「ホンダ」のニュース
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うちのクルマ「20年選手」だけど事故ったときにエアバッグはちゃんと開く? エアバッグの耐用年数を自動車メーカーに聞いてみた
この記事をまとめると■「エアバッグ」は1980年代にメルセデス・ベンツが開発した■エアバッグには耐用年数はないため中古車でも安心して使えることになっている■異常があった際はセンサーで知らせる仕組みにな...
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過酷なインドではやっぱり頑丈な日本車が人気! 歩道橋から定点観測してわかったスズキの存在感
この記事をまとめると■インドの首都デリー市内を走るクルマを見てみると圧倒的にスズキ車が多かった■中国系メーカーではBYDより上海汽車系のMG車が多い■過酷な環境に晒されているが日本車が壊れにくい印象だ...
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「純利益93.5%減」=「販売台数が大幅減」ではない……が9000人のリストラ! ホンダとの統合も検討されるいま日産に何が起こっているのか?
この記事をまとめると■日産自動車の純利益は93.5%減を記録したが売上は1.3%減にとどまっている■9000人のリストラによる固定費削減は生産力低下を招く諸刃の剣でもある■経生産能力の調整と人員整理が...
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軽なのに維持費安くない! 2年連続で自動車保険料アップ 事故件数減っているのにナゼ?
2025年1月から軽自動車の自動車保険料が値上げされました。2年連続の値上げとなったほか、今回は形式別料率クラスの仕組みも変更され、4つの基本補償が従来の3区分から7区分に変わりました。どれぐらい上が...
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生産終了から57年経っても大人気!? 伝説の「スバルのバイク」は何がそんなにスゴいのか
現在のスバルがかつて製造していたスクーター「ラビット」。生産終了から今年で57年にもなりますが、未だに熱狂的なファンが多く、専門ショップも存在するほどです。その魅力は歴史を知るとさらに深まります。国産...
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スバルの航空宇宙技術がマツダ車にも活かされてるってマジか! 「SUBARU×MAZDA スーパー耐久シリーズ 合同展示・トークイベント」で語られた参戦秘話とメーカー間交流
この記事をまとめると■2024年1月14日に「SUBARU×MAZDAスーパー耐久シリーズ合同展示・トークイベント」が開催された■スバルの廃カーボン材をなぜマツダのレース車両に提供することになったのか...
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かつては「走る棺桶」なんて揶揄された印の高速バスが超絶進化! 寝台バスに一度は乗ってみたい欲が止まらない!!
この記事をまとめると■「オートエキスポ2025」では寝台バスの展示が多かった■車内に入ると中央通路の左右に2段式で寝台席が用意されている■展示車両内で来場者が長時間談笑している光景が見受けられたバスの...
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巷で話題の「二ダボ女子」とは? “250cc最強マシン”を操る女性たちの本音を直撃!「値段は気にしません」
高い人気を誇るホンダの250ccスーパースポーツ「CBR250RR」。このオートバイに乗る女性のことを「二ダボ女子」と呼ぶのだとか。彼女らの本音をこのたび聞きました。ホンダのスーパースポーツに女子が夢...
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スイフトセダンともいうべきディザイアが大変身で超クールに! インドの街に溢れる日が待ち遠しい
この記事をまとめると■「オートエキスポ2025」のスズキのブースでは「ディザイア」が展示されていた■インドでは税金で優遇される全長4m以内のコンパクトセダンの需要が多い■ブースに展示されたディザイアは...
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「神社仏閣」を参考に作られたバイクって!? “海外のマネじゃない”強すぎる思いが生んだ結果とは
かの本田宗一郎が、自ら神社仏閣を巡りヒントを得て打ち出したと言われるバイクが、ドリームC70です。その後のバイクに大きな影響を与えた神社仏閣バイクとは、いったいどのようなものなのでしょうか。「日本独自...
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「このNSX……なんか小さくね?」の感覚合ってます! S660をNSXに変身させた「miNi SX660」はなんとキット化して販売予定!!
この記事をまとめると■S660をNSX風にカスタムした「miNiSX660」が東京オートサロン2025に登場■3DスキャナーとCADを駆使した高精度の外装コンバージョンキットを採用■年内発売を目指して...
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童夢-零にジオットキャスピタ! 国産スーパーカーで昭和キッズに夢を与えた「童夢」を振り返ると想像以上の実績にオドロく!!
この記事をまとめると■「童夢」は長年にわたってレーシングカーのコンストラクターとして活躍している■1978年のジュネーブショーにはスポーツカーの「童夢-零」を発表した■「童夢-零」以後もグループCカー...
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日経平均「4万円の壁」厚い?トランプ関税、対コロンビア撤回、メキシコどうなる?(窪田真之)
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「エヌビディア17%安!生成AI開発、競争激化の不安。どうなる日本株?...
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【日産自動車】経営統合で相性が良いのはホンダ?それとも鴻海?|ビジネスパーソンのための占星術
ホンダとの経営統合に踏み切ることとなった日産自動車。両社の相性を占いつつ、さらに台湾の鴻海精密工業が日産買収に意欲を見せているという噂もある。どちらがパートナーとしてふさわしいのか、さらには今後の日産...
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座れない椅子がナゼ必要? 激狭なんてレベルじゃないほど狭いスポーツカーのリヤシートの意味とは
この記事をまとめると■スポーツカーのなかにはリヤシートをもつモデルが存在する■スポーツカーの車内はもともと狭いためリヤシートは荷物置きとして役立つ■シートとしてはあくまで緊急用であり乗員の快適性には目...
