「トヨタ」のニュース
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「日本最大のイオン」さらにパワーアップへ!従業員だけで約1万人 ついに大規模リニューアルが完成
全国初「デアゴスティーニカフェ」も!全国初「デアゴスティーニカフェ」も開業へ埼玉県越谷市にある日本最大級の商業施設「イオンレイクタウン」で、2023年3月から3期にわたって続けられてきた大規模リニュー...
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トヨタ自動車の優待新設キター!かすみちゃんの優待生活:3月買った株と売った株、新設優待は?
優待マニア、かすみちゃんが今月買った株はウィルグループなどの5銘柄!豚の生姜焼きなどグルメな優待も届き、楽しい3月になりました!期待の新着優待はなんといってもトヨタ自動車!どんな優待なのか、しっかりチ...
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規制緩和でタクシー車両はなんでもOKに! それでも車種にものすごく偏りが出るワケ
この記事をまとめると■2015年以降、日本でもタクシーのベース車両を自由に選べるようになった■タクシー車両の構造要件があった日本では長らくクラウンやセドリックが活躍していた■いまの法人タクシーではトヨ...
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「超低金利ローン」で新車の年度末セールは好調! なにかと騒がしい日産もいまのところ目立った影響なし
この記事をまとめると■納期改善と決算セールの効果で2025年2月の新車販売台数は前年同期比を上まわる■ホンダを中心に各メーカーが超低金利ローンを積極展開し販売促進を強化■3月中旬が年度内登録のリミット...
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待ちに待った真打ち「エステート」がついに登場! 使えて走れる「万能クラウン」はPHEVとHEVをラインアップ
この記事をまとめると■トヨタからクラウン第4のモデルとなる「クラウンエステート」がついに発売■パワートレインは2.5リッターハイブリッドと同プラグインハイブリッドが設定される■エステートの名にふさわし...
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新車購入で後悔したくないなら徹底チェック! 購入前にディーラーの実車で穴が空くほどガン見して確認すべき項目とは
この記事をまとめると■クルマを購入する際にディーラーで確認すべきポイントを紹介■後悔しないために実車でチェックすべき項目は多い■同一車種の違うグレードで試乗して決めるのも避けたい後悔しないクルマ選びの...
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トランプ関税不況に突入?今週は米国の物価指標、トランプ関税の方針転換に期待!
トランプ関税の暴風雨が吹き荒れ、先週の株式市場は乱高下しました。3月4日(火)に発動されたカナダ・メキシコに対する25%関税を警戒して、機関投資家が運用指針にする米国のS&P500種指数は週明け3日(...
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次世代のWRCドライバーは誰だ? 全日本ラリーで期待の新星発掘を目指す「MORIZO Challenge Cup」に猛者たちが続々参戦
この記事をまとめると■2025年2月28日から3月2日にかけて全日本ラリー選手権第1戦「ラリー三河湾」が開催■2025年全日本ラリー選手権での注目は「MORIZOChallengeCup」だ■全日本ジ...
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見切りもよくて初心者向けだったのに……カローラアクシオ&フィールダーの生産終了でどうなる「教習車」!
この記事をまとめると■トヨタ・カローラアクシオ/フィールダーが2025年10月に生産終了する■カローラアクシオ/フィールダーの継続販売は高齢者ニーズを意識したものといわれている■トヨタ教習車も生産終了...
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久しぶりのマイナス!何が起こった?!まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2025年2月末時点の保有額:70万1,573円●2025年2月末時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2025年2月末時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2025年2月末時点の保有投資信託~...
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月刊ラジコンマガジン4月号発売! 巻頭特集は「手軽なドリフト・新たな世代」
「ラジコンマガジン2025年4月号」は3月4日発売!表紙はRCドリフト入門にも好適な京商による新設計のRWDドリフトモデル「FAZERD2トヨタスプリンタートレノAE86」。巻頭特集「手軽なドリフト・...
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竹ヤリ出っ歯の街道レーサー軍団はみんな若者オーナー! 「なんでそんなん知ってるの?」的なカラーリングも激熱【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025に展示された若者による旧車カスタムに注目■神戸のショップ「CarConsulMerit’s」の街道レーサースタイルを紹介■個性的なカラーリングと遊び心満載...
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F1に次ぐ速さを誇る日本のスーパーフォーミュラは人気急上昇中の人気コンテンツ! 2025年はエンタメ性の強化でさらにおもしろい戦いが繰り広げられるぞ
この記事をまとめると■2025年3月7日に全日本スーパーフォーミュラ選手権2025シーズンが開幕する■2025年シーズンはレースフォーマットが大きく変更された■マシンを操るドライバーにも注目株が揃った...
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東北新幹線の新型「E10系」は初の“海外デザインチーム”起用 外観も内装も一新!?
東北新幹線の次期車両「E10系」は、JR東日本の新幹線としては初めて、海外のデザインファームが担当するそうです。E10系のデザインは“英国拠点のチーム”が担当2025年3月4日、JR東日本が東北新幹線...
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80年代の「フルノーマル」がこんなに美しいなんて! レストア車3台の造形美にノックアウト
この記事をまとめると■ノスタルジック2デイズでフルノーマルなハチマル車を探索した■ディーラーや専門業者によるレストア車など3台を紹介■維持に手間暇かかったクルマばかりで希少なノーマル車の価値を再認識す...
