「スズキ」のニュース
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2020年度「軽自動車」販売戦争! 乗用車台数で「スズキ」が「ダイハツ」に勝てた要因「パワーユニット」の差とは
ハイブリッドは軽自動車でも販売に有利2021年4月1日に全軽自協(全国軽自動車協会連合会)は、2021年3月単月の軽自動車販売台数の速報値を発表した。同時にこちらも速報値ではあるが、2020事業年度締...
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モモステ! イタボラ! カンパ! かつてクルマ好きが熱狂した「イタリアンブランド」6つの現在とは
いまだに自動車メーカーに採用されているものもある安全基準や保安基準が厳しくなった現在では、機能パーツを簡単に交換することはできなかったりする。また、クルマそのものの性能が上がったことで、機能やデザイン...
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ハッピーセット「トミカ」登場、消防車・パトカー・スポーツカーなど、建物・道路パーツ付き/マクドナルド
ハッピーセット「トミカ」登場日本マクドナルドは4月16日、ハッピーセット「トミカ」を全国のマクドナルド店舗(一部除く)で発売する。ハッピーセット「シルバニアファミリー」と同時展開するもの。販売期間は約...
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N-VAN vs エブリィ vs ハイゼットの「軽バン」最強決定戦! 圧倒的な荷室が勝敗を分けた
N-VANはキャブオーバーのライバルに遅れをとっている新型コロナウイルスの影響により社会は大きく変わっている。新しい生活様式にもとづき、いわゆる「巣ごもり需要・巣ごもり消費」が膨らんでいる。そしてネッ...
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「気を使う」んじゃ楽しくない! スポーツモデルなのに普段使いが「苦にならない」クルマ11選
こだわり抜いたホットハッチでも200万円以下で買える!スポーツカーが欲しいけれど、ロータスやケータハムのような超本格派はハードルが高すぎる。そう考えているクルマ好きは少なくないだろう。そこで今回は、「...
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【2021最新版】編集部おすすめの輸入車SUV 10選
国内での取り扱いモデル数が増加し選り取り見取りの輸入車SUV国内で販売される輸入車の多くがSUVになってきています。国産メーカーも状況は同じですが、輸入車の売れ筋モデルはもれなくSUVというのが現状。...
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輸入車なのに黄色ナンバー! 超スパルタンオープン! 軽自動車史に燦然と輝く珍車4選
アンダー軽自動車サイズのコミューターが登場したいまや新車販売の4割は軽自動車という時代。ホンダN-BOXのようなスーパーハイトワゴンが人気の中心だ。かつては660ccという排気量制限では十分に走らない...
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日本じゃマイナーで不人気がゆえに消えた残念なモデルも……海外ではバカ売れの人気車3台
日本では販売をやめたスズキ・バレーノ&SX4が海外で人気!日本ではマイナー過ぎて、2020年には両モデルとも日本市場ラインアップから消えてしまった。ところが両モデルとも、海外ではとても人気がある。まず...
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「なる早」で上手くなりたい! クルマの運転技術を短期間で向上する5つの手段
クルマの理屈を知っておくことも重要「クルマの運転が上手くなりたい」。免許を取ったばかりの人はもちろん、それなりのキャリアを積んだドライバーでもそう思っている人は多いはず。なにせ、自動車学校を卒業したあ...
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86&BRZの誕生だけじゃもったいない! トヨタとスバルの連携で生まれるものとは?
両社の共同開発による新車種や新技術をもっと見てみたい!スバルは、2005年にトヨタ自動車と業務提携した。その直接的な効果は、2012年のBRZとトヨタ86の発売によって象徴される。スバルにとっては、こ...
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国内二輪4社、電動バイク用交換式バッテリー相互利用および標準化に合意
「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」は、日本での電動二輪車普及に向け、相互利用を可能にする交換式バッテリーとそのバッテリー交換システムの標準化(共通仕様)に合意したと発表した。同コンソーシア...
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電動バイク旅番組も趣旨変わる? バイク大手4社 交換式バッテリー標準化に合意
ホンダ、カワサキ、スズキ、ヤマハのバイク大手4社がタッグを組み、電動バイクの「交換式バッテリー」の標準化に合意しました。各所で充電しながらの電動バイクの旅も、趣旨が変わるかもしれません。大手4社タッグ...
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対普通車コンパクトカーでも優位! いまどきの「軽自動車」が高くても「買い得」なワケ
低年式の軽自動車をあえて選ぶひとも多いという登録車となるコンパクトカーと軽自動車を比較すると、その圧倒的な維持費の安さが注目される。ただ、燃料費に関しては「軽自動車はタンク容量が少ないので、給油時には...
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速くないのに「加速が気持ちいい」「走りが楽しい」ってナゼだ? コスパと満足度最高の現行国産車5台
モーター駆動車では加速の気持ちよさを存分に味わえる加速の気持ち良さを味わうには、超高性能車に乗るしかない……と思うのは早合点。加速の気持ち良さのとらえ方は人それぞれだろうけれど、世の中には、バカっ速じ...
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半導体不足で自動車産業が急減速
国内調査会社のFOURINによると、2020年の自動車市場は前年比16.2%減の7705万台と11年のレベルにまで縮小したが、マイナス幅としては、当初見込まれていた2割を超える減少幅から軟着陸したかた...
