「スズキ」のニュース
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ハスラーだけじゃない! スズキが手掛けてきたクロスオーバーモデルの歴史
ハスラーよりも前にクロスオーバー軽はスズキに存在した!日本で軽自動車の普及が本格化したのは1950年代末から。1958年に「てんとう虫」の愛称でお馴染みスバル360が登場し爆発的にヒットする。これが軽...
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話題の新型スズキ・ハスラー! その進化ぶりを新旧比較で検証
一見すると同じように見えるが中身は別物!新型ハスラーは軽クロスオーバーという新しいジャンルを切り開いた初代のキャラクターを引き継ぎながら全方位で進化した。両車のディテールやスペックの違いを見てみること...
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長時間の運転が疲れるのはクルマのせいでもある! 運転疲労が少ない車種の選び方とは
車体の大きさや乗り心地、直進安定性などが疲労軽減に効果あり運転にあまり慣れていない人はもちろん、ベテランドライバーでも、長距離運転が苦手という人は少なくないはずだ。筆者自身はシニアの領域だが、モーター...
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2代目スズキ・ハスラーは新型NAエンジンを搭載! 見た目以上に進化を遂げたメカニズムを徹底解説
ストレスを感じさせない軽快さと低燃費で遠くへ行きたくなる初代ハスラーは軽クロスオーバーという独自のジャンルを切り拓いた大ヒットモデルだ。2代目では乗用車としての走行性能・操縦安定性や居住性・快適性、さ...
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キープコンセプトに見えて大幅進化! 新型スズキ・ハスラーの内外装をチェック
【Exterior】独特の個性にタフ&ワイルドなイメージをプラス丸型ヘッドライトにスクエアボディという、ひと目でハスラーとわかる個性的なスタイリングで登場。デザインとしては、フロントフードを高くしてル...
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「燃費」「舗装路」「悪路」性能に「使い勝手」まで兼ね備えた選んで間違いなしのSUV4選
電気式4WDシステムやEVとHVの機能を持ち合わせたものも今、世界的にブレークし、大人気なのがSUVやクロスオーバーSUV。しかし、SUVは大きく重く、燃費が悪い。悪路走破性に優れてはいるのだろうけど...
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王者スズキ・ハスラーに挑む後出しのダイハツ・タフトに勝ち目はあるか? いまある情報で先行比較!
ハスラーは女性寄り、タフトは男性寄りのキャラクターと言える”遊べる軽!”という、軽クロスオーバーSUVの先駆けとなったスズキ・ハスラーの新型の売れ行きが絶好調だ。2020年3月の軽自動車販売ランキング...
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安全装備が簡素! 走破性で劣る! 安易に最廉価グレードを選ぶべきではないクルマ4選
クルマの良さを最大限引き出せない場合もあるここ最近の新車は時流に乗って、安全・快適装備が充実。ゆえに最廉価グレードを選んでも不足のない、どころか堂々と乗れるクルマも少なくない。一方、使い方や機能の要望...
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安くて安全で選ばない理由が見つからない! あえて最廉価グレードを買ってほしいクルマ7選
最廉価グレードでも装備が充実しているモデルも!クルマには多種多彩なグレードが用意されている。メーカーとしては中間グレードを主軸として、できれば最上級グレードを買ってほしいところで、高いなりの満足度も得...
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販売比率わずか11%の日本市場は置き去り! ヤリスが登場しフィットが新型になっても日産がマーチを放置するワケ
人気のコンパクトカーが増えている一方で不遇なモデルも存在最近話題の新型車といえば、トヨタ・ヤリスとホンダ・フィットだ。両車とも全長が約4mのコンパクトカーで、運転がしやすく燃費も優れている。そのために...
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免許を取ったらこれ!MT仕様ありの「初心者向けコンパクトカー」4選
学生にとっては春休み。大学進学や就職に向けて車の運転免許を取得すべく、教習所へ通っている方も多いのではないでしょうか。教習が終わって運転免許試験場で試験を受け、晴れて免許を取得したら、次に欲しくなるの...
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京商の新作ラジコン「ミニッツ4×4」が3月28日に発売! 完全新設計のシリーズ誕生20周年記念モデル
まるで走るモデルカーといってもいいほどのディテールラジコンやモデルカーなど、魅力的なホビーアイテムを多数ラインアップする京商。同社の人気ラジコンである「ミニッツシリーズ」誕生20周年を記念し、新たに「...
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自動運転技術の進化~見えてきた自動運転レベル3の市場投入
2019年(暦年)における国内自動車メーカーの自動車生産台数を見ると、トヨタが前年比1.9%増の905万3500台とプラス成長で推移したものの、日産、ホンダ、マツダ、三菱自動車、スズキ、SUBARUの...
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【当選確実!】名機殿堂入り間違いなしの現行エンジンとその搭載車5選
エンジンの鼓動を楽しめる「現代の名機」!電動化が進む昨今、純粋にエンジンだけで走っているクルマは確実に減っている。熱効率に優れたエンジンであっても、ハイブリッドを前提としていることも多い。そこで現行ラ...
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【軽自動車は車体の小ささも人気のひとつ】それならばなぜ普通車のエンジンを搭載する軽サイズのクルマがないのか
軽自動車のサイズなら660ccでも十分な走行性能を発揮している軽自動車規格は、日本特有の車種区分であり、海外に同じ規定はない。車体寸法は、全長が3.40m、全幅が1.48m、全高が2.0mで、エンジン...
