「スズキ」のニュース
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総額200万オーバーの軽自動車だらけで小型普通車との差はほとんどなし! それでもいま軽がバカ売れする理由とは
軽自動車税も値上がりし税金などでの差は縮まっている2019年度(2019年4月から2020年3月)に国内で売られた新車のうち、軽自動車が37%を占めた。そして軽自動車は、ボディサイズやエンジン排気量の...
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「三菱eK=良い軽?」「ホンダのN=乗りもの??」オーナーでも知らないアルファベットの車名の意味14選
単純な省略から凝ったものまで!車名はそのクルマのキャラクターをひと言で表す大切なもの。それだけに各メーカーは知恵を絞りまくって付けるのだが、ひとつの形式としてあるのがアルファベットによるもの。響きで伝...
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男子は乗ってるクルマで女性を見分ける!? タイプ別「婚活女子」におすすめのモデル5選
「いい目を持っている」と思われるクルマも!自由に外出できない、会いたい人に会えないという、かつてないほど心細い時間が長く続いた影響もあり、こんな時でも一緒に過ごせるパートナーが欲しい、という願いが強ま...
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いま軽トラ・軽1BOXが熱い! 商用車を乗用で乗るメリットとブーム到来の理由
維持費の安さが軽商用車のメリット!ここのところ、にわかに盛り上がりを見せている軽トラ、軽バンのカスタマイズ。車高をグッと下げてエアロパーツをまとう定番のスタイルのほか、車高を上げてオフロード系のタイヤ...
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クルマの魅力不足? 時代のせい? 意欲作なのに一代で消えた悲しき軽自動車5選
コンセプトは正しかったのに登場するのが早すぎたモデルも!何世代にもわたりフルモデルチェンジを繰り返し、確固たる地位を築き上げるモデルがある一方で、後継を持たずに、一代で消えてしまったモデルもある。そも...
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新型コロナ下で波に乗るEV原付 バイクなの? 自転車なの? 普及には法の壁も
新型コロナの影響下、公共交通機関を避ける移動手段として、小型電動バイクの売上が注目されています。ただこうした乗りものをめぐっては事故も起こっており、メーカー側も法的な位置づけを明確にすべく国に働きかけ...
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ここまで流行るとは予測不可能? ブームを巻き起こしたジャンルの「開拓車」4選
大ブームの軽ハイトワゴンやクロスオーバーSUVの最初の一台!いまや当たり前のように多くのモデルが存在しているカテゴリーでも、パイオニアとして最初の一台となったモデルが生まれるまではニッチな存在で、まさ...
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自動車税にうんざりしたなら小排気量化! ダウンサイジングしても不満のないパワフル現行車7選
ダウンサイジングターボエンジンは節税にもつながるクルマを所有すると、さまざまな税金がかかる。そのひとつが自動車税で、エンジンの排気量によって税額が異なるのはご存じのとおり。2019年10月以降に新規登...
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スズキ・ハスラー、大ヒットの裏に根強いジムニー人気…ダイハツ・タフトと“販売バトル”へ
本連載前回記事で、間もなくダイハツ工業から正式デビューするSUVスタイルの新型軽自動車「タフト」の事情について詳述した。タフトは、ライバルとされるスズキ「ハスラー」と好勝負を展開することが予測され、そ...
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【決算ウォッチ】日産、6712億円巨額赤字のショック!「脱ゴーン」を急いでコロナで火だるま、救世主は現れるか?
日産自動車は、2020年3月期連結決算で最終利益が6712億円という巨額の赤字に転落したと、5月28日に発表した。赤字額は、前会長のカルロス・ゴーン被告が再建に大ナタをふるった2009年3月期に迫る水...
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新型軽SUV「タフト」はスズキ・ハスラーを脅かすのか?販売トップを死守したいダイハツ
間もなく、ダイハツ工業からSUVスタイルの新型軽自動車「タフト」が正式デビューする。このタフトについては、今年1月に開催された東京オートサロン2020会場にコンセプトカーが出品されている。車名のタフト...
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イマドキのクルマはつまらない……はウソ! 実用車なのに走りに没頭できる「美味しすぎる現行車」5選
見た目の派手さはなくても操縦性や乗り心地の高さはバツグン!最近、若者のクルマ離れ、今のクルマはつまらない……なんていうフレーズを聞くことが多くなった。確かに、後者でいえば、クルマの性能が飛躍的に上がり...
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運転技術は相棒で変わる! 初心者がウデを磨くなら乗るべき100万円以下の中古車4選
運転技術を学ぶならFRやミッドシップがオススメ現代において「運転免許を取ったら、運転技術向上に向いたクルマを買いたい」という考える人がどのくらいいるかはともかくとして、それは素晴らしい目的、目標である...
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日産に迫る固定費地獄、慢心した自動車メーカー7社を「消費蒸発」が襲う
日本でも緊急事態宣言が全面解除される方向となり、電機・自動車の二大製造業は生産活動を再開しつつあります。しかし、消費蒸発という本当の危機がやってくるのはこれからです。大減産ショックに耐えうるメーカーは...
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株価のV字回復に期待!売られ過ぎ割安株10選
コロナ・ショックの影響もあって、割安株の中には配当利回りが一時的に7%を超えるようなお買い得な株が増えている。今期、来期は我慢のしどころといえるかもしれないが、業績が底堅く、親会社の支援に期待できる、...
