「ソニー」のニュース
-
エコノミストが「コロナで勝った負けた地銀」を大特集 東洋経済は「経済安保」【ビジネス誌 読み比べ】
エコノミストが「コロナで勝った負けた地銀」を大特集 東洋経済は「経済安保」【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
リチウムイオン電池。コロナ禍でもxEV成長に牽引され成長を維持。2桁成長
高出力かつ大容量の電池であるリチウムイオン電池は1991年にソニーが実用化して以来、パソコンや様々な家電製品、スマホまで多様な用途で用いられている。次世代の自動車はxEV(電気自動車)であるが、電気自...
-
開会式に「特例」2万人! 五輪貴族と上級国民の優先に「ニッポンは植民地か!」と怒りの声(2)
開会式に「特例」2万人! 五輪貴族と上級国民の優先に「ニッポンは植民地か!」と怒りの声(2)。東京オリンピック・パラリンピック開会式までひと月。菅義偉政権は、政府の基本的対処対策本部の尾身茂会長らの「無観客で開催するのが望ましい」という進言をスルーして、観客を入れての開催を強行する。2021年...
-
幻想的なホタルをキラキラ連写!「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第17回〜ホタル」
ドライバー2020年3月号(2020年1月20日発売号)からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をSUVで駆け回まわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影して...
-
「女性の転職」人気企業ランキング、「グーグル」「トヨタ」「楽天」トップ御三家揺るがぬも4位が急上昇の......
転職サービス「doda(デューダ)」を運営する人材サービス大手、パーソルキャリア株式会社の「女性の転職ランキング(トップ50)2021年版」によると、トップ3に「グーグル」「トヨタ自動車」「楽天」が並...
-
年収1500万円以上世帯の教育費は月額いくらか。学力格差は拡大の一途へ
新型コロナウイルスの感染拡大によって引き起こされた経済の停滞。景気が悪くなれば家計支出にも影響が出ますが、中でも教育費は直撃を受けやすい項目の一つ。しかし、コロナ禍以前の教育費の支出額と比べてみると、...
-
あなたはどのネット銀行を使っている?住信SBIネット銀行が総合ランキング1位の背景とは
株式会社oriconME(オリコンエムイー)は2021年6月1日に満足度の高い「ネット銀行」「ネットバンキング」「外貨預金」ランキングを発表しました。ネット銀行部門は住信SBIネット銀行が8度目の総合...
-
楽天DI 2021年5月「コロナ変異株拡大の今、投資をどうしていますか?」
はじめに今回のアンケート調査は2021年5月31日(月)~6月2日(水)の期間で行われました。5月末の日経平均は2万8,860円で取引を終え、月足ベースでは2カ月連続の下落となりました。前月末終値(2...
-
ソニーの新中計、半導体事業は車載やAIセンシングで収益拡大へ
ソニーは、先ごろ開催した「IRDay2021」で、2025年度までのイメージング&センシング・ソリューション(I&SS=半導体)事業の展望を示した。25年度にROIC(投下資本利益率)20~25%、C...
-
ミニコンポも今は昔、オンキヨーが事業を売却 もはやサブスク時代に抗えず......
音楽を据え置き型スピーカーで聴くスタイルが主流だった「昭和」の時代には、「ビクター」「パイオニア」「ケンウッド」「アイワ」といった日本の音響・映像(AV)機器ブランドは輝いていた。だが、21世紀に入っ...
-
悲願の過去最高業績更新を捉えたローム、成長のカギは車載と海外
京都の半導体メーカー、ロームは5月11日に2021~25年度の中期経営計画を発表した。20年来の悲願であった過去最高売り上げの更新を射程に収め、さらなる成長を目指していく。25年度に売上高4700億円...
-
コロナ禍の転職人気ランキング、販売世界一奪回のトヨタが連覇 任天堂は「あつ森」効果で大躍進
トヨタ自動車、グーグル、ソニー。コロナ禍の転職先として人気なのは、「安定」していて「将来性」ある企業であることが、人材サービス大手のパーソルキャリアの調査で浮き彫りになった。同社が運営する転職サービス...
-
トヨタ、コロナ下で「業績拡大」止まらず…連日の株価高値更新の裏に「株式分割」の妙手
6月1日の東京株式市場でトヨタ自動車の株価が前日比308円(3.4%)高の9423円まで上昇。企業価値を示す時価総額(発行済み株式数ベース)は30兆7472億円に達し、14年3カ月ぶりに最高となった。...
-
「東洋経済」が「商社の大転換」を、「ダイヤモンド」はパナソニックを大特集【ビジネス誌 読み比べ】
「東洋経済」が「商社の大転換」を、「ダイヤモンド」はパナソニックを大特集【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
最近の自動車保険で注目の「警備会社の駆けつけ」サービス! そもそも事故現場で何をしてくれる?
警察が去ったあとも立ち会ってくれるのは心強い自動車保険のCMなどでよく見かける「事故現場急行サービス」。事故を起こしたときにセコムやALSOKなどの警備保証会社のスタッフが、事故現場に駆けつけてくれる...
