「リーマン・ショック」のニュース
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2024年の相場展望~筆者が今気になっている3つのこと
●予想に反して大きく上昇した2023年の日本株●過去の株価暴落前との共通点があるのが非常に気になる●横ばいの続く日経平均株価が上に抜けるか下に抜けるかを要注目●そろそろ成長株に資金が回ってもおかしくな...
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積み立て投資だと「ドルコスト平均法」でリターンが拡大するって本当?
●積み立て投資で効果を発揮する「ドルコスト平均法」●今日のクイズ:値動きが乏しい投信と激しい投信、積み立てるならどっち?●正解は値動きが●しい投信です●ファンドマネージャーにとってもうれしかった「積み...
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日経平均は要警戒!米国は雇用悪化で利下げ転換?急速な円高なら日本株安も
日本株は円安効果で上昇も、ドル建てでは下落日経平均株価(225種)は3万3,000円を挟んだ動きとなっています。現在、景気循環においては、景気後退から不況の位置にありながら、日経平均は高値圏を保つ動き...
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日銀、マイナス金利解除は来年4月か!?来夏から0.25%ずつ利上げも 早川英男元日銀理事
●マイナス金利解除は来年4月か●来夏から0.25%ずつ利上げも●YCCは事実上なくなった●日銀の物価見通しは「恣意的」●米欧の高金利は続く、早期利下げは考えづらい●来年1ドル=130円の円高も、企業業...
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NISAのインデックス投資は「オールカントリー」と「S&P500」のどちらがいい?(香川睦)
金融環境の改善傾向が米国株復調の支え米国市場では12月1日にS&P500種指数やダウ工業株30種平均が終値で年初来高値を更新しました。ただ、10月下旬をボトム(底)に復調を鮮明にしてきたS&P500の...
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えっ、日本企業だと思っていたのに、いつの間に外資企業に!?
バブル期以降、外国法人の持ち株比率高い「日本企業」が増加私が証券会社からIFA(独立系フィナンシャルアドバイザー)として独立した直後の2013年には、サムスン電子やLGエレクトロニクスといった韓国企業...
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日経平均は景気循環から見ると下落局面。なぜ下がらない?
●日経平均は高値圏を継続、企業業績の伸びが原因か●1.長期視点:今年7月から景気後退確率高く警戒モード入り●2.中期視点1:景気循環では来年7月下旬まで景気の底の可能性●3.中期視点2:来期再来期の企...
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TOBがうなぎ登り、11月すでに16件|ベネッセは2000億円超で非公開化
TOB(株式公開買い付け)がここへきて急増している。先週(6~10日)だけで12件の発表があり、2023年のTOB件数(届け出ベース)は15日時点で68件と、1カ月半を残して前年59件を大きく超えた。...
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スポット購入と積み立て投資、やりやすいのはどっち?日経平均は積み立て向き(窪田真之)
●読者の質問:スポット購入と積み立て投資、どちらがやりやすいですか●値が荒れる日経平均は積み立て投資に適している●値動きが荒いアセットの積み立てで効果を発揮する「ドルコスト平均法」●ファンドマネージャ...
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【2009(平成21)年11月6日】ドバイ・ショック発生
2009(平成21)年11月6日ドバイ・ショック、世界の金融市場が再度混乱2009(平成21)年11月6日、中東のUAE(アラブ首長国連邦)のドバイ政府系投資会社「ドバイ・ワールド」が債務の返済繰り延...
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安定感のNTT株と利回り10%の債券、買うならどっち?
●今日のクイズ:安定感のNTT株と利回り10%の債券どっち?●初めに「アセット・アロケーション」を考える●次に投資銘柄を選択●危うい債券信仰、債券なら安全とは限らない●「リスクフリー・レート」といわれ...
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「永遠のゼロ」終わる可能性も、日銀政策修正は来年春闘が焦点 門間一夫日銀元理事
●10月政策決定会合で物価見通し引き上げあっても見どころなし●政策修正するか焦点は来年春闘、4%近い賃上げ実現にかかる●マイナス金利解除とYCC撤廃の同時実施も●10月会合でも長期金利上昇なら、YCC...
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【2008(平成20)年10月13日】米ダウ最大の上げ幅
2008(平成20)年10月13日米ダウが史上最大の上げ幅、リーマン危機でG7協調2008(平成20)年10月13日、NYダウ工業株30種平均が前日比936.42ドル高の9387.61ドルと急騰し、史...
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株価急落!筆者が「したこと」「しなかったこと」
●9月下旬から10月上旬にかけて日本株が大きく下落●筆者がしたこと(1)保有株の売却●筆者がしたこと(2)強い銘柄の押し目買い●筆者がしなかったこと(1)急落銘柄のリバウンド狙い●筆者がしなかったこと...
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「PBR1倍割れ」銘柄から選ぶなら、ココに注意!
●東証からの異例の改善要請を受けた「PBR1倍割れ銘柄」●PBR1倍割れの銘柄は減ったのか?●PBR1倍割れの銘柄がなぜ株価上昇しないのか?●魅力的な投資対象に生まれ変わることが必要●筆者がPBR1倍...