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日本で人気の新車購入方法「残価設定ローン」! いま金利上昇を含めてローン審査が厳しくなっていた
この記事をまとめると■最近は多くの人が残価設定ローンで新車を購入する■日本ではオートローン金利が上昇傾向にある■海外では金利0%というキャンペーンも多いが客の質が下がると懸念されている国内ではオートロ...
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「最も価格に見合う価値がある」ブランドランキング。アマゾン首位、自動車部門ではトヨタ、ホンダ、スバルがトップ3を独占(米国)
アメリカの調査会社YouGovが「ValueBrandRanking(価格に見合う価値があるブランドランキング)」を発表した。40セクター、2,000以上のブランドにわたりアメリカの消費者マインドを調...
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「売れるわけない」 ビッグなアメリカで小さな「スーパーカブ」がなぜ大ヒット? “世界のホンダ”はこうして誕生した
スーパーカブで日本を席捲したホンダが、海外へ初進出したのがアメリカです。何もかも大きいアメリカで、最も小さいモデルだったスーパーカブが大ヒットしたのはなぜでしょうか。日本の原付の発展は、その成功あって...
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ホンダ車の艶感を増す新クリア材って何だ!? その正体を探ってみたら
2025年2月6日に発売するフリードのハイブリッド仕様「e:HEV」の一部改良モデルには、新たなクリア素材を採用するという。【画像】ホンダ車が順次採用していく新クリア材の採用車これが一番のトピックで、...
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自動車セクターの見通しは明るいか?
1.米国で走行する自動車の平均車齢が過去最高今回は「今年の相場は?」といった目先の話ではなく、「少し長めの話」をしたいと思います。米国で走行する自動車の平均車齢が過去最高を更新しているようです。図表1...
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艶感が増し増しに!フリード e:HEVが一部改良でクリア塗料変更や、安全系装備の選択肢を拡大
ホンダは2025年1月20日、フリードのハイブリッド仕様「e:HEV」モデルを一部改良するとともに、価格を改定して2月6日に発売すると発表した。今回の一部改良では、外板塗料に新たな素材を採用する。ボデ...
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レース好きなら血の温度が上がること間違いなし! サーキットが「ボディ色の名前」になったクルマたち
この記事をまとめると■サーキットにちなんだ名称が与えられたボディカラーは多い■2代目NSXのボディカラーはそのほとんどが何処かのサーキットにちなんだものだった■スポーティなイメージを強調するのにサーキ...
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クルマは熟成されたモデル末期が一番……は絶対じゃない! マニアが「初期型」をこぞってほしがるクルマ7台
この記事をまとめると■クルマの前期型はデザイナーの狙いやクルマの性格が一番はっきりと現れる■人気の名車には初期型にしかない特徴がありマニアが探しがち■輸入車でも初期モノでしか味わえない魅力が詰まってい...
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高配当株ランキング~2024年に大幅上昇したものの、依然として高配当利回り水準を誇る銘柄群
●米国の利下げペース鈍化を意識し2025年に入って日本株は軟化●米新政権の政策、日米金融政策、10-12月期決算など見極め材料が数多い●2024年株高銘柄の上昇トレンドに追随へ●厳選・高配当銘柄(5銘...
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アコード、シビックに適合するTV-KITを発売|データシステム|
データシステムは、「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、ホンダアコードおよびシビックについて「HTV447」、「HTV447B-C」の2製品と「HTA647」が適合すると発表した。価格は各2万7...
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この「力こぶ」を見たら道を譲れ! ボンネットがボコっと膨らんでる「パワーバルジ」ってそもそもなに?
この記事をまとめると■ひと昔前の高性能車のボンネットにはコブのような膨らみ「パワーバルジ」があった■「パワーバルジ」は大きなエンジンや補機類を搭載する空間を得るために用いられた■国産車・輸入車を問わず...
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Vの角度は60度に90度に120度に180度もある! クルマ好きなら知っておきたいV型エンジンの「バンク角」による違い
この記事をまとめると■自動車メーカーによってV型エンジンのシリンダー間の角度(バンク角)が異なる■V型6気筒エンジンはエンジン全長が短くて車高も低くできる60度が多い■バンク角を広くするとエンジン振動...
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ホンダ・日産の統合は難航必至!「三菱グループ3社」が自動車業界再編の鍵を握る理由とは
『週刊ダイヤモンド』1月25日号の第1特集は「ホンダ・日産の命運」です。急転直下の婚約劇――。ホンダと日産自動車が経営統合に向けて協議を始めました。両社が統合を急いだ背景には、日産の買収に動いていた台...
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会社はやっぱり人! 年収アップに定年廃止まで盛り込まれた「ホンダ」の「人事施策」に明るい未来をみた
この記事をまとめると■ホンダが「人間尊重のフィロソフィーに基づく人事の取り組みについて」の発表会を開催■「主体性」「公平」「相互信頼」の3原則においてこれまでに行ってきた活動を解説■総合モビリティカン...
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ホンダと日産「統合話」の懸念点のひとつは「軽自動車」! 両社とも日本の新車販売の4割が「儲けの少ない軽」だがどうする?
この記事をまとめると■2024年の年末に日産とホンダの経営統合に関する報道があった■日産とホンダでは売れ筋となるモデルのカテゴリーが被っている■両社の経営統合の難しさというものを感じるガチンコのライバ...