「スズキ」のニュース
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王者N-BOXに部品供給の打撃! トヨタはあえてパワーダウン! 10月の新車販売ランキングの「異変」を読む
この記事をまとめると■自販連から登録車、全軽自協から軽自動車の2021年10月販売台数ランキングが発表された■登録車、軽自動車を含む2021年10月販売台数ランキングTOP30を算出■販売トップは1万...
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ちょっとやそっとじゃイライラしない! 運転者をナゼか穏やかにさせる「癒やし系」クルマとは
この記事をまとめると■荒い運転を控えるようになる落ち着けるクルマを紹介■ローパワーなクルマに乗ると、落ち着いた運転を心掛けやすい■のんびり走るのには旧車もオススメだ落ち着いて運転できる”ドライブの本質...
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「小さかろう」「よかろう」って最高じゃないか! 3ナンバーに負けない「走り」「使い勝手」の5ナンバー車5選
この記事をまとめると■3ナンバーは今では当たり前のサイズだが、まだまだ5ナンバーの需要は高い■5ナンバーでも車内空間が広いクルマはまだまだある■5ナンバーでも運転が楽しいスポーツカーを選ぶことが可能だ...
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需要を伸ばす電動バイク市場。EV化時代が普及を後押し
EV化の波は自動車だけでなく、バイクにも及んでいる。株式会社グローバルインフォメーションが発表した市場調査レポートによると、電動スクーターおよび電動二輪車の市場規模は、2020年の86万1000台から...
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グッチにBEAMSに「バカ売れ伝説」のパルコまで! クルマとファッションの大胆コラボ車6選
この記事をまとめると■クルマにメカ的な要素を求めない層を取り込むためにアパレルとコラボした過去がある■限定車もあればカタログモデルとなったモデルまでさまざまな販売形態があった■人気モデルでは、1代限り...
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部品不足でクルマが作れない! 厳すぎる10月の新車販売台数は「メーカーの差」がクッキリ
この記事をまとめると■2021年10月単月での登録車の新車販売台数は16万9723台で前年同月比67.3%だった■販売不調の原因は部品供給の滞りで完成車工場の稼働ができなかったことによるもの■完成車の...
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イオンのブラックフライデー 東海エリアは鮮魚強化 オリジナルビールなど地域限定の80品
イオンリテールが開催する「ブラックフライデー」(11月25~28日、予約販売は5~14日)に合わせて、東海エリアを管轄する東海カンパニーでは、全国で展開している約8千600品目に加え、地元の鮮魚など地...
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スズキのカローラ! トヨタのMAZDA2! 日本人には信じられない「海外の衝撃OEM」事情
この記事をまとめると■日本でもそれぞれのメーカーのメリットが合致すればOEM販売が行われる■日本では見られない日系メーカー同士のOEM供給車が海外では見かけることがある■電動化時代に突入するとさらにO...
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コルクに織機に航空機! 国産自動車8メーカーの起源が面白かった
この記事をまとめると■現在の日本の乗用車メーカーは8社ある■全社が最初から自動車メーカーだったわけではない■この記事では各社のルーツを辿る日産とホンダは生粋の自動車屋!日本には現在8社の乗用車メーカー...
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現行N-BOXもなんのその! かつて爆発的ヒットを遂げた軽自動車3台
この記事をまとめると■いま軽自動車が売れていてとくにホンダN-BOXは大ヒットとなった■しかし過去にもバカ売れした軽自動車が存在した■この記事では3台の具体例を挙げて解説する左側ドアの鍵穴まで省いてコ...
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バイク王国タイから上陸2年「GPX」コスパよすぎ? 初めてのバイクにぴったりかも
バイクといえば、国産ならホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの4大メーカー、海外であればハーレーやトライアンフなどが世界中で主流です。そうしたなか、約2年前に日本へ上陸してきたタイの新進気鋭バイクメーカー...
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自転車で出かけてクルマでお迎えが可能! 軽&コンパクトカーなのに「ママチャリ」が積めるスゴ収納車の選び方
この記事をまとめると■自転車を積みたいが極力コンパクトなクルマが欲しいという人に向け、選び方やおすすめモデルを紹介する■ハイト系であれば軽自動車への積載も可能■またラゲッジへの自転車の積み込みやすさは...
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新車でも泥も車内飲食も気にならない! 子育て世代のイライラを減らす「車内汚れ」に強いクルマ5選
この記事をまとめると■レジャー好きや子育て世代にピッタリのクルマを紹介■撥水性のあるシートや、車内の収納の多さで選ぶのがオススメ■レジャー用途を視野に入れたクルマが国産車には多数ある大量の荷物や泥汚れ...
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スズキでプジョーとGMを販売! マツダでシトロエンとランチアが買えた! かつて日本車ディーラーで「輸入車」を売った時代があった
この記事をまとめると■日本メーカーのディーラーが海外メーカーの輸入車の販売代行をしていたことがあった■業務提携をしていた海外メーカーの車両をそのまま販売する例が多かった■自社にないカテゴリーのクルマを...
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老舗×老舗の大人気ブランド同士が夢のコラボ! 京商ミニッツ4×4 「スズキ ジムニー シエラ APIO JIMNY TS4」をモデル化
この記事をまとめると■模型メーカーの老舗とカスタムメーカーの老舗がコラボ■ジムニーのアピオ製コンプリートカーがR/Cのミニッツシリーズから登場する■見た目だけでなく、メカニズムにまでこだわった逸品老舗...