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ただ座れるだけじゃダメ! オトナでも後席が本当に使える軽自動車4選
椅子感覚の自然な姿勢で座れる高齢者にオススメのシートも!小さな軽自動車の後席のかけ心地に過大な期待を寄せるのは間違い?たしかに軽自動車の多くは前席優先のパッケージだった時代もあったが、スーパーハイト系...
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圧倒的な「決断力」! スズキを爆発的に成長させた「鈴木修会長」の強烈エピソード
決断力の速さが企業の成長や長年愛される車種を生んだスズキの鈴木修さんが代表取締役から退任、相談役へと勇退をした。銀行勤務から鈴木家の娘婿としてスズキに入社したのが1958年(28歳)、創業家として社長...
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高級街にパジェロスポーツが並ぶ! 東南アジアで「三菱車」が人気ハイブランド化した理由
三菱は高級ブランドとして認知されているバンコク市内の高級ブティックや高級飲食店が立ち並ぶ一角、そこで三菱パジェロスポーツは定番である。つまり、タイの富裕層にとって三菱車は高級ブランドとして認知されてい...
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新型「Hayabusa(ハヤブサ)」国内発売へ ETC2.0標準 カラーオーダープラン初設定
スズキがフラッグシップの大型二輪車である新型「Hayabusa(ハヤブサ)」について、日本国内でも発売すると発表。ETC2.0が標準装備されるほか、「カラーオーダープラン」もスズキとして初設定されます...
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かつてはランエボ・インプ! いまはヤリス! 時代と共に移り変わる百花繚乱「WRC」の主力マシン
WRカー規定は年を追うごとに改良されていったWRCを争う主力モデルはレギュレーションによって変化するものだ。たとえば1987年に幕を開けたグループA規定の時代は、改造範囲が制限されたほか、年間の生産義...
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「アウト・イン・アウト」の常識を覆す! 中谷明彦が生み出した「V字ライン」の衝撃
皆が同じラインを走行すると追い越しが不可能モータースポーツの世界ではドライビングテクニックの基本として、コーナーは「アウト・イン・アウト」の走行ラインで走るというのが定説だ。通常、一般道では車線を逸脱...
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トヨタのライバルは日産でもホンダでもなくスズキ! コンパクトカー販売現場に衝撃の変化
トヨタの新車購入でスズキを競合車にするひとが増えたインターネットの普及に伴い、実際に新車購入のアクションを起こす前に、メーカーのウェブサイトで商品情報を得ながら、購入車種を絞り込むのが一般的となってい...
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ヤリスは絶対王者N-BOX超えなるか? デッドヒートが続く2020年度「販売台数バトル」の行方
常勝ホンダN-BOXに暗雲が……自販連(日本自動車販売協会連合会)から登録車、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から軽自動車の、それぞれ2021年2月における通称名(車名)別販売ランキングが発表された...
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昔の「カワイイ」は「カワイくない」! いまどき女子が好む「クルマのデザイン」とは
「自然体で乗れるクルマ」がイマドキ女子に支持されている山ガール、森ガールなんて言葉がトレンドとなってからしばらく経ちましたが、それらの延長線上にもある「ナチュラル系女子」はいまだに人気ですね。そうした...
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「偉人」「カリスマ」なんて言葉すらぬるい! 勇退を決めた91歳の「鈴木修会長」の圧倒的な人間力
バイタリティあふれる経営者だった!スズキの鈴木修代表取締役会長が、2021年6月の株主総会後に退任して、相談役になることが2月24日に発表された。代表権も返上するだけに、ついにこの日が来たかというのが...
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大型買収報道のパナソニックが急落! 日経平均株価は4日ぶり反発
■【東京株式市場】2021年3月9日■株式市場の振り返り-日経平均株価は4日ぶり反発、終値も4日ぶりに29,000円台を回復2021年3月9日(火)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,...
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意外な車種にも存在した! 女性感涙の「ピンク」のボディカラーをもつクルマ11選
軽自動車にはオシャレなピンク色のボディカラーが豊富!3月に入って桃の節句を過ぎると、気になってくるのは桜の開花予想。今年もお花見での盛大な宴会は自粛せざるを得ないのが残念ですが、いつもの景色にふと淡い...
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人気のスーパーハイトワゴンよりスタイリッシュで走りも安定! 再注目したいハイトワゴン軽自動車4台を徹底比較
軽とは思えない機能性の高さや車格を超えた質感のモデルも!今、軽自動車の売れ筋はスーパーハイト系だ。事実、2021年1月の新車販売台数のトップ4に、2位ホンダN-BOX、3位スズキ・スペーシア、4位ダイ...
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「コークボトル」「クリスプカット」「コーダトロンガ」! 並のクルマ好きじゃわからないデザイン用語10つ
一度は見たことあるカタチには名前が付いている!クルマにとってデザインは重要な要素で、極端なことを言うと、性能が普通でもデザインが良ければ売れることもある。デザインによって、スポーティにもエレガントにも...
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争い続けてなんと40年! 日本を支える「アルト」vs「ミラ」の歴史的ライバル対決9番勝負
初代モデルからつねにお互いをライバルとして意識してきたライバル対決というとスポーツカーやミニバンといったジャンルが定番。しかし、地味(失礼)なところでも激しい戦いが続いていた。それがスズキのアルトとダ...