「ホンダ」のニュース
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モデューロパーツ装着車が200台以上も集結した圧巻の光景! ファンの愛しか感じられない「Modulo THANKS DAY 2025」の熱気がヤバイ
この記事をまとめると■ホンダアクセスのファン感謝イベント「ModuloTHANKSDAY2025」が開催された■オーナーズミーティングには全国からファンが集結しコミュニケーションを楽しんだ■個性豊かな...
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「安ウマ」で人気のホンダWR-Vがもっと「ウマ味」をプラス! 弱点だった「上質感」が加わってバカ売れ確実!!
この記事をまとめると■ホンダのコンパクトSUVであるWR-Vが一部改良を実施■インテリアの質感を向上させ上質感のある車内を実現■特別仕様車の「ブラックスタイル」を「Z」「Z+」に新設定インド製コンパク...
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ホンダの「クルマみたいなデカいバイク!」どんどんゴージャスになっていった!? 最大モデル「ゴールドウィング」かれこれ50年
ホンダにおける「最も大きなバイク」の地位に君臨するのが「ゴールドウィング」です。50の歴史のなかでどんどん大きく、ゴージャスになりました。熱烈なファンも多いホンダの「キング・オブ・モーターサイクル」を...
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ハイブリッドのバッテリー劣化は目に見えないけど中古選びはどうする? リスクを避けるなら「認定中古車」を選ぶのが正解!
この記事をまとめると■中古車におけるHVやEVの駆動用バッテリーの劣化度合いは個体により異なる■新車はもちろん認定中古車でも駆動用バッテリーの保証制度を設けている場合がある■中古でEVやHVを購入する...
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もうインドも中国もタイも日本と変わらん! 新興国から輸入される「日本車」の品質は急激に高まっていた
この記事をまとめると■最近の日本車ではタイやインドなど海外生産のモデルが日本でも販売されている■海外生産の日本車も日本製と比べても遜色がないほど生産精度や品質が高く何ら問題がない■販売価格が為替の影響...
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人気車種の「受注停止」が目立つ日本! ほしいクルマが買えないいまの状況を販売店に確認してみた
この記事をまとめると■新車販売では納期遅延による新規受注停止などが続いている車種が存在する■トヨタ車の人気モデルは購入するよりも「KINTO」で契約するほうが納期は短い■スズキ・ジムニーは5ドアモデル...
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軽自動車の任意保険が急に「値上がり」「値下がり」した人がいる! 2025年から始まった「型式別料率クラス細分化」ってどういうこと?
この記事をまとめると■軽自動車の任意保険における型式別料率クラスが従来の3クラスから7クラスへ細分化した■型式別料率クラスは損害保険料算出機構のホームページにおいて検索できる■細分化されたことで料金が...
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日産1月の世界販売台数5.9%減、10カ月連続して前年割れ
日産自動車(株)は2月27日、2025年1月の世界(グローバル)生産・販売実績(速報)を発表した。前年同月比では生産が11.3%減、販売が5.9%減と大幅に落ち込んだことがわかった。1月までで世界生産...
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独自路線すぎる!? 怒涛のごとく現れた80s「スズキのスクーター」たち ホンダ・ヤマハとは“発想が別次元!?“
1977年にリリースされたヤマハ・パッソルの爆発的なヒットをきっかけに、80年代以降、空前の原付スクーターブームが巻き起こりました。ホンダ・ヤマハに対し、スズキも個性あふれるモデルを数多く打ちだして応...
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高配当株ランキング~10-12月期決算発表受けて評価急上昇の高配当利回り銘柄
●中国「DeepSeek」台頭が上値を抑える形に、後半は米国の景気先行き懸念も強まる●米国景気の先行き懸念が急速に台頭、目先は米政権の関税政策の行方を注視●当面は好決算発表銘柄の循環物色に移行する公算...
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軽自動車革命といっても過言じゃない! 広くて速くて安くて運転しやすい「ホンダN360」は時代の風雲児だった
この記事をまとめると■1966年に発表されたホンダN360はスバル360から首位を奪うほどの人気を得た■創業者の本田宗一郎氏が考えた5つの項目を具現化した■アメリカではホンダN360の操縦性に関するリ...
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スペックで比べると「アフィーラって高くね?」 ソニーが手がける初の電気自動車の価値はどこにあるのか?
この記事をまとめると■ソニーホンダが手掛けるアフィーラワンの価格と大まかなスペックが判明した■ライバルはメルセデス・ベンツやアウディやテスラのフラッグシップが該当する■スペックだけでなくデザインやブラ...
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ナニこの「ぶっといタイヤ!?」 ライバルびっくり「スズキ・バンバン」の伝説 “バンバンっぽい”バイクが続出!?
1960年代後半にホンダがリリースしたモンキー、ダックスといったレジャーバイクは当時のアメリカで絶大な評価を受け、日本でも1970年代初頭より一大レジャーバイクブームを巻き起こします。そこでスズキがリ...
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自動車ショーの華「ショーモデル」! 「プロトタイプ」「スタディモデル」「コンセプトカー」なんて色々呼び方あるけど何が違う?
この記事をまとめると■ショーモデルは「コンセプトカー」「スタディモデル」「プロトタイプ」などと呼ばれる■「プロトタイプ」は市販状態に限りなく近い仕様であることが多い■「スタディモデル」→「コンセプトカ...
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ホンダと日産の経営統合破談! そもそも「ホンダにあって日産にないもの」「日産にあってホンダにないもの」って何があった?
