「スズキ」のニュース
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名車SR400消滅…しかし諦めるな! 奇跡の復活を遂げた伝説のバイク5選
名車と呼ばれたバイクの生産終了が相次いでいます。しかし、その人気の高さゆえに、復活を遂げたモデルも。熱烈な人気のあった伝説の5車種を紹介します。引退後も語り継がれるバイクたち2021年3月、ヤマハSR...
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開発時間の短さが奏功! 新しくもない「ルーミー」がいま実質販売1位に君臨する理由とは
姉妹車を廃止し一本化したことで販売台数が大きく伸びた最近のクルマの売れ行きで、とくに注目されるのがトヨタ・ルーミーだ。2021年1月から5月の小型/普通車新車登録台数を見ると、毎月一貫して1位がトヨタ...
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古参ファンには微妙なモデル! 「プリンス」から始まったスカイラインの難しい立ち位置
2代目スカイラインの途中に日産はプリンスと合併スカイラインというと、歴史的に見ても日産を代表するモデルといえるが、その立ち位置は長い間微妙なものであった。スカイラインの初代モデルは1957年に当時の富...
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このご時世にMT! 税金が安い! 楽しい! しかも「200万円」前後の「庶民派クルマ好き」の味方的モデル4選
楽しいクルマをお得に維持したいというワガママを叶える1台は?今のクルマは安全装備が充実している。好ましいことだが、価格も高まった。横滑り防止装置やサイド&カーテンエアバッグがオプションだった時代に比べ...
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SDGs企業ランキング1位はオムロン、週刊東洋経済が大特集
SDGs企業ランキング1位はオムロン、週刊東洋経済が大特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「XYVYX」「AIRS」「横綱」! 謎すぎるクルマのグレード名8選
個性的すぎる名前は1度覚えたら忘れない!?車名はそのクルマの個性を表す重要なもので、自動車メーカーも専門の部署を設けて日々頭をひねりつづけている。同様にグレードもキャラクターづけとして重要で、最近はX...
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運転の「恐怖」も「面倒くささ」もおさらば! 圧倒的に「使える」イマドキ先進装備10選
先進技術を味方につけてドライブを楽しもう!老若男女を問わず、「運転がおっくうになった」「運転が怖くなった」「運転が苦手になった」と感じることがあるかも知れない。理由はさまざまだろうが、せっかく運転免許...
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ラリーアート・マツダスピード・スズキスポーツ! 走り系ファンを支える「ワークス」が消えたワケ
母体となるメーカーがレース活動から撤退してしまったのが要因!クルマ好きであればお馴染みのワークス系チューニングメーカー。いわゆるメーカー直系のチューニングメーカーのことであり、現在ではTRDやNISM...
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ブッチギリの首位! JNCAPファイブスター大賞を受賞したレヴォーグの「凄さ」とは
レヴォーグの成績は断トツだった!SUBARUレヴォーグが、2020年の自動車アセスメントで5つ星の評価とともに、大賞を獲得した。そのほか5つ星を獲得したのは、トヨタ・ハリアー、ヤリスクロス、ヤリス、ホ...
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クルマ好き憧れの「GT」や「R」! 「走り系の証」じゃないクルマにも結構あった
「GT」や「R」は憧れの象徴だった「名ばかりのGT達は、道を開ける」。こんな刺激的で、挑発的なキャッチコピーが日本車で使われた時代があった。そのキャッチコピーを掲げたのはトヨタ・セリカで、"名ばかりの...
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カーボンニュートラルへ電動車が急成長、日系自動車メーカーが描く電動車戦略
2021年3月の新車販売を見ると、中国市場は前年同月比74.9%増の252.6万台と12カ月連続でのプラス成長となった(中国汽車工業会発表)。車種別では、乗用車が同77.4%増の187.4万台となり、...
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ツウを唸らせる「素材」の良さ! 「安い方」のグレードに感動できるクルマ6選
1番シンプルなグレードこそクルマの良さが本当にわかる!?建物やスポーツなどが代表的だが、なにごとも発展や応用をするにも土台や基本は非常に重要である。それはクルマも同じで、基本=ベーシックなグレードがい...
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この現代にも生き残っている! 先進装備など無縁の素材ありきの「素うどん」的クルマ3選
現行車なのに「素」が味わえる稀有な存在!近ごろのクルマは「ハイ、メルセデス!ちょっと暑いんだけど?」みたいに話しかければ「では23℃にします」的に、勝手にかつ自動的にいろいろなことをやってくれる。それ...
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マツダ、2030年に向けた新技術・商品方針発表。EV専用プラットフォームを独自開発
マツダは6月17日、技術開発の長期ビジョン「サステイナブル”Zoom-Zoom”宣言2030」に基づき、2030年に向けた新たな技術・商品の開発方針を発表した。昨年来新たに公表した、中期経営計画の見直...
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ハンドリングならリヤ駆動! トラクションなら4WD! それでもホンダがFFスポーツにこだわるワケ
ホンダのFFの歴史はN360から始まったNSXやS2000、S660などがあるにせよ、ホンダといえばシビックタイプRを筆頭に、昔からFFスポーツのイメージが強い。もともとスポーツには不向きと言われてき...
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誰もが認める「実力車」! しかも売れ筋コンパクトカーなのに「売れ行きイマイチ」の残念なクルマ3選
知ってる人にこそ選んでもらいたい玄人専用マシンたちコンパクトカーは各社が力を入れている激戦区だけに、「実力があるのに思ったより売れてないクルマ」というのもあり、ピックアップしてみると……1)ホンダ・フ...
