「スズキ」のニュース
-
トヨタを中心にスズキ・ダイハツが手を組む! ガチ「ライバル」連合がもつ意味とは
CJPへのスズキとダイハツの参入でトヨタのメリットが見えたトヨタとスズキの提携は、すでに100%子会社としてダイハツを擁するトヨタにとってどのような利点があるのか、これまであまり明確ではなかった。しか...
-
子どもや高齢者のいる家族の「重要項目」! ミニバン&プチバンの後席の乗降性は「シート位置」が肝心だった
重要なのはシートの位置とフロアからの高さだった?子育て世代や、高齢者のいる家族のクルマ選びでは、後席の乗り降りのしやすさが選択の重要なポイントとなる。そこでパッと思いつくのは、リヤスライドドアを備えた...
-
ショウワガレージがジムニーライフをトータルサポート
ジムニーを得意とし、全国に知られるカスタムメーカーの名前はいくつか上げられる。そのなかで中京地区の代表格と言えるのが、愛知・春日井にショップを構える「ショウワガレージ」だ。これまでに先代のJB23型ジ...
-
ただでさえマニアなオープンカーでもさらに激レア! 「そんなのあったの?」級のクルマ4選
ある意味スペシャル中のスペシャルモデルを一挙解説!オープンカーと聞くとS2000やロードスターといったスポーティなものや、メルセデスやBMWといった高級ブランドの優雅なものを思い浮かべる人が多いハズ。...
-
次世代技術開発の「トヨタ連合」が5社に拡大 「大動脈から毛細血管まで」物流をカバー
新型コロナウイルスの感染拡大で需要が急減したものの、その後の急回復で息を吹き返した自動車業界。コロナ禍前からの課題だった次世代自動車の技術開発を巡る動きが、具体化してきた。商用車の分野で先行しており、...
-
軽自動車は日本のガラパゴス車じゃなかった! 海外からの熱視線に応え排気量「チョイ足し」で売られるKカーたち
多くが日本専用モデルとなっている軽自動車軽自動車は、日本でしか新車として買えない・乗れない、いわゆるガラパゴス車。そういうイメージを持っているユーザーが大半だと思う。軽自動車は戦後、庶民がクルマを持て...
-
軽トラ/軽キャブバンの電動化とは…EVか、HVか? スズキとダイハツが軽商用車で協業
軽トラ/軽キャブバンの電動化とは…EVか、HVか? スズキとダイハツが軽商用車で協業。2021年7月21日にスズキとダイハツが軽商用事業でCASE(Connected=つながる/Autonomous=自動運転/Shared&services=シェアリング/Electric=電気、といっ...
-
ご近所と被らない! 視線を集めること確実! マイナーだけど「運転にクセがない」個性派クルマ4選
他の人と同じが嫌ならマイナー車に注目!人気の車種は、それだけに販売台数も多く、同じクルマが街に、近所に溢れていたりする。ユーザーの中には、人とはなるべく被りたくない、あまり売れていない、乗っているだけ...
-
かつて「0.1km/L」の差をアピールしたクルマの「燃費競争」! 最近目立たなくなった理由とは
エコカー減税が燃費競争のきっかけのひとつ最近は以前に比べて燃費性能があまり話題にならない。ライバル車同士の燃費競争も穏やかだ。燃費競争が激しかったのは2010年代の前半であった。たとえば2012年に発...
-
ヤリスを抜きN-BOXが首位奪還! ワゴンRが急落! 6月の販売台数から見える最新自動車市場
久しぶりにホンダN-BOXがトップとなった自販連(日本自動車販売協会連合会)及び、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、2021年6月単月の通称名(車名)別販売ランキングが発表された。さっそく登録車...
-
スズキとダイハツが加わった商用車5社協業。いったい何が目的?
2021年7月21日に、スズキとダイハツは、軽商用事業でのCASE(Connected=つながる/Autonomous=自動運転/Shared&services=シェアリング/Electric=電気、...
-
これぞ日本の「カワイイ文化」! 360cc時代の「キュートすぎる」軽自動車4台にいま乗れる?
いま新たに購入して所有するのは結構な覚悟が必要2020年度の乗用車・新車販売は約386万台だった。その内訳を見てみると登録車は約250万台で、軽自動車は136万台。商用車を除いたとしても3台に1台以上...
-
スポーツモデル高騰のなか「なんと100万円台」! 買うならいましかない国産「穴場」スポーツ3選
現在、価格高騰が続いている国産スポーツモデル。とくに90年代にデビューしたモデルなどは軒並み高騰しており、新車価格を上まわるプライスタグを付けられているものも珍しくないほどだ。しかし、なかには現在でも...
-
ド新車が安く買えるが注意も必要! 「新古車」あらため「登録済み未使用車」の中身とは
ディーラーがナンバーを付けただけの新車中古車の物件を見ていると、よく目にするのが登録済み未使用車というもの。最近は専門店まであったりする。この登録済み未使用車というのがなにかというのはご存じの方もいる...
-
スズキとダイハツ、ライバル2社が軽商用事業で協業。トヨタ、いすゞ、日野の商用事業に加わる
スズキとダイハツは7月21日、軽自動車においてCASE技術の普及を通じたカーボンニュートラルへの取り組みを加速することを目指し、商用事業プロジェクト「CommercialJapanPartnershi...
