「トヨタ」のニュース
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リーマンショックで夢と消えたホンダのV10搭載スポーツ! レースでのみ登場した「HSV-010」とは
この記事をまとめると■スーパーGTのホンダワークス車両として「HSV-010」というマシンが存在した■「アキュラ・アドバンスド・スポーツカー・コンセプト」として発表されたのがベースだ■市販化の予定もあ...
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皆が絶賛する超優れモノの「アフターパーツ」! いいのがわかってるのにナゼ新車に純正採用されないのか?
この記事をまとめると■ドアスタビやパフォーマンスダンパーなどスグレモノでも純正採用されていない商品がある■純正用品として採用するには耐久性や品質など細かく基準が設けられている■アフターパーツを純正採用...
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新型になってもやっぱり販売台数トップはN-BOX! 2024年はカローラシリーズが躍進する可能性大
この記事をまとめると■2023年11月の車名別新車ランキングのトップはホンダN-BOXだった■ホンダはほかの車両が上位に入っておらずブランド内で客の奪い合いをしたように見える■トヨタの工場の生産体制が...
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充電も給電もできるクラウン登場! トヨタはクラウンスポーツにPHEVを追加設定してマルチパスウェイを突き進む
この記事をまとめると■トヨタ・クラウンスポーツにPHEVが追加された■2.5リッターのPHEVシステムはシステム最高出力225kW(306馬力)でスポーティな走りを実現■クラウンスポーツPHEVは普通...
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三菱が新型トライトンのグレード名に、往年の「GSR」を使用した理由
三菱自動車は2023年12月21日、新型の1トン積みクラスのピックアップトラック「トライトン」を2024年2月15日から発売すると発表した。新型で特に目を引くのはグレード名で、上級グレードに「GSR」...
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「転売ヤー」のせいで「ランクル70」が所有できないだと!? 転売対策で「リースのみ」のディーラーまで出てきた!
この記事をまとめると■2023年11月29日に新型ランドクルーザー70の日本国内販売を開始した■「転売ヤー」を警戒して一部の販売店ではリース形式でしか受け付けないようにしている■今後発売されるランドク...
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御年69歳のランクル翁を超える日本車最長老がいた! 日産パトロールは72歳のご長寿車!!
この記事をまとめると■国産車でもっとも長寿なモデルといえるのが日産パトロールだ■初代パトロールは、4リッター直6エンジンを積む走行性能を重視したモデルだった■現在でも海外の一部地域では販売されておりN...
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大昔は「夜の峠」で走り込み……じゃあイマドキのラリードライバーは「どこ」で練習してる?
この記事をまとめると■ひと昔前まではラリードライバーは夜な夜な峠をアタックして運転技術を磨いていた■ラリードライバーでも公道を使用した練習は走行できないが、ミニサーキットやダートコースでも技術の習得は...
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ハイラックスにさらなるアグレッシブさを付与した特別仕様車Z Revo ROCCO Editionを設定
トヨタは2023年12月22日、ピックアップトラックのハイラックスに特別仕様車ZRevoROCCOEditionを設定し、同日より注文の受け付けを開始した。価格は477万2000円で、発売は2024年...
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投資歴4年、投信積立で300万円のプラス!楽天おかん・えみこさんに聞く、コツコツ投資の秘訣(ひけつ)
●投資を始めてすぐにコロナショック…その時おかんは?●コツコツ積み立て歴4年、ポートフォリオ大公開!●目指すは配当金100万円!おかんがずっと持っていたい、配当狙いの日本株●新NISA、おかんはこう使...
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bZ4Xとプリウスに採用したソーラールーフって効果はどれほど? 電気代ゼロの「太陽光だけで走行」は流石にムリ!
この記事をまとめると■トヨタはbZ4XとプリウスPHEVにオプションで「ソーラーパネル」を設定している■将来的にソーラーパネルでEVを走らせられるほど電気への変換効率が高まればソーラールーフの有効性が...
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期待していた「トヨタ・ダイハツ・スズキ」の商用EVにも影響か! 消費者に他メーカーまで揺るがす「ダイハツの不正」の大きすぎる波
この記事をまとめると■第三者委員会による調査でダイハツに新たに174の不正行為があったことが判明した■追加不正により、OEMを含むダイハツのすべての生産車の出荷が停止となった■日野自動車の不正発覚時に...
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残価率も中古価格も下落気味! SUV人気は変わらずも価値に変化が起きているワケ
この記事をまとめると■初代トヨタ・ハリアーの登場によりそれまでのSUVの概念と価値が一変した■SUVは残価率の高さがウリだったが納期遅延解消により残価設定額は落ち着きを取り戻しつつある■SUVが適正価...
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鉄仮面=スカイラインじゃ真の日産ファンじゃない! 初代「鉄仮面」はパトロールだった!!
この記事をまとめると■日産サファリの前身でもある「パトロール」を紹介■1956年にマイナーチェンジしたパトロールは「鉄仮面」と呼ばれていた■海外では人気が高く、70年以上の歴史を持つクルマとして愛され...
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ホンダ、WR-Vの価格とスペック公開…プロトタイプ試乗で乗り心地に「!!」
■センタータンクではないメリットWR-Vは新興国を中心としたコンパクトSUVの世界戦略車にして、インド工場から日本に輸入される初のホンダ車だ。ボディの全長・全幅は、同じホンダのヴェゼルとほぼ同じ。セグ...