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【プライドを捨てても真似すべき!】超便利なのになぜか浸透しないクルマの装備11選
ミニバンや軽自動車では使い勝手の良い装備が多数!クルマの機能、装備のなかにはとても使いやすく便利そうなのに、他社、他車が採用しないものがあったりする。ここではそんな各車の個性あふれる独自の機能、装備を...
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アクティブな人が「雰囲気SUV」を掴むと後悔! アウトドア派が選ぶべき小型SUV5選
悪路走破性や汚れを気にしないラゲッジスペースを備える空前のSUV、クロスオーバーSUVブームだ。その証拠に、コンパクトなモデルや軽自動車にまでSUV、クロスオーバーSUVが増殖している。今回は、そんな...
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AUTO EXPOヒュンダイブースには鉄柵が設けられ殺気立つほどの人だかり! ブースで何が起こったのか?
ヒュンダイのプレスカンファレンスは警備が厳重だったAUTOEXPO(デリー)の特徴に、プレスカンファレンスを複数回行うブランドがあることが挙げられる。インドでもっともシェアを持つ、マルチスズキは前回(...
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【発売当時の納期は年単位の大人気っぷり】登場時に話題沸騰のクルマはいま!
通常ユーザーに行きわたったあとは落ち着いた販売台数になる日進月歩を続けている自動車産業は、毎月何かしらニューモデル(マイナーチェンジを含む)が登場しているといっても過言ではない。ほとんどの車種は登場直...
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一部仕様変更で安全装備を充実させたスズキ・ランディが3月4日に発売
外観なども意匠変更で魅力を高めているスズキは、3列シート8人乗りミニバン「ランディ」の一部仕様を変更し、3月4日(水)より発売する。メーカー希望小売価格(税込み)は、255万5300円(2.0S)〜3...
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たかが軽トラックと侮るな! 「ダイハツ・ハイゼット」「スズキ・キャリイ」「ホンダ・アクティ」独自の個性と魅力とは
違いを実感しにくい軽トラックだがそれぞれに特徴がある限られたボディサイズと排気量で作られている軽自動車。各社ともその範囲の中で個性を出そうと日夜努力を重ねているのはご存じのとおり。そんな軽自動車のなか...
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【ムービー】まるで上級車のような乗り味! 生まれ変わったスズキ・ハスラーの驚くべき進化とは
走行性能を格段に高め、乗り心地の良さはバツグン!初代スズキ・ハスラーは軽ワゴン×SUVを提案し、大ヒットを飛ばした。カラフルなボディカラーは街中でも目を引き、見ない日はないほど。そんなハスラーの2代目...
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新車販売不振のインドで勢いをなくす日系メーカーを尻目に中国メーカーが勢いを増すワケ
4月から新排気ガス規制が施行されるため、買い控えが起きている偶数年に隔年開催される、インドの“AUTOEXPO2020”がデリーで行われた(本稿執筆時点では、7日の一般公開に先立つプレスデーが開催され...
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【日本の常識が通用しないインド!】デリーオートショーで行われた予定表にない「闇カンファレンス」の内容とは
自らアクションを起こさないと情報が得られないデリーAUTOEXPOに限らず、世界のオートショーではプレスデーにメーカーによるプレスカンファレンスが行われる。主催者側から予定が発表され、それに沿って行わ...
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【正当な評価をしてくれ!】クルマは最高でもライバルより売れない残念な現行車4選
車両の魅力はライバルに引けを取らないのに……世の中には「内容を考えると、なんでこんなに売れているんだろう?」と感じるクルマがあるのと対照的に、「内容はいいのになんで売れていないんだろう」というクルマも...
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「改造車は嫌い」な女子が5割!女子ウケする車とは
「女性にモテたい」一度は思ったことがあるという方が大半ではないでしょうか。車好きな男性にとって愛車とはまさに「相棒」ではありますが、その相棒がいわゆる「改造車」であると女性に嫌われてしまう可能性がある...
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スズキ・スイフトスポーツ カタナエディションはバイク好きにも刺さる衝撃作【大阪オートメッセ2020】
1981年発売の「GSX1100SKATANA」がルーツ!2020年2月14日(金)より16日(日)までインテックス大阪で開催中の「第24回大阪オートメッセ2020」。3号館にブースを構えるスズキのな...
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【男はやっぱりお金じゃない!】中古で50万円以下でも女子ウケ抜群のクルマ7選
今見ても個性的なモデルばかり!もうすぐそこまで来ている春は、新しいスタートの季節。進学や就職、転勤などで、新しい土地での生活を始めるという皆さんも多いことでしょう。それならばぜひ考えて欲しいのが、頼れ...
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東海道新幹線「A席vsE席」車窓対決 軍配はどっちに? 富士山・海だけじゃない見どころ
東海道新幹線の車窓をより楽しむなら、A席側(山側)とE席側(海側)のどちらが良いでしょうか。富士山や浜名湖、伊吹山などの自然から、QRコード付きの謎看板、終着駅、探査船などのユニークな光景まで、多様な...
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クルマ好きに隠れファン多し! 軽トラック販売ランキングTOP8と各車のウリとは
OEMも多いが8つのブランドから販売されている目立たない存在であるが、軽トラックは2019年の日本車全体の販売台数が約520万台、軽自動車が約191万台販売された中で18万2563台を売り上げた(軽商...