「日経平均株価」のニュース
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NISAで中小型株!出遅れからの修正が期待できそうな大型新興株12銘柄 ※決算スケジュール付き!
指数パフォーマンス比較~バリュー株orグロース株どっち優勢?~10月の中小型株ハイライトは「日経平均5万円突破にシラケムード」今年の10月相場は歴史的な上昇劇を演じました(※日経平均株価に限る)。日経...
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【東証マネ部!トーク】第8回「ゲスト シンプレクス・アセット・マネジメント 棟田響さん」、運用会社が語るアクティブETFの魅力とは
BSテレ東「NIKKEINEWSNEXT」キャスターの八木ひとみさんと、東証マネ部!編集部がお届けする「東証マネ部!トーク」。第8回は、前回に引き続き、シンプレクス・アセット・マネジメントの統括ディレ...
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米日株:滑落・崩落・大暴落に備える「サバイバル思考」
11月4日、米AIテック株、ゴールド、ビットコインがそろって急落しました。5日には、日経平均もひどく売られました。肝を冷やした読者も少なくないでしょう。しかし、相場の下落には相場の上昇を健全に持続させ...
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【10月アクティビストサマリー】旧村上系がDeNAなど3銘柄で5%超を保有、地銀でも新たな動き
「高市トレード」に沸きに沸いた10月。日経平均株価は最高値を更新する展開となり、月末31日は初の5万2000円台をつけた。「実力」以上の声も聞かれる強気相場の中、アクティビスト(物言う株主)の動きはど...
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日経平均上昇でも自分の株は上がっていない人!今は何をする時?
日経平均が5万円を軽々と突破した一方で、株価が全く上昇しない、もしくは逆に下落を続けている個別銘柄も目立ちます。このような日経平均と一部の銘柄のみが大きく上昇する偏向相場で、個人投資家はどのように対処...
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日本の政治要因で円安に!ドル/円は高市政権への「期待」から「現実」へ
高市政権への期待からドル/円は円安が進行し、日経平均も5万円を突破しました。しかし、11月は米FOMCや日銀会合の思惑交錯、日米当局の円安けん制により、高市政権への期待から現実への局面に入ります。利上...
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先月から+17万円!稼ぎ頭はこのファンド!まつのすけの「ポイント投資と投資信託だけで300万円」
あれよあれよという間に日経平均株価が5万円を突破!好調な株価は投資信託の基準価額の値上がりにどう貢献しているのでしょう?「10月は絶好調でウハウハ!」だったと言うまつのすけさんは、10月、何を買って何...
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465A:グローバルX 日経平均株主還元40-日本株式 ETF
2025年11月26日に【グローバルX日経平均株主還元40-日本株式ETF】(銘柄コード:465A)が新規上場することから、この新しいETFの特徴、組成や設定のねらいについてご紹介いたします。基本情報...
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サナエノミクスでJapan is back!日経平均10万円が見える五つの条件!
日経平均は5万2,000円台を突破し、日本株は再び「成長証券」としての輝きを取り戻しています。米国のAI相場を追い風に脱デフレと名目GDPの拡大が進む中、「サナエノミクス」期待が新たな成長エンジンとし...
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今週のマーケット:急騰後の急落リスクに注意!続騰のカギはトヨタなど「非AI関連株」決算!
先週は高市新首相とトランプ大統領の日米黄金時代の演出もあり、日本株は歴史に残るほど急上昇。AI関連銘柄の大躍進もあり、日経平均株価は5万2,411円の史上最高値をつけました。今週は急落リスクがあるもの...
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【今週の日本株】トヨタ、任天堂、三菱商事の決算週。テック銘柄以外の株価上昇も期待?
先週の日経平均は、日米の金融政策、米中首脳会談といった重要イベントを通過した安心感や、国内外のAI・半導体関連企業の好決算を受けて、1週間で3,000円超急騰し、5万2,000円台に乗せてきました。し...
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日経平均に過熱シグナル?移動平均線かい離率10%超えの警戒ポイント(窪田真之)
高市首相の外交手腕、AIブーム、緩和的な金融政策を好感して日経平均はあっという間に5万2,000円を突破。熱狂に包まれる市場に、過去の「バーナンキ・ショック」を彷彿とさせる過熱感が出ています。この高騰...
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PBR1倍割れ、利回り4.0%の「三大割安株」をかぶミニ®活用で賢く狙う!(窪田真之)
「日経平均5万円超え!」―このニュースに心躍らせる一方で、「乗り遅れたのでは?」と不安を感じていませんか?AI関連株が熱狂的に買われる中でも、PBR1倍割れの高配当株は多数あります。こうした「隠れた割...