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日本製鉄、USスチールを2兆円買収!3つの期待と4つのリスク(窪田真之)
日本製鉄(5401)が巨額買収を発表しました。その評価について、私の考えをお伝えします。日本製鉄が2兆円買収を発表日本製鉄(5401)は12月18日、かつて粗鋼生産で世界トップであったこともある米国の...
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高配当株ランキング~円高への反転が2024年の最大リスク!?買い安心感強い銘柄
●米国株は早期利下げ期待で上昇、日本株は円高で上値重い動きに●2024年は世界的な金融緩和期待で株式市場は強気の見方が優勢●円高への反転がセクターごとに明暗分ける公算も●厳選・高配当銘柄(5銘柄:コス...
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納期は改善しつつあるがいまだ解消には至らず! 新車ディーラーでは「年末」じゃなくて「年度末セール」が動き出していた
この記事をまとめると■自動車ディーラーの多くは2023年の年度末セールの締めの時期に入っている■トヨタディーラーでは人気モデルの多くが納期遅延によって新規受注が受けられない■いまから注文しても年度内に...
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JMSで話題沸騰のコンセプトカー「IMV 0」! なんと「ハイラックスチャンプ」としてタイで市販って日本でも売ってくれ!!
この記事をまとめると■JMSのトヨタブースで発表された「IMV0」が「ハイラックスチャンプ」として登場■日本ではなくタイで販売され、デッキレス仕様も用意される■トラックはもちろん、キャンピングカーのベ...
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トヨタ自動車株式会社が株式会社デンソー<6902>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアの株式会社デンソー<6902>について、トヨタ自動車株式会社が12月20日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「株券等保有割合が1%以上減少したこ...
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「貯蓄から投資へ」進むか、新NISAで正念場
●長年進まない「貯蓄から投資へ」、新NISAで実現する?●日証協の小西部長「新NISAは現役世代が利用しやすい税制」●投機的なバブル期と違い、長期分散積み立て投資が浸透●東証市場改革や日本企業魅力向上...
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磨き込まれた走りと先進安全装備の拡充でより魅力的なプレミアムSUVに! レクサス「UX」がモデルチェンジを敢行
この記事をまとめると■レクサス「UX」シリーズがモデルチェンジを実施■走りの面をブラッシュアップし、よりスムーズで快適なパフォーマンスを実現■先進安全装備やインテリアの質感も向上している全モデルが待望...
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インフレに負けない日本株の選び方~高配当株と大型株の魅力
日本でもインフレに負けない資産運用が必要に日本では長年、世の中の物価が継続して下落するデフレーションに悩み続けてきましたが変化の兆しが見られます。コロナ禍以降、日本のCPI(消費者物価指数)は上昇し、...
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タクシーから乗務員の名札が消えた! カスハラ対策もインバウンドからは「不安要素」との声
この記事をまとめると■2023年8月に国交省はタクシー及びバス車内の運転士の名札を廃止した■「カスハラ(カスタマーハラスメント)」から運転士を守るための対策とされている■タクシーの違法営業を抑止するた...
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ラリーは「肉体の衰え」を経験でカバーできる! 日本のトップ「ベテランドライバー」が語る40代でも優勝争いができるワケ
この記事をまとめると■世界や日本のラリー選手権ではベテランドライバーの活躍が多い■ラリー競技はレース以上に経験が必要で体力の衰えを経験値でカバーできる■経験を重ねれば若手ドライバーにもチャンスのあるカ...
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米FOMC「来年3回利下げ」見通しで株高か!?今週は日銀会合が焦点!
米国株の強さがとどまるところを知りません。先週は、来たる2024年の上昇相場継続に期待を持たせる米国の金融政策の方針転換が明らかになりました。それが12月13日(水)に終了し、3会合連続の利上げ見送り...
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円高ショック続く?マイナス金利解除ある?どうなる日経平均(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「円高ショック続く?マイナス金利解除ある?日本株どうなる?」円高を嫌気...
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911にGR86にロータスエキシージも大暴れ! 意外にも「全高が低いクルマ」がラリーで走りまくっていた
この記事をまとめると■スポーツカーのイメージが強い低全高なスーパースポーツはラリーの世界でも活躍していた■低全高のラリーカーは1970年代のグループ4時代から導入されている■最近だとポルシェやアルピー...
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「でも高いじゃん」と思ったら近頃はそうでも……安心を一緒に買える意外と知らない「認定中古車」の中身
この記事をまとめると■安価なクルマが欲しい、中古でしか売ってないなどの理由で中古車需要は大きい■中古車は「専門店」のほかディーラーで購入する「認定中古車」もある■「認定中古車」は割高なイメージを持つ人...
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むさ苦しいWEB CARTOP編集部に4人の美女が降臨!! 2024年1月開催の東京オートサロンのイメージガール「A-CLASS」がやってきた!
この記事をまとめると■東京オートサロンが2024年の開催で42回目を迎える■次回は1月12日(金)〜14日(日)の3日間、千葉県の幕張メッセで開催される■交通タイムス社のオフィスにイメージガール「A-...