「スズキ」のニュース
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三井物産が12年7カ月ぶり高値! 日経平均株価は大幅反発
■【東京株式市場】2021年2月25日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅反発、前日の下落分を1日で取り戻す2021年2月25日(木)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価30,168円(...
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海外メーカーのブランド力に頼っても売れなかった「悲運の共同開発車」3選
エンジンにまで手を加えたチューンドモデルも!いまや日本の自動車産業は世界でもトップクラスにまで成長しており、品質面においては海外メーカーにも勝るとも劣らない実力を身に着けているのはご存じのとおり。しか...
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花見も流星観測も思いのまま! 中古がオイシイ巨大ガラスルーフをもつ国産車3選
全長150cmの大型パノラミックルーフをもつモデルも存在!寒い季節もようやく終わりの気配が見えはじめた今日このごろ。長い冬が終わると待っているのは春だ。そして春と言えば花見というのは抗いようのない恒例...
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このご時世に「MT」でしかも200万円以下! いまや貴重な「走り系」実用車4選
家族で使えるスポーティで楽しいクルマは数多い約20年前までは、ファミリーカーの価格について200万円を上限に考えるユーザーが多かった。ホンダの初代ステップワゴンのようなミドルサイズミニバン、日産の初代...
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イマドキのクルマには「乗り替えたいモデルがない」! 嘆く旧型スポーツ車オーナーが納得できる現行車5選
スポーツセダンや自分好みにチューニングできるモデルも存在!絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気...
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「ジェミネット」に「ロードペーサー」って何もの? 真のクルマニアしか知らない国産車6選+α
「50台限定」の環境仕様車も!日本車の歴史は浅いとはいえ、独立独歩してから数えても60年ぐらいは経っている。またメーカーの数も世界に類を見ないほど多く、けっこうな数のモデルが登場している。そのなかには...
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ギラギラ系から輸入車まで! よく見れば「大家族」のワゴンRが偉大すぎる
ソリオももともとはワゴンRだった!1993年に登場したスズキの初代ワゴンRのコンセプトは、ホンダがステップバンで先んじていたという声もあったものの、新鮮であり、業界を震撼させたのは事実。他メーカーから...
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販売現場を直撃! 世界的な「半導体不足」が好調な新車販売に落とす影
新車の生産のみならず用品にも影響が出ている新型コロナウイルス感染拡大の収束が見えないなかでも、新車販売は好調が続いている。自販連(日本自動車販売協会連合会)の統計によると、年が明けた2021年1月の登...
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「乗り替えるクルマがない」と嘆くのは「喰わず嫌い」! 絶版車オーナーが満足できるハズの現行車5台
「らしさ」を彷彿とさせる満足感の高いモデルも存在!絶版車に乗っているユーザーが今もその絶版車に乗っている理由には、「現行車に代わりになるクルマがないから」ということも大きいかもしれない。その気持ちはよ...
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「ハスラー」はスズキのバイクが初代……じゃない! 同名の「オート三輪」を作っていたメーカーとは?
働くクルマらしい特性を持ったオート三輪だった「ハスラー」と聞いて多くの人が思い浮かべるのは2014年にスズキからリリースされたクロスオーバーSUVタイプの軽自動車ではないだろうか。よりコアなユーザーか...
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年度末セールでも「トヨタ一強」状態は続く! コロナ禍でも好調の新車販売の中身
コロナ禍でうまく営業できなかった分を年度末で挽回したい自販連(日本自動車販売協会連合会)、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)から、2021年1月の新車販売台数統計が発表された。登録乗用車は20万827...
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一度経験すると「ナシ」のクルマに戻れない! 「オートブレーキホールド」が有用すぎる
いまや軽にも続々採用される「電子パーキングブレーキ」近年、クルマへの採用が多くなってきたのが「電子パーキングブレーキ」だ。旧来タイプのスティック式、足踏み式に代わり、スイッチひとつ、いや、シフトをPに...
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新社会人&新入生はクルマを武器にする! 200万円以下でタイプ別「好印象を得られる」新車5選
愛車の選択によって初対面の人に与える印象も変わる!暦の上ではもう春を迎え、そろそろ新生活に向けての準備を始める人も多くなってくるころですね。春から新しい職場や学校になるため、クルマで通勤や通学をするこ...
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ソフトバンクGが21年ぶり高値更新! 日経平均株価は29,000円台に
■【東京株式市場】2021年2月8日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅続伸、終値で30年半ぶりに29,000円台を回復2021年2月8日(月)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価29,...
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パワーだけじゃダメだった! 普通車に混じって高速を走っても「怖さ」を感じない軽自動車とは
緊張感をなくすためには着座位置や視線の高さがポイントになる最新の軽自動車は、とくにターボモデルであれば、高速走行、ロングドライブ、フル乗車を余裕でこなしてくれるクルマも少なくない。ダウンサイジングで、...
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メーカー純正でコラボ採用の「シート」と「ブレーキ」は圧倒的に「レカロ&ブレンボ」! ここまで「偏る」理由とは
モータースポーツでの実績や知名度、ブランド力は抜群!クルマの部品はおよそ3万点といわれているが、そのなかで同じ標準装着パーツでも、普通の純正パーツのほかに、パーツメーカーのブランドが強調されることで、...
