「ソニー」のニュース
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021【機械・金属/電気・電子】、トヨタ、キヤノンに続くのは?
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」。SDGsの認知度の向上とともに、企業の取り組みへの関心も高まっている。...
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就活生必見、就職希望先の平均年収と平均年齢の調べ方とは
大学3年生の秋にもなると翌春に本格化する就職活動を前に、「どんな仕事に将来就こうか」「どんな会社を受けようか」とともに「やりがいのある仕事がしたい」「給料の高い企業に就職したい」と考えることも多くなる...
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「ガソリン補助金は効果ゼロ、業者の懐を潤すだけ!」エコノミストも新聞も猛批判する理由
ガソリン価格の高騰が止まらない。物価への影響も深刻だ。経済産業省は2021年11月16日、ガソリン価格を抑えるために石油元売り業者に補助金を出す方針を示したが、主要メディアやエコノミストのあいだで、猛...
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【東芝】会社の3分割って?その狙いと未来をプロが回答
東芝は2021年11月12日、2022年度から3年間の新たな中期経営計画を発表しました。会社発表によれば、企業価値の向上につなげるため、会社全体を事業別に3分割する方針を盛り込みました。早ければ2年後...
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ソニーが本気で行うEV開発。第1弾の「VISION-S Prototype」はどんな車?
今まさに大きな変革のときを迎えているのが自動車業界。「電動化」が本格的に進み始め、ガソリンから電気へ、エンジンからモーターへと車の構造が移り、それに伴って部品も変わっていくと考えられる。実はこの変革に...
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「年末高」に乗りたい?日米市場で株価上昇力が強いのは、どの銘柄?<br />
世界の株式市場は「業績相場」に移行しつつある米国市場では、前週末に下院議会が総額1兆ドル(約113兆円)の「インフラ投資法案」を可決したことが好材料となり、8日にSP500種指数、NYダウ(ダウ工業株...
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NTTグループ、再び結集で肥大化…「公正な競争を阻害」とKDDIやSBが意見書
NTTドコモは長距離固定通信のNTTコミュニケーションズ(コム)とシステム開発のNTTコムウェア(コムウェア)の2社を2022年1月に傘下に収める。コムとコムウェアは、持ち株会社NTTの子会社だが、ド...
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キャッシュレスの次はカードレス! 「おさいふケータイ」で先行していたはずが...... 立ち行かない日本勢の姿
現金の代わりにカードやスマートフォンで支払うキャッシュレスは、10%への消費税率引き上げに伴う政府の促進策に加え、2020年以降の新型コロナウイルスの感染拡大で認識された衛生上の理由から一気に加速した...
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【今日の一冊】パーパス 「意義化」する経済とその先
近年、環境問題やジェンダー、人種差別問題などに対して具体的な意見や態度を表明する企業が増えている。従来、企業の目的は利潤を増やし、株主の利益を高めることとされ、そのためにさまざまなものを犠牲にすること...
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えっ! 急騰中のガソリン価格を安くできる? エコノミストが指摘する「とっておきのカード」を政府が切らないワケ
レギュラーガソリンが、ついに1リットルあたり平均168円台に突入した。原油価格の高騰が止まらないのに、産油国でつくるOPEC(石油輸出国機構)プラスは2021年11月5日、追加の増産を見送り、現状の生...
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「脱炭素」は地獄なのか、DX革命か? 週刊ダイヤモンドとエコノミストが特集 東洋経済は「ニッポン再生計画」
「脱炭素」は地獄なのか、DX革命か? 週刊ダイヤモンドとエコノミストが特集 東洋経済は「ニッポン再生計画」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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中国恒大ショックで「弱い日本株」に逆戻り。GAFAMなど日米の決算発表本格化で反転上昇に期待!
NISA(ニーサ:少額投資非課税制度)やiDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)だけでなく、個別株投資を始めたい人に株式市場の見方を解説する「トレンドマーケットスクールTOKYO」。今週10月25日(...
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日米の決算が不透明なムードを変えるか?個別物色にとどまる「ゲリラ戦」の可能性も
日経平均は決算シーズンの到来を待つ印象先週末10月22日(金)の日経平均終値は2万8,804円となり、前週末終値(2万9,068円)からは264円の下落で取引を終えました。今週の株式市場ですが、米国で...
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日本のゲーム業界、なぜ世界で存在感低下?「イノベーションのジレンマ」が発生か
家庭用ゲーム機といえば、日本企業の独壇場といったイメージがあるが、その元祖的存在は、やはり米国のアタリ社だろう。アタリ社とは、1972年にNolanBushnellとTedDabneyにより設立された...
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台湾の半導体製造大手、TSMCが熊本に新工場 緊張高まる台中対立で地政学リスクの分散狙う
半導体の受託生産の世界最大手、台湾積体電路製造(TSMC)が、熊本県に新しい工場を建設することになった。世界的な半導体不足が長期化するなか、日本政府は「経済安全保障」の観点から誘致に動いており、数千億...