この記事をまとめると■日産とホンダの経営統合は正式に破談となった■ホンダはハイブリッドが強みで日産はEV技術が自慢だ■技術面や販売面で業務提携をするメリットは大きい経営統合は幻に日産の業績悪化を発端に...
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F1マシンが東京の公道を轟音とともに駆け抜ける! 「Red Bull Showrun x Powered by Honda」の開催が決定
この記事をまとめると■F1マシンのデモ走行イベント「RedBullShowrunxPoweredbyHonda」が開催される■同イベントではF1ドライバーが操るF1マシンが東京の街を駆け抜ける■「RB...
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人の熱量と信頼
フードサービス協会の外食産業市場動向調査の24年は、価格改定とインバウンド効果等で売上は3年連続前年超え。遅れていたパブレストラン・居酒屋も5.5%増と、第4四半期で前年を上回り始め「下げ止まり傾向が...
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背高のクルマだらけのいま「横風」対策も進んでいた! いまどきのクルマが軽でも「横風安定性」が高いワケ
この記事をまとめると■ミニバンやスーパーハイト系軽自動車などの背の高いクルマは直進性や横風安定性の面で不利だ■最近は直進安定性や横風安定性に大きな不満がないモデルも増えている■ホンダN-BOXは初代か...
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出前に新聞配達でお馴染みだったスーパーカブ50が消える! ファイナルエディションが1万台も売れた「国民バイク」に敬礼!!
この記事をまとめると■スーパーカブ50FinalEditionが1万台超の受注を記録■排ガス規制により50ccモデルは終了するが、新型が登場予定■「スーパーカブ」の名称は、ホンダの補助エンジン「カブ」...
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ホンダZR-Vは「ホンダのクルマじゃないみたい……」ってガンさんどういう意味!? 黒沢元治×石田貴臣【動画】
ホンダの進化っぷりにガンさんも感心!ホンダのミドルクラスSUVのZR-V。ちょっと変わったデザインと、ファミリーユースにもピッタリのサイズ感、さらにはホンダ独自のハイブリッド技術であるe:HEVとガソ...
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成長のカギは「価格決定力」インフレ時代を勝ち抜く日本企業に投資
日本にもインフレの波が到来長年物価が上がらなかった日本でも変化が見られます。図表1は国内企業物価指数(企業間で取引される商品の価格指数)と消費者物価指数の推移です。2010年1月を100として指数化し...
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「ヤンキーのガニ股乗りスクーター」の元祖に!? 女性向けのソフトバイクが、なぜかツッパリの熱い支持を得ちゃったワケ
1970年代中盤から確立されたジャンルであるファミリーバイク。なかでも革命的な存在として、のちのスクーターブームにもつながったのが、ヤマハから発売されたパッソルです。そんなパッソルにまつわるさまざまな...
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日産に作ってほしいのはこういうクルマよ! 新たなジャンルでバカ売れした「初代キューブ」の偉大なる足跡
この記事をまとめると■1998年登場の初代キューブは画期的なボクシーコンパクト■広い室内空間を確保しながらも当初は4人乗りだった■2代目以降は5人乗り化し独自のデザインで人気を確立した現在人気のトール...
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2025年1月の新車販売は軒並み前年比でプラス! 軽はダイハツが復活してスズキを猛追!!
この記事をまとめると■2025年1月単月締めでの新車販売台数は登録車と軽自動車ともに好調な数値を記録した■トヨタ系を除きディーラーの年始営業日が1月4日・5日からだったことが影響している■軽自動車にお...
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【NISAで高配当株】利回り3%以上、日本を代表する5銘柄
●NISAで海外へ投資、人気はオルカン、S&P500●トヨタ、ホンダ…日本を代表する有名企業も負けていない●NISAのメリットを最大限に!配当金も非課税●高配当株、業績悪化時の減配に注意●【NISAで...
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NSXやS2000でもお馴染みの「グランプリホワイト」を追加設定! 海の世界でも大活躍なホンダの船外機7モデルがマイナーチェンジを実施
この記事をまとめると■ホンダはクルマやバイクのほかに船外機も手がける■大型船外機7機種がモデルチェンジを実施した■使い勝手が向上して新色も追加されたホンダが船外機をリニューアルホンダといえば、多くの人...
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2025年1月の販売台数でN-BOXが首位も元気のなさが気になる! ライバルのスペーシアは前年比130%強と勢いはホンモノ
この記事をまとめると■2025年1月単月締めでの車名別新車ランキングはデッドヒートが繰り広げられた■1位のN-BOXが苦戦する一方で軽自動車2位のスペーシアには勢いがある■トヨタ車の新規受注停止の影響...
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株式市場はトランプ慣れ?米国の物価、日本の金利上昇でも脱トランプの株高続く!?
先週の株式市場は、米国のトランプ大統領が次々と繰り出す高関税政策に対する慣れや様子見姿勢もあって上昇に転じました。機関投資家が運用指針にするS&P500種指数は前週末比1.47%高と3週ぶりに上昇。ト...
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日本のM&A史に残るホンダ・日産の統合破談、 過去にはこんな中止案件も
ホンダと日産自動車の経営統合がとん挫した。実現すれば、世界第3位の自動車グループが誕生する見通しだったが、協議開始から1カ月半あまりで振り出しに戻った。今回の破談劇はスケールの点で別格とはいえ、実は、...
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インテグラなのにおっさんセダン! マークXなのにFF!! 名前は「名車」中身は「迷車」なクルマ4選
この記事をまとめると■クルマの車名とはマニアからすればそのキャラクターを表す重要な要素でもある■有名なモデルの車名を冠するも中身はまったく異なるクルマが存在する■なかにはメーカーの事情で生まれたモデル...