮮さを感じさせる■登録商標の問題があり、自社が商標登録しているモデル...
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「SUBARUビッグホーン」に「いすゞ・ジェミネット」! 「そんなのあったっけ?」の衝撃OEM車7選
この記事をまとめると■自社のニーズにあったクルマのラインアップがない時に用いられるのがOEMだ■輸入車を国産メーカーがOEMで販売するという例もある■ベース車とまったく同じ機能を搭載していないケースも...
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このランプにこのドアハンドル見たことある! ウン千万級スーパーカーなのに日本車の「部品」が流用されているクルマ4台
この記事をまとめると■国産大衆車のパーツがスーパーカーに使用されていたケースがある■デザインが自然に馴染んでおり、言われないとわからないような物も■元のパーツの値段は安価なはずだが、流用先のメーカーか...
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日本から軽ボンネットバンが消えた…スズキ アルトバンが生産終了
軽乗用車「アルト」の商用登録仕様「アルトバン」が2021年7月末にラインアップから消えた。ライバルだったダイハツミラバンとスバルにOEM供給していたプレオバンは2018年1月に生産終了となっているため...
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「買うなと勧められて」41年…奇跡のワンオーナー「ランクル40系」愛車物語
1980年式ランドクルーザー40系のオーナー、筬島(おさじま)孝一さん(67歳)の愛車レポートをご紹介。趣味にも災害にも活躍する一方、「過保護すぎて笑われた」なんてエピソードも。長く付き合ってわかるク...
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9月の新車販売が「異例」の低調っぷり! 努力をし尽くしても明るい材料が見えない「抜け出せぬ」暗闇
この記事をまとめると■2021年9月の車名別販売ランキングから考察を述べる■2位のN-BOXにわずか891台の差をつけ、トップはヤリスシリーズとなった■各メーカーの売り上げは厳しく、10月以降の悪化し...
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【軽にも採用?】ダイハツ ロッキーに新搭載のハイブリッドシステムは、日産e-POWERに近い?
2021年11月に発売予定の新「ロッキー」。現在、ティザーサイトが公開されている。新「ロッキー」は、従来の1L直列3気筒ターボエンジンに替えて新開発の1.2L直列3気筒エンジンを搭載。ロングストローク...
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深刻化する地域の孤立化を救う新たな交通手段が登場! 富山県朝日町で「ノッカルあさひまち」が本格運行開始
この記事をまとめると◼︎富山県朝日町の交通問題に博報堂とスズキが協力◼︎日本初の「自家用車有償旅客運送」制度を利用◼︎ドライバーとコミニュケーションが取れて評判はとてもいいという「自家用車有償旅客運送...
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ドッチが顔でドッチがお尻? 前後がソックリな不思議デザインのクルマ8選
この記事をまとめると■昔からさまざまなクルマで前後対称のようなデザインで登場していた■工業デザイナーの巨匠が関わっているケースもある■輸入車にとくに多いどっちが前後かわからない!?でもそれがオシャレだ...
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<最新号>ドライバー2021年12月号が発売。BRZ公道試乗、最終限定車NSXタイプS試乗、決め手はここにあった! カローラ クロス/ワゴンRスマイル/シビック/ノート オーラ vsそれぞれのライバル。冬タイヤ/厳選アイテム総ざらい<10月20日>
2021年10月20日、「ドライバー2021年12月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。いつの間にか、遠くへ。スバルB...
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アルファベット2文字にどんな思いが!? 短すぎる車名6選
■いすゞmu元号が昭和から平成に変わったバブル景気真っ只中の1989年、いすゞから突如現れたのが「mu(ミュー)」だ。ビッグホーンのメカコンポーネンツを使って開発されたスペシャルティSUV。2シーター...
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ブーム到来? 軽トラックの魅力とは
この記事をまとめると■今、商用ユース以外でも軽トラックが人気となっている■税金などの維持費が安く、取り回しなどの使い勝手も良好だ■軽トラックはカスタマイズやアウトドア、マリンユースなど楽しみ方が無限大...
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ダイハツエンジンを積んだスズキ車! ヨーロッパ産エンジンのアメ車! じつは「ライバル」の心臓だったクルマたち
この記事をまとめると■小規模なメーカーを中心に他社製量産ユニットを搭載するスポーツカーがけっこうある■イギリスのレーシングカーやスペシャリストの間では他社製エンジンの採用は一般的■日本でも軽自動車やス...
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愛され続ける理由は「初代」にあった! 何代も続く「名家カー」のルーツを探る
この記事をまとめると■初代の存在が偉大すぎて、その勢いは今でも衰えない■コンセプトは当時のまま進化していることが多い■ネームバリューは圧倒的なので、それを生かした商品展開が今後も増えるだろう今でも売れ...
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【試乗】お手頃価格でも上質! ワゴンRスマイルの「走り」と「中身」にスズキマジックを見た
価格を抑えつつもインテリアの質感を追求!軽自動軽自動車のエキスパートであるスズキから登場したワゴンRスマイル。ユーザーの「あったらいいな」の声を、これまでになかった背丈と"両側スライドドア"などに新た...
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かつて専売車種を置き「多チャンネル化」していた新車ディーラーが「統合」された悲しい事情
この記事をまとめると■2020年5月よりトヨタ系ディーラーが全車併売を開始した■振り返ってみると過去、多くのメーカーが多チャンネル展開していた■なぜこのような販売方法をとっていたのかについて解説するか...
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ほんのり上品! ジワり走りやすい! ハードル激低の愛車に「ちょい足し」パーツ5選
この記事をまとめると◼︎簡単に装着できるわりに効果を感じるられるパーツはオススメ◼︎昔はオプションや社外品だったパーツも純正での採用例もここ数年でかなり増えてきている◼︎カスタムは愛車のイメチェンに最...
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2021年上半期に2番目にクルマを売ったのはスズキ! 3位はダイハツ! トヨタ以外は「軽自動車勝負」の現状
この記事をまとめると■トヨタの販売力は誰しもが知るところだろう■2021年上半期もっとも多くクルマを販売したメーカーもトヨタだ■この記事では2021年上半期に売れたトヨタ車以外のクルマを紹介したいスズ...
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同じミニバンなら広いほうがいいに決まってる! 後席まわりを「実測」して広さランキングを決めてみた
この記事をまとめると■国産ミニバンやトール軽を寸法のプロ(!?)が徹底比較!■軽自動車でも普通車より広い車内を持つクルマがある■LLクラスミニバンの車内は圧巻の広さだった車内の寸法を徹底考察!広くて快...