-
時代遅れなんてドコ吹く風! 走り好きなら「HV」じゃなくてあえて「純エンジン」グレードで乗りたい現行車6選
乗るなら今のうち!?エンジニアの魂がこもった1台そう遠くない時期に、クルマは電動車ばかりになることが予想されている。いや、自動車メーカーによっては何年までにすべてのクルマを電動化する……と宣言していた...
-
ポルシェ911が激安に感じる謎現象! 日本でお金を積めば「多分」買える「超〜高額車」ランキングTOP10
お金を積んでも買えないクルマも存在する車両本体価格が超絶高いクルマといえば、たとえばの話、いささか古いモデルだが「マクラーレンP1」あたりが該当する。なにせ車両本体だけで9661万5000円、世田谷区...
-
過去には「失敗だらけ」の小さな高級車! ノートオーラがもつ「壁」を「打ち破れる」可能性
数多くのクルマがプレミアムコンパクトに挑み消えていった2021年6月に発表されたノートオーラについて、メーカーは「上質にこだわった」という。いわゆるプレミアムコンパクトカーだ。驚いたのは販売目標で、1...
-
普通のクルマだったら次のモデルチェンジ間近! 新型ランクルの発売前から「納期4年待ち」という異常事態
ヴェゼルやジムニーの比じゃない納期の長さ!トヨタヤリスクロスで半年、ホンダヴェゼルPLaYで1年、光岡バディで2年、これは何のことかと言えば、納期遅延となっている一部新車の予定納期。ほかにもトヨタハリ...
-
海を越えたタッグという夢の展開! クルマ好きでも知らない日本と海外のOEMモデル4組8台
痒いところに手が届く、業界にはなくてはならない存在自動車に置けるOEMとは、他メーカーが製造した車両を自社のブランドで販売することを指す。とくに自社で開発するほどではないが、完全にそのジャンルの車種が...
-
「池袋暴走事故」のような「クルマのせい」発言は無意味になる! 国交省が義務化を検討する「EDR」とは
ドライバーの操作と車両状態を記録して事故原因究明に役立てる2022年夏ごろからEDRを義務化することを国土交通省が発表したという報道が話題となったことを覚えているでしょうか。そのきっかけになったのが池...
-
くら寿司が低利用魚の活用に力を入れるわけ、「琉球スギ」期間限定発売
くら寿司が低利用魚の活用に力を入れるわけ、「琉球スギ」期間限定発売回転寿司チェーン「くら寿司」では7月16日から、低利用魚を寿司ネタとして販売する取り組みの一環として、「琉球スギ」(2貫税込220円)...
-
沖縄県産「琉球スギ」とは? くら寿司に握り登場、透明感のある白身魚、上質な脂乗りとコリコリ食感
くら寿司沖縄県産「琉球スギ」の握り回転寿司チェーン「くら寿司」は7月16日、沖縄県産「琉球スギ」の握り寿司を発売する。税込220円、7月25日までの期間限定販売。一部店舗では価格が異なる場合がある。「...
-
新型アクアが発売前から早くも危機感! 「オーラ」という思わぬ強敵の存在
日産ノートオーラが好調なようだ「7月19日の正式デビューを控え、予約受注も好調な新型アクア」としたいところだが、どうやらそんな楽観的な状況でもないようだ。新車販売事情通によると、「現場のセールスマンは...
-
国内販売台数2・3位はスズキ&ダイハツ! 株式時価総額は日産とスズキがほぼ同列! 日本の自動車メーカー規模のいま
どの指標でもトヨタが圧倒的な規模を誇っている自動車産業は日本の基幹産業。トヨタは販売世界一の自動車メーカーであることも知られている。2020年の販売規模は952万台で2位はフォルクスワーゲンだ。一方、...
-
軽自動車に存続危機! 電動化よりも厳しい「2030年燃費規制」という巨大な壁
今のままだと2030年には約30%の燃費アップが必要になる最近のクルマのキーワードは「電動化」だ。このなかにはエンジン駆動を併用するハイブリッドも含まれるが、純粋な電気自動車のみとする論調も見られる。...
-
「ここまでやるか」とレーシングドライバーが唖然! 昭和&平成に登場した「本物すぎる」軽自動車とは
令和では実現不可能!?振り切っていた昭和の軽自動車1970年代。まだ軽自動車が360〜550ccであった時代、とんでもないスポーツモデルが多く存在していた。その代表格はスズキ・フロンテクーペだ。197...
-
腕1本で勝負の「超簡素」っぷり! このご時世に「先進装備」が備わらない「アナログ国産車」3台
機械任せを卒業してみないか?面倒なのが楽しいクルマたち最近発売される新型車は数多くのハイテク装備が備わっている。もちろん衝突被害軽減ブレーキや車両安定性制御装置といった安全にかかわる部分のハイテク装備...
-
トヨタも舌を巻くコストダウンマジック! スズキ車の圧倒的なコスパとその秘密
スポーツカー不遇の時代でもスイスポなら188万円から乗れる昨今、クルマの値段が上がっている。軽自動車でもっとも売れているホンダN-BOXはスターティングプライスが140万円オーバー。いま一番売れている...
-
女子の本音は「高級車」なんか求めちゃいない! ドライブデートに望む「クルマ」の条件5つ
軽自動車やファブリックシートが適していることも!今度の休日は、彼女と初めてのドライブデート。愛車がなくても、最近はレンタカーのお手頃なプランもあるので、そんな計画をしている男性も多いのではないでしょう...