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第18話:投資の止め時は、自分の目標金額が達成された時
短期で達成されるならそれが一番では?投資の話では決まって「長期投資」って言葉が金科玉条のように出てくる。だが長期投資は別に決まりごとではない。同じ結果がもっと短い期間で得られるなら、それに越したことは...
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番外編:富裕層の失敗例から学ぶ「損失回避術」 CASE14 1億円が5,000万円まで目減り!【言いなり型富裕層】の失敗例
特定の金融機関に属せず、中立的な立場から顧客にアドバイスする資産運用の専門家「IFA」(IndependentFinancialAdvisor)。彼らの顧客の中には、庶民からは想像もつかないほどの巨額...
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エヌビディア決算、ジャクソンホール会議で急変動!?米金利上昇と中国バブル崩壊の行方は?
先週の株式市場は、一時1ドル=146円まで円安が進んだにもかかわらず日本株が急落したり、インフレ率が低下傾向にもかかわらず米国の長期金利の指標である10年国債の金利が一時4.3%台まで再上昇したり、い...
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NY連銀景気後退確率の急上昇に日経平均も要警戒
NY連銀の景気後退確率から日経平均の警戒時期探る日経平均株価(225種)は、6月中旬以降、高値圏での推移を続けています。円安ということもあり、日本企業は全体として堅調な業績見通しとなっていて、それが日...
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いつも資産を増やす人と減らす人!やってはいけない初めての資産運用
●在宅勤務で時間のゆとり、相場の暴落をチャンスと思い資産運用を始めた二人●資産を増やす人と減らす人。いま増える個人の株式投資●イメージ重視で大企業へ投資。でも怖くなり…●これからの生活をイメージして、...
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総資産50億円!インドネシア投資で大成功【青田買い型富裕層】の投資術
特定の金融機関に属せず、中立的な立場から顧客にアドバイスする資産運用の専門家「IFA」(IndependentFinancialAdvisor)。彼らの顧客の中には、庶民からは想像もつかないほどの巨額...
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株式市場に夏枯れ相場?米国株の長期積立投資実績を検証
フィッチによる米国債信用格下げで夏枯れ相場入りか米国市場では、S&P500種指数が7月31日に年初来高値を更新した後、上値の重い動きに転じました。28日に発表された6月PCE(個人消費支出)物価指数の...
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日経平均の強気見通しに待った!本格上昇まだ先か?在庫循環から分析
景気の回復から拡大に向けた本格上昇はいつごろか?日経平均株価(225種)は、3万3,000円台の動きとなっています。景気循環からは、企業業績が悪化しやすく、過去においては株価は下がりやすい時期に位置し...
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資産形成「何をして良いかわかりません」と言う方に、窪田真之がアドバイス
資産形成について、よく受ける質問資産形成について、しょっちゅういただく質問があります。資産形成をしなくてはいけないと思っているが、「何をしたら良いか分かりません」「何を買ったら良いですか」という質問で...
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「保険代理業」の倒産、過去最多ペース 2023年1~6月に16件、前年の2.6倍
生命保険や損害保険を取り扱う「保険代理業」の倒産が、2023年上半期(1~6月)に16件となり、前年同期(6件)の2.6倍(166.6%増)と大幅に増加したことが、東京商工リサーチの調べでわかった。こ...
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桐谷さんに、私もなりたい!優待投資家座談会
※この記事は2022年9月13日に掲載されたものです。株主優待といえば、国民的人気を誇る桐谷広人さん。桐谷さんみたいな優待生活を送りたい…!と夢見る個人投資家は多いはず。そこで、桐谷さんのことが大好き...
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やってはいけない下落ファンドの放置。正しいショック対応のヒント
●将来のために積み上げた資産。コロナ・ショックで3割失う●相場暴落!戻りを待つそのとき、そのまま放置は正解?それとも…●相場の戻りを待っている期間に支払う「運用コスト」は適切か?●相場の戻りを待つこと...
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NISA口座の中身、見せてください!投資系インフルエンサーに聞く
●今年購入できるのが最後となる一般NISA、インフルエンサー5人の銘柄や運用方針●米国株投資家エルさん、生活必需品銘柄で「負けない運用」●不動産・超分散投資のDAIBOUCHOUさん、飲食・小売系など...
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シニア世代がやってはいけない投資!「安心・安定・安全」は落とし穴?
●老後に備えて始めた資産運用は絶対に失敗したくない!ではどうすれば?●シニア世代が資産運用で陥りがちな落とし穴「安心・安定・安全」●シニア世代が後悔する「悲惨な投資先」とは?●人生を楽しみつつも「高齢...
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資産1億円を作る人・4つの条件
※この記事は2020年9月3日に掲載されたものです。親族の遺産がなくても、起業家でなくても1億円の資産を築いた人にはある条件がありました。その条件を明らかにするため、手段は違えど、いわゆる「普通の会社...