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超絶人気のスライドドアのスーパーハイト軽自動車! ヒンジドアの「トール軽」を選ぶメリットはあるのか?
価格重視で選ぶならヒンジ式ドアのハイト系ワゴンが得策!今、コロナ禍にあっても売れ行き絶好調なのが軽自動車。それも、背が高く、両側スライドドアを備えたスーパーハイト系軽自動車が圧倒的に売れている。202...
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優等生だらけのいまでも「乗り手」を選ぶ「クセモノ」! 恋人になれればドハマリする「人見知り」系クルマ5選
てなずけるとドライブが楽しくなる!魅惑のクルマが大集合ひと昔前と比べると、今はどのクルマも完成度が高く、誰がどこでどんな風に乗っても、簡単に快適に乗れるように進化しています。それはとても素晴らしいこと...
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やってはいけない!有名投資家が教える「少額投資NG集」
●投資に失敗はつきもの。それをどう処理したかで勝率が変わる!●仕事中に市場急変!打つ手なしで心がすり減った●知識ナシで成功者のマネをしたら大失敗!●個別株投資をするなら金融商品の理解、そして損切りが必...
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大変身っぷりは「乗用車」の比じゃなかった! 軽トラに1BOXなど「商用車」カスタムがいまキテる
流行りの商用車カスタムは利便性も最強だった!?ストックの状態では飽き足らず、愛車にオリジナリティを求めて何らかのカスタマイズを施すユーザーは多い。ミニバンやSUV、ステーションワゴンなどベース車によっ...
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フィットの販売不振はヤリスに負けたわけじゃない! 4代目が陥った深刻な「戦略ミス」とは
2020年度の販売台数は全体11位の9万4311台新型ホンダフィットの販売が苦戦している。自販連(日本自動車販売協会連合会)統計によると、2020事業年度(2020年4月から2021年3月)締めでの年...
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「映え」重視な女子におすすめの「自由すぎる」デザイン! 100万円以下で手に入る「いいね!」確実の中古車5選
いいね!が稼ぎまくれるクルマたちを一挙紹介!いつでもどこでもスマホを片手に映えるモノを求め、写真を撮ってSNSに投稿するのが楽しくて仕方ない、というSNS大好きなおしゃれ女子が若い世代を中心に増えてい...
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自動車の安全性評価、スバル「レヴォーグ」が大賞 「死亡事故ゼロ」目標の技術を搭載
国土交通省などが自動車の衝突安全と予防安全、事故時の自動緊急通報の総合安全性能を評価する「自動車アセスメント」(2020年度)で、SUBARU(スバル)の新型ステーションワゴン「レヴォーグ」が最高点(...
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フランスはミシュラン! イタリアはピレリ! なぜ日本は「世界規模のタイヤメーカー」が多数存在するのか?
多くの有名タイヤメーカーを有する日本は珍しい大手量販店の店頭には、ブリヂストン、ダンロップ、横浜ゴム、トーヨータイヤなど、さまざまな国産タイヤメーカーの商品が並んでいる。特売でホイールとセットのサマー...
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残念すぎる「2番手」! クルマとしては「負けてない」のにトップに立てない国産車5選
知名度や販売力によって差がついたジャンルも!たいていの日本車にはライバル車があり、熱い戦いが繰り広げられるとクルマの進化などの好循環が起こりやすい。しかし販売台数がそのジャンルのトップにまったく及ばず...
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人気すぎる「N-BOX」に苦しむホンダ! コロナ禍の「プチ贅沢」さえも吸収するN-BOXの異質さ
N-BOXは他のNシリーズよりもリセールバリューが高い2020事業年度締め(2020年4月から2021年3月)での年間販売台数では、ヤリス(ヤリスクロス含む)に、“日本一売れている乗用車”の地位を譲っ...
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百花繚乱!多彩なラリーカーで彩られたラリー丹後。ファビア R5 vs GRヤリスの公道バトルを制したのは?【JRC第5戦 ラリー丹後2021】
2021年5月22~23日、JRC(全日本ラリー選手権)第5戦「NISSINラリー丹後2021」(以下ラリー丹後)が開催された。今年のJRCは初戦「RALLYofTSUMAGOI」が中止、第4戦「久万...
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コロナ禍と半導体不足で自動車各社の業績は二極化。21年度は増収、回復見込み
2020年度は新型コロナ感染症の流行で世界的に自動車市場は低迷した。低迷の原因はコロナ禍での外出自粛による販売不振という直接的な影響とコロナ禍中国での半導体の減産とその後の5Gやテレワーク普及によるデ...
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「永遠のライバル」ダイハツとスズキ、電撃的な提携…“EV軽自動車”共同開発の舞台裏
トヨタ自動車とダイハツ工業、スズキが軽自動車を含む小型の電気自動車(EV)の共同開発を進める。世界的に環境規制が強まるなか、効率化を図り、競争力を高めるのが狙いだ。ダイハツとスズキは2020年度の軽の...
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トップ10に7車種とトヨタ1強! 「カローラクロス」「アクア」「ランクル」などこの先も圧巻の新車ラッシュ
コロナ禍前に近いほど新車が売れている自販連(日本自動車販売協会連合会)および、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、通称名(車名)別での、2021年4月単月の新車販売台数が発表された。ランキングをみ...