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マフラーの処理がエグい! ラゲッジ内はジャングルジム状態!! パイプ祭りと化したジムニーに頭がバグりそう
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025にて大胆なカスタムのスズキ・ジムニーが展示された■複雑な構造のマフラーや縦横無尽に張り巡らされたロールケージが異様な雰囲気を演出■大阪の「カーショップYS...
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ハイブリッドのバッテリー劣化は目に見えないけど中古選びはどうする? リスクを避けるなら「認定中古車」を選ぶのが正解!
この記事をまとめると■中古車におけるHVやEVの駆動用バッテリーの劣化度合いは個体により異なる■新車はもちろん認定中古車でも駆動用バッテリーの保証制度を設けている場合がある■中古でEVやHVを購入する...
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AE86の「新品ボディ」が売ってる!? 40ランクルのシャシーもある謎の中国通販
この記事をまとめると■中国の通販サイトにAE86レビンのフルモノコックが出品されている■コピー技術の進化と中国の人件費等の安さによりわずか9000ドルで販売されている■日本の技術流出の現実を反映してい...
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ついに5ナンバー最後の国産セダン&ワゴンが消える! 75%が法人需要のカローラアクシオとフィールダーが消えて「どうなる営業車」
この記事をまとめると■2025年10月にカローラアクシオとフィールダーが生産終了されることが発表された■カローラアクシオとフィールダーは先代モデルが継続販売されていた■カローラアクシオをベースとした教...
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人気車種の「受注停止」が目立つ日本! ほしいクルマが買えないいまの状況を販売店に確認してみた
この記事をまとめると■新車販売では納期遅延による新規受注停止などが続いている車種が存在する■トヨタ車の人気モデルは購入するよりも「KINTO」で契約するほうが納期は短い■スズキ・ジムニーは5ドアモデル...
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ヤリス/ヤリス クロスを一部改良。装備の充実化とスタイリッシュな特別仕様車を設定
トヨタは2025年2月27日、コンパクトカーの「ヤリス」と同車をベースにしたSUVの「ヤリスクロス」を一部改良し、特別仕様車も設定した。●ヤリス(Z)●ヤリスクロス(Z“アドベンチャー”)価格はヤリス...
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「走れて美しくて……こんなクルマあるの?」 昭和のクルマ好きを歓喜させた「初代セリカ」はクルマも売り方も衝撃的だった
この記事をまとめると■初代トヨタ・セリカは1970年当時の日本車のなかでも衝撃的なデザインだった■機能と内装を自分好みに注文できる「フルチョイスシステム」を導入した■のちに「GTV」や「リフトバック」...
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スズキにとって「日本は成長市場」! トヨタに次いで国内新車販売2位のスズキが語る「明るい未来」
この記事をまとめると■スズキが2025年から2030年までの中期経営計画「ByYourSide」を発表■発表会場には日本初公開の量産BEVモデル「eビターラ」の欧州仕様車を展示■グローバルな商品展開の...
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軽のスズキが小型車のスズキで躍進の予感! いま「輸入登録車」の人気がスゴイことになっている
この記事をまとめると■ジムニー5ドア改めジムニー・ノマドが4日で5万台の受注を得て受注停止となっている■最近のスズキは日本で展開する登録車に魅力的な車種が多い■スズキの海外専売モデルが日本に入ってきた...
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ロータリーエンジンのトラックとかマジかよ! マツダの「REPU」がファン垂涎のお宝車だった
この記事をまとめると■1970年代のマツダは幅広いモデルにロータリーエンジンを搭載していた■1974年には北米向けに「ロータリーピックアップ」を発売■短命に終わったものの現在はコレクターズアイテムとし...
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約29時間、一人で走りきるなんて…チームジャオスのBAJA 1000 優勝報告会。次回はレクサスGXのハイブリッドで挑む!
参戦3年目で掴んだ、初完走とクラス優勝!2024年11月16、17日にメキシコにて行われた、世界最大級のオフロードレース「SCOREWorldDesertChampionship57thSCOREBA...
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グローバル市場のさらなる拡大の要は「人財育成」。スズキ社長が語る「スズキ、らしさ」とは。それを体現する社員、そしてエンジニア像に迫る
日本の軽自動車と言えば、どのメーカーの名前が最初に思い浮かぶだろう。きっと多くの方が「スズキ」を思い浮かべるのではないだろうか。スズキ株式会社(本社所在地:静岡県浜松市/代表取締役社長:鈴木俊宏)は1...
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エヌビディア決算発表で乱高下の可能性も!円高や国内金利上昇、米国の個人消費減速で続落か?
米国のトランプ大統領の高関税政策でただでさえ乱高下が続く中、今週は日本時間27日(木)早朝にAI(人工知能)関連の花形株エヌビディア(NVDA)が決算発表します。同社の株価は2025年に入って前年末比...
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昭和オヤジにとって「ダイハツ タフト」っていや超硬派なクロカン四駆よ! いまの姿とは似ても似つかない初代タフトとは
この記事をまとめると■現在販売されているダイハツ・タフトの初代モデルは1974〜84年にかけて販売されていた■初代は本格的なクロスカントリー4WDモデルの普通車として登場した■トヨタにもOEM供給して...
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ホンダと日産の経営統合破談! そもそも「ホンダにあって日産にないもの」「日産にあってホンダにないもの」って何があった?
この記事をまとめると■日産とホンダの経営統合は正式に破談となった■ホンダはハイブリッドが強みで日産はEV技術が自慢だ■技術面や販売面で業務提携をするメリットは大きい経営統合は幻に日産の業績悪化を発端に...