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新「Hayabusa(ハヤブサ)」登場 13年ぶり全面改良 スズキのフラッグシップ大型二輪車
新搭載の電子制御もポイントです!電子制御システム「S.I.R.S.」を新搭載新型「Hayabusa(ハヤブサ)」(画像:スズキ)。スズキが2021年2月5日(金)、フラッグシップの大型二輪車である新型...
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この時代に安全装備がイマイチ! 初心者や高齢者が「選んじゃアカン」クルマ&グレード5選
エントリーグレードを安価にするために安全装備レスも存在するここ何年かで急速に進化し、装着車が激増、というか、ほぼ全車に装着が完了している、自動ブレーキとも呼ばれるAEB=衝突被害軽減ブレーキだ。ご存じ...
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「軽だからしょうがない……」は過去! イマドキ「軽自動車」の驚くべき豪華装備10選
今や上級クラスと比較しても遜色ないレベルに!日本だけのカテゴリーで、今やほかのどのカテゴリーよりも多い、40モデル以上がラインアップしている軽自動車。売れ行きも好調で、日本で販売される全乗用車の販売台...
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いま急増中の「車内仕事」! より快適な「オフィス環境」を実現できる国産車トップ5
アルファード&ヴェルファイアの後席は仕事しやすい環境が整うここ最近、コロナ禍の影響で、ステイホーム、リモートワークという新しい生活、仕事の様式が注目、というか余儀なくされている。自宅に仕事部屋があれば...
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鈴木修会長の「勘ピュータ」の勝利! トヨタでも日産でもなくインドで「スズキ」が圧倒するワケ
インド政府がスズキに国民車普及を依頼したことがきっかけインド最大の都市であるデリー市街を歩いたり、またはタクシーやライドシェアのクルマの車窓からデリー街の様子を見ていると……。スズキの車が多いことを実...
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燃費がいいのに走りが楽しいって最高じゃないか! お得すぎる「一石二鳥クルマ」トップ10!
市街地から山道まで楽しめる走りの良さが魅力!2020年は日本車のヴィンテージイヤーと言われたほど、たくさんの魅力的なクルマが登場しました。既存車種も、マイナーチェンジなどでより磨きがかかったモデルが多...
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わずか100万円で世界が変わる! 日常を打破したい人が始めるべき「趣味」と「クルマ」の組み合わせ5組
気軽にできる趣味の相棒として頼もしいモデルも存在!リモートでの在宅勤務が増えたり、会食を控えるように言われたり、なんか最近つまんないな〜、休みの日なのにヒマだな〜、なんて思っている人も多いのではないで...
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いまだEVどころかHVも少ないメーカーもある! 電動化時代に「泣くか笑うか」国産自動車8メーカーの行方
量産ハイブリッドを持たない会社は将来が不安だが……地球温暖化対策としてのCO2削減という方針を定めたパリ協定。アメリカでバイデン大統領が誕生すると、さっそくパリ協定への復帰を宣言するなど、CO2削減の...
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言われないだけで「他ジャンルの融合」も結構あるのにナゼ? クロスオーバー=SUVのイメージが定着したワケ
クロスオーバーSUVという言葉は初代RAV4から広まったいま世界的にクルマのスタイルとして盛り上がっているのが、いわゆる「クロスオーバーSUV」と呼ばれるカテゴリーだ。オフロード走行に対応できるような...
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当時は「ぶっ飛びすぎてて」ムリ! でもいま見ると「オシャレにしか見えない」奇抜コンセプトのクルマ5台
時代を先取りしすぎてしまったモデルも存在!1970年代にマイカーブームがきて、80年代〜90年代初頭に自動車大国としてのピークを迎えてしまった日本。コストなんて気にせず、とにかくこだわったクルマ作りが...
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好きな自動車メーカーは? ドライバーが選んだのは、やはり...
家族でのおでかけ、ドライブデートなど、生活を便利にしてくれる自動車。コロナ禍に見舞われている昨今、通勤での自動車需要は高まっており、自動車メーカー各社から発売される新型モデルに期待が高まるところだ。で...
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登録車販売はトヨタが独走! 経済的に厳しいコロナ禍で高収益の「高額車」が売れる理由とは?
僅差ではあるもののスズキの販売台数を上まわる!2021年1月上旬に、自販連(日本自動車販売協会連合会)が登録車、全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が軽自動車、それぞれの2020年12月の単月新車販売台...
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「失敗する」の声も上がる「クラウンSUV」の噂だが果たして? 大幅「方向転換」で成功を納めた国産車4台
セダンからハッチバックへ大胆なイメチェンを果たしたモデルも!「いつかはクラウン」、トヨタ乗用車のフラッグシップであり、日本のセダン市場のシンボルともいえるクラウンが、次期モデルではSUVスタイルになる...
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国内総新車販売2年連続マイナス 500万台を割リ込むも、トヨタ・シェア5割超
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が2020年暦年の新車販売統計・速報を発表した。発表した数字を統合した新車販売総台数は459万8615台となった。前年同期実績は519万5216台で、前...