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アップルが「iPod」発表【2001(平成13)年10月23日】
2001(平成13)年10月23日アップルが「iPod」発表2001(平成13)年10月23日、米アップルが「iPod」を発表しました。ソニーの「ウォークマン」以来の携帯音楽プレーヤーとして、世界的に...
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ソニー、純利益1兆円超えの衝撃…なぜ復活できたのか?事業の多角化で成果
「ソニー、2021年3月期決算で初となる純利益1兆円超え」とのニュースは衝撃的だった。同時に、その要因がコロナ禍における巣ごもり需要に起因する、好調なゲーム事業や大ヒットアニメ『鬼滅の刃』にあると聞き...
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半導体不足が解消に向かう? 台湾のTSMCが熊本に新工場を建設【馬医金満のマネー通信】
みなさん、こんにちは。馬医金満です。スマートフォンやパソコン、自動車などに利用されている半導体。世界的な半導体不足で、半導体メーカーに注目が集まっています。なかでも、半導体の受託製造で世界最大手の台湾...
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標高1252mの山頂でナキウサギをモグラたたき写!?「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第21回〜ナキウサギ」
ドライバー3月号(2020年1月20日発売号)からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!と...
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コーヒードリッパーで世界に雄飛 創業100周年のHARIO 麦茶用水筒やティーメーカーも大ヒット 次なる一手は?
10月30日に創業100周年を迎えるHARIO(ハリオ)社。1921年、東京・神田須田町に初代社長の柴田弘(ひろむ)氏によって柴田弘製作所が創業され、理化学用ガラスの製造販売を開始したことから始まった...
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グローバル化に成功していると思う日本企業 1位はやっぱり「世界のトヨタ」、2位に「ユニクロ」
やっぱり、「世界」のトヨタだ――。海外ビジネス支援プラットフォーム「Digima~出島~」などの運営を手がける株式会社Resorz(東京都新宿区)が「グローバル化に成功していると思う日本企業」のイメー...
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衆院選後の株価は? 週刊ダイヤモンドが特集 エコノミストは「FIRE資産形成術」、東洋経済は「みずほ銀行」に注目
衆院選後の株価は? 週刊ダイヤモンドが特集 エコノミストは「FIRE資産形成術」、東洋経済は「みずほ銀行」に注目。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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海外に押され気味のEV市場 見直される自動車産業のビジネスモデル
日本の基幹産業として、世界で多くのシェアを獲得し続けてきた自動車産業は今、大きな変革期を迎えている。その大きな変革の一つが、地球温暖化問題にともなう環境対策の一環として推進されている、従来のガソリン車...
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スケボーにモトクロスにゲーム! 「幼少期からカートで活躍して……」の常識を覆す「転身プロドライバー」たち
この記事をまとめると■ルーカス・オルドネスはゲーマーからレーシングドライバーを発掘するプロジェクト出身■ケン・ブロックはスケボーやモトクロス、スノーボードで実績を積みラリーに転身■トラビス・パストラー...
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学資保険はおすすめしないって本当?教育費は組み合わせ技で準備を
コロナ禍の影響により家計が苦しくなり、生活費だけでなく教育費の貯蓄に不安を覚える方も少なくないでしょう。国税庁が2021年9月29日に公表した「令和2年分民間給与実態統計調査」によると、平均給与は年間...
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かわいさ満点の雛鳥をニコニコ写!「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第20回〜チゴハヤブサ」
ドライバー3月号(2020年1月20日発売号)からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!と...
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週刊エコノミストが「安い日本」!?を特集 週刊東洋経済は「無敵の話し方」週刊ダイヤモンドは日立「財閥」
週刊エコノミストが「安い日本」!?を特集 週刊東洋経済は「無敵の話し方」週刊ダイヤモンドは日立「財閥」。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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教育費は「いつまでに、いくら」貯める?具体的な目標を設定しよう
コロナ禍において家計が厳しい方も少なくないでしょう。ソニー生命が2021年3月に大学生以下の子どもがいる方に行った「子どもの教育資金に関する調査2021」によると、コロナ禍の影響で家計が「改善(計)」...
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世界の自動車メーカー、EV用電池工場へ巨額投資競争…取り残された日本の自動車産業の危機
まずは電池に投資ホンダはF1から撤退し、EV(電気自動車)専業メーカーとして邁進する。2040年には世界で販売する新車をすべてEVあるいはFCEV(燃料電池車)にすることを4月に発表した。その計画に伴...
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ソニー再生を実現したのは子会社出身の異端児だった!
2008年のリーマン・ショック後、ソニーグループ、パナソニック、日立製作所は数千億円規模の巨額赤字に沈んだ。それから約10年。2021年3月期決算で3社の経営再建の明暗ははっきり分かれた。ソニーは純利...