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スズキ・スイフトが改良で安全装備を充実! カラーバリエーションの充実や外観デザインも一部変更
カラーバリエーションも追加され選択肢が広がるスズキは、スイフトならびにスイフトスポーツの安全装備を充実させるなど一部仕様変更し、5月25日(月)より発売する。今回の改良では、後退時の衝突被害軽減をサポ...
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なぜSUVじゃない? いまキャンプ場が軽自動車で賑わうワケ
車中泊に対応するシートアレンジも可能な軽自動車も存在アウトドアライフを楽しむのに、本当に向いているのはどんなクルマだろうか?多くの人、いや、アウトドア経験の少ない人だと、まずは大型SUV、大型クロスオ...
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バカ売れの軽自動車が実はピンチ! 電動化の流れに乗れない事情と生き残り策とは
軽の価格帯でストロングハイブリッドは難しい2019年度の軽自動車の販売台数は185万5967台、登録車は318万2760台だから、新車の3割以上は軽自動車となっている。ちなみに、2019年3月時点での...
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スズキ・ジムニー、中古車市場で“異例”の大人気!女性が日常使い、ライバル不在の強み
中古車情報メディア『カーセンサー』(企画・制作株式会社リクルートマーケティングパートナーズ)が選ぶ「カーセンサー・カー・オブ・ザ・イヤー2019」にスズキ「ジムニー(現行型)」が輝いた。2位はV3を逃...
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昔はいまの軽が巨大にみえるほど小さかった! 軽自動車規格の歴史と時代を作った名車3選【黎明期編】
終戦直後に初の軽自動車規格が制定されるも制約が厳しかった日本で売れる新車の約4割を占める軽自動車。ガラパゴスと揶揄されたり、過度に優遇され続ける閉鎖的なマーケットと批判されながらも、軽自動車規格という...
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クルマで遊ぶなら「増車」! 庶民でもイケる激安中古の「意外な盲点的」趣味クルマ4選
パーツや情報が多いモデルは趣味のクルマにうってつけ!クルマ好きならば一度は夢見る自分だけの趣味のクルマ。しかし、実際問題としては家族がいてファミリーカーに乗らざるを得なかったり、そこまでクルマに費用を...
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コロナ自粛でゲームや映画に飽きたら挑戦! 国産メーカーが公開中の家族で楽しめるコンテンツの充実っぷりがスゴイ
子どもには難しい!?と思えるような本格的なコンテンツも!新型コロナウイルスの影響で出された緊急事態宣言が、5月31日(日)まで延長となった。テレワークの導入や学校などの休校によって、自宅で家族と過ごす...
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日産やホンダはどうした! 「86・スープラ・GRヤリス」トヨタだけがスポーツモデルで元気なワケ
日産とホンダは今スポーツモデルに消極的トヨタは2019年5月に現行スープラを投入して、2020年4月28日には、一部改良と特別仕様車の追加を発表した。このほかにも86を用意したり、ヤリスに6速MTや高...
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むしろ日本より評価が高い! 「壊れない」とまで言われる海外での日本車の名声
オイルショックの時代に日本車は世界で評価されはじめたずいぶん前から、海外では「日本車は壊れない」と言われてきた。逆の言い方をすれば、日本車以外のクルマはよく壊れる、というイメージを持っている外国人が多...
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燃費だけじゃない! じつは凄いハイブリッドカーの知られざるメリットとは
エコカー減税や環境性能割などの優遇減税が受けられる初代トヨタ・プリウスが世界中に浸透させたハイブリッドカーは、今、世界の自動車メーカーが猛スピードで推進するクルマの電動化のベースとなる存在だ。実際、売...
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即完売だったスズキ・ジムニーも再入荷! 京商のオフロード車モデルカーがアツい
ジオラマで飾っておきたくなる完成度!さまざまな車種ラインアップでモデルカーファンを魅了する京商。同社の人気シリーズ「KYOSHOORIGINAL」の43分の1スケール「スズキ・ジムニーシエラ」の人気色...
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免許取得者は減ってもガンバる日本車! じつは多いスポーツカー以外の国産MTモデル
話題の最新コンパクトカーにもMTが設定されている今や、世界的にスポーツカーだとしても、2ペダルのクルマが主流になっている。しかし、そうした現状のなかでスポーツカーでもないのに3ペダルのMTモデルをライ...
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じつは100万円以下! ハッタリかましてステータスを感じさせられる中古車3選
金持ちっぽさを醸し出せるがタマ数が多く安価なモデルもクルマがステータス、という時代はとうの昔に過ぎ去った感もあるが、それでもなお、見栄を張りたいと考える人は少なからずいるようだ。そこで今回は、超激安で...
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偉大な「名前」に頼る必要なし? いつしかサブネームが車名になった現行車4選
正式名称は変わっていないのにカタログ表記はサブネームなものも車名を聞けばすぐ頭に形が浮かぶ、というクルマ好きの人は多いことだろう。しかし、そんな車名もデビュー当初につけられていた名前から変化し、気づけ...
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チームスズキで全方位的な進化を実現! エンジニアが語る新型ハスラー開発秘話
新しい挑戦をしなければ、新しい価値は生まれませんワゴンならではの優れた使い勝手と、機能性を追求したSUVをかけ合わせた、軽クロスオーバーという新ジャンルのクルマとして、2013年12月に初代がデビュー...