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70%に達する猛者も! 「クルマ好きって多かったのね」って安心する「MT販売比率」の高い国産車5選
この記事をまとめると■新車でMTをラインアップする車種はまだまだある■MTが大不況なのにも関わらず総販売台数の70%以上がMTという脅威的な車種も■小排気量車はMTの方が楽しめるのでオススメだMTの方...
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「48V」という「中途半端」な電圧には意味ある! コストと効率の絶妙なラインだった
この記事をまとめると■欧州メーカーのマイルドハイブリッド車は48Vであることが多い■なぜ日本車の基準で見れば低い電圧のハイブリッドに注力してきたのか■考えられる3つの理由、また電気に関する単位について...
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変速の度にギクシャクするからあまり評判がよくない「AMT」! それでも採用車が消えないのはナゼ?
この記事をまとめると■トランスミッションにはいくつかの種類がある■そのなかでクセがあると言われるのがシングルクラッチのAT■少数派ではあるが、いまでも生き残る理由を解説する変速時のフィーリングが良いと...
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スズキのインドネシア子会社に不正アクセス…四輪工場が2日間稼働停止
スズキのインドネシア子会社であるスズキ・インドモービル・モーター社(SIM)に対し、10月15日にネットワーク上の不正アクセスがあったと10月22日に発表した。その影響で生産システムの一部が停止したこ...
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「懐かしさ」や「先祖の力」狙いじゃない! 「復活車名」は「商標登録」で使いやすいからだった
この記事をまとめると■日本だけでなく世界的にかつての名車の車名が復活している■オリジナルを知る年齢層には郷愁を呼び、知らない層には新鮮さを感じさせる■登録商標の問題があり、自社が商標登録しているモデル...
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「SUBARUビッグホーン」に「いすゞ・ジェミネット」! 「そんなのあったっけ?」の衝撃OEM車7選
この記事をまとめると■自社のニーズにあったクルマのラインアップがない時に用いられるのがOEMだ■輸入車を国産メーカーがOEMで販売するという例もある■ベース車とまったく同じ機能を搭載していないケースも...
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このランプにこのドアハンドル見たことある! ウン千万級スーパーカーなのに日本車の「部品」が流用されているクルマ4台
この記事をまとめると■国産大衆車のパーツがスーパーカーに使用されていたケースがある■デザインが自然に馴染んでおり、言われないとわからないような物も■元のパーツの値段は安価なはずだが、流用先のメーカーか...
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日本から軽ボンネットバンが消えた…スズキ アルトバンが生産終了
軽乗用車「アルト」の商用登録仕様「アルトバン」が2021年7月末にラインアップから消えた。ライバルだったダイハツミラバンとスバルにOEM供給していたプレオバンは2018年1月に生産終了となっているため...
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「買うなと勧められて」41年…奇跡のワンオーナー「ランクル40系」愛車物語
1980年式ランドクルーザー40系のオーナー、筬島(おさじま)孝一さん(67歳)の愛車レポートをご紹介。趣味にも災害にも活躍する一方、「過保護すぎて笑われた」なんてエピソードも。長く付き合ってわかるク...
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9月の新車販売が「異例」の低調っぷり! 努力をし尽くしても明るい材料が見えない「抜け出せぬ」暗闇
この記事をまとめると■2021年9月の車名別販売ランキングから考察を述べる■2位のN-BOXにわずか891台の差をつけ、トップはヤリスシリーズとなった■各メーカーの売り上げは厳しく、10月以降の悪化し...
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【軽にも採用?】ダイハツ ロッキーに新搭載のハイブリッドシステムは、日産e-POWERに近い?
2021年11月に発売予定の新「ロッキー」。現在、ティザーサイトが公開されている。新「ロッキー」は、従来の1L直列3気筒ターボエンジンに替えて新開発の1.2L直列3気筒エンジンを搭載。ロングストローク...
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深刻化する地域の孤立化を救う新たな交通手段が登場! 富山県朝日町で「ノッカルあさひまち」が本格運行開始
この記事をまとめると◼︎富山県朝日町の交通問題に博報堂とスズキが協力◼︎日本初の「自家用車有償旅客運送」制度を利用◼︎ドライバーとコミニュケーションが取れて評判はとてもいいという「自家用車有償旅客運送...
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ドッチが顔でドッチがお尻? 前後がソックリな不思議デザインのクルマ8選
この記事をまとめると■昔からさまざまなクルマで前後対称のようなデザインで登場していた■工業デザイナーの巨匠が関わっているケースもある■輸入車にとくに多いどっちが前後かわからない!?でもそれがオシャレだ...
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<最新号>ドライバー2021年12月号が発売。BRZ公道試乗、最終限定車NSXタイプS試乗、決め手はここにあった! カローラ クロス/ワゴンRスマイル/シビック/ノート オーラ vsそれぞれのライバル。冬タイヤ/厳選アイテム総ざらい<10月20日>
2021年10月20日、「ドライバー2021年12月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。いつの間にか、遠くへ。スバルB...
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アルファベット2文字にどんな思いが!? 短すぎる車名6選
■いすゞmu元号が昭和から平成に変わったバブル景気真っ只中の1989年、いすゞから突如現れたのが「mu(ミュー)」だ。ビッグホーンのメカコンポーネンツを使って開発されたスペシャルティSUV。2シーター...