-
パナソニック新社長を襲う「三凶呪縛」、26万人の伏魔殿組織は“解体危機”
『週刊ダイヤモンド編集部』6月5日号の第一特集は「パナソニック名門電機の解体」です。パナソニックの縮小均衡に歯止めがかからない。2021年3月期決算では四半世紀ぶりに売上高7兆円を割り込み、日立製作所...
-
貴重な“カンムリ(冠)”ポーズを瞬撮!「三好秀昌のニッポン探訪・取材ウラ話 第16回〜カンムリワシ」
ドライバー3月号(2020年1月20日発売号)からスタートした新連載「(じつは)動物カメラマン三好秀昌の『ニッポン探訪』」。日本全国をクルマで駆けまわり、かわいい動物や最高の絶景を撮影してしまおう!と...
-
「東洋経済」が「お得」な進学校をランキング 「ダイヤモンド」は「損しない保険選び」(2)【ビジネス誌 読み比べ】
「東洋経済」が「お得」な進学校をランキング 「ダイヤモンド」は「損しない保険選び」(2)【ビジネス誌 読み比べ】。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
-
京都の電子部品関連3社の2021年3月期決算は、コロナ禍を乗り越えて未来志向の積極投資へ
5月10日、ロームが決算発表を行い、主要電子部品企業の2021年3月期決算が出揃った。今回の決算は新型コロナウイルスの影響が大きいが、京都に本社がある村田製作所、日本電産と合わせた電子部品の「京都3社...
-
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)
二極化する企業業績、同じ業界で明暗分ける「K字回復」 傾向が鮮明(1)。上場企業の2021年3月期決算は、新型コロナウイルスが蔓延した中でも、全体では3年ぶりの増益となった。ただ、製造業が急回復する一方、非製造業は外出自粛などの影響で落ち込み。また、同じ業種の中でも明暗が...
-
学力も学歴もお金次第…経済格差による学歴固定化が進む日本社会
学力や学歴は教育費のかけ方によって左右されるという風潮が強まっている中、コロナ禍で学力格差がいっそう拡大しかねない状況です。参議院常任委員会調査室・特別調査室が作成した「学びの保障と教育格差―新型コロ...
-
GDPが戦後最悪の落ち込み! どうなるニッポン経済? シンクタンク予想を読み解く(2)
GDPが戦後最悪の落ち込み! どうなるニッポン経済? シンクタンク予想を読み解く(2)。2021年1~3月期の国内総生産(GDP)が年率にして前期比5.1%減となり、3四半期ぶりのマイナス成長となった。20年度の実質GDPも前年度比4.6%減と戦後最悪の落ち込みとなった。新型コロナウイル...
-
自動運転へ車載用LiDARが進化、電子デバイス陣営も車載用LiDARへ新規開発で布石
ドライバーの適切な関与の度合いはあるにせよ、システムが全運転タスクを担う自動運転レベル3以降には、走行車周辺の360°センシング・認識・判断に向けて既存の車載カメラ、ミリ波レーダーに加え、夜間や悪天候...
-
自動車保険のCMに登場するクルマが絶妙にカスタムされているワケ|木下隆之の初耳・地獄耳|
ソニー損保のCMが気になるのである。「保険会社、乗り換えるんですか?シニア割引とか?」「いや、僕は学生時代の後輩の保険屋契約なのだ。乗り換えると義理を欠くからできないのである」「じゃ、免許返納とか?」...
-
理系学生が選ぶ、就職注目企業ランキング2021!2位ソニー、1位は?
理系学生は就職活動にあたって、企業の採用サイトや就活情報サイトから企業にエントリーする「自由応募」だけでなく、大学に寄せられた推薦求人に応募する「推薦応募」を活用することができます。しかし近年は、推薦...
-
ソニー、3年間で半導体に7000億円投資。シェア回復へ増産投資を再開
ソニーは、2021~23年度を対象とした第4次中期経営計画で、イメージング&センシング・ソリューション事業(I&SS=半導体事業)に約7000億円の設備投資を行う。20年度から延期した増強案件に加え、...
-
「週刊ダイヤモンド」の特集「K字決算」って何だ? 「東洋経済」は就活生に人気のあの業界に接近!【ビジネス誌 読み比べ】
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスマンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」をお届...
-
ソニーが純利益1兆円「複合企業」で稼ぐ力アップ 今後の主力は「娯楽」M&Aにも前のめり
ソニーが純利益1兆円企業の仲間入りを果たした。1946年の創業以来初めてで、「1兆円」は過去1年(2020年3月~21年2月決算期)では世界で28社、日本企業では他にトヨタ自動車だけ。さらに過去にさか...
-
NTT、海外事業が死屍累々、総額2兆円の損失…遅すぎた外部提携、遠いGAFAの背中
NTTグループでは澤田純氏が持ち株会社NTTの社長に就任して以降、海外事業の拡大に向け、アクセルを踏み込んでいる。それでも海外はグループ売り上げの2割に満たない。成長の柱と位置付ける海外事業は苦戦が続...
-
煮つまり感のある日経平均、足元は調整も中長期的には上昇トレンド維持
2021年4月30日の東京株式市場で、日経平均株価の終値は前日より241円34銭安の28,812円63銭でした。値がさ株の下落のほか、大型連休前の利益確定売り等も出て、日経平均は反落しました。日本株に...