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株価はどうやって決まる?日経平均株価の意味も解説
※この記事はJPXマネ部ラボ!上で2023年7月31日に掲載した記事の再掲載です。みなさんは、SNSやニュースなどで「株価が上がった」「株価が下がった」と耳にしたことがあるはずです。では、なぜ株価は上...
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本当は怖い日経平均5万円到達!?
日本株はインフレ(円安)で上げており、その株価上昇の構造はトルコリラ安とイスタンブール100指数の関係と同じである。従って、今150円のドル/円が300円になれば、5万円の日経平均は10万円になるだろ...
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高市新政権の円安は続く?トランプ大統領、日米当局のけん制に警戒
高市新政権への期待感からドル/円は円安が進行、日経平均も5万円を突破しました。しかし日本の物価上昇を懸念する政府、米国からのけん制で155円や160円を目指すシナリオは難しいかもしれません。特にベッセ...
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ファーストリテイリング vs イオン ともに上場来最高値を更新中の小売株2大巨頭 買うならどっち?
ついに10月27日、日経平均株価は5万円に到達。歴史的な株高の中、小売株の時価総額ワンツー企業も揃って上場来高値を更新中!と、株価は好調なのですが、今年のパフォーマンスで見れば大きな差も&hellip...
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日本株、買うのはもう遅い?積立投資で上昇の波はつかめるか
日経平均が5万円台に突入。上昇相場が続く中、「日本株を買うのはもう遅い?」と悩んでいる人はどうするべきか。日本株を押し上げる三つの要因と、個人投資家が押さえておくべきポイントとは?楽天証券経済研究所の...
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日本株はもう割高?「PER」のホントの使い方
10月最終週となった今週の日経平均は、ついに5万円の大台を突破しました。4月の底値から半年ちょっとで1万9,000円も上昇した一方で、予想PERが19倍を超え、「割高」との警戒感も強まっています。この...
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日経平均5万円突破、S&P500も過去最高値更新。米国株高と高市相場の上昇スパイラル
米国株の最高値更新が世界的なリスクオンを誘発。日本市場では高市政権誕生を契機に「責任ある積極財政」と「成長投資重視戦略」への期待が高まり、日経平均は節目の5万円を突破しました。政策と市場が共鳴する「高...
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2030年の日経平均予想を5万6,000円から6万3,000円に引き上げ(窪田真之)
昨日2025年10月27日、日経平均株価はついに5万円を突破しました。私は、日経平均は2030年末までに5万6,000円まで上昇すると予想していましたが、予想を6万3,000円に引き上げます。その根拠...
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【2008(平成20)年10月28日】日経平均一時7,000円割れ、バブル後最安値
2008(平成20)年10月28日日経平均一時7,000円割れ、バブル後最安値2008(平成20)年10月28日、日経平均株価がバブル後の最安値となる6,994円90銭まで下落しました。「リーマン・シ...
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日経平均「2030年までに6万円台」が期待できる3つの理由
10月27日、日経平均株価がついに5万円の大台を突破しました。高市首相への期待で外国人投資家が日本株を買い上げていると見られます。この株高はどこまで続くのでしょうか。今回の緊急記事では、過熱する日本株...
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今週のマーケット:日経平均5万円の大台突破!GAFAM決算、米中首脳会談は追い風か、波乱材料か
先週は高市早苗首相選出を受けて、高市カラーの強い防衛関連株などを中心に全面高、週明け27日に日経平均株価が5万円を突破しました。懸念材料はGAFAMや日本の半導体関連企業の決算発表。AI向け巨額投資が...
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日経平均、5万円からどこまで上値を伸ばせるか。過熱感と上昇スピードに注意
先週の日経平均は5万円に迫る場面もあった一方、米中関係や米企業決算などに左右され、値動きが不安定な一面も覗かせました。今週は、FOMCや日銀会合、日米決算、日米・米中首脳会談など、重要イベントが目白押...
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高市内閣、高支持率でスタート。日本株の上昇期待はどこまで続く?(窪田真之)
AIラリーに高市ラリーが加わり、日経平均の最高値更新の勢いが止まりません。内閣支持率も71%(読売新聞調査)と高い数字となり、好調なスタートを切りました。この期待はどこまで続くか、高市首相が外交・財政...
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「かき揚げ優待」「1万株買えば乗り放題」東京メトロ上場1年 株価がパッとしないワケは
1年前の初値は1630円、現在は?2024年10月23日に東京地下鉄(東京メトロ)が東証プライムに株式上場してから1年が経過しました。【珍しい?】株主がもらえる「きっぷ」「かき揚げ券」(写真)同社は2...
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21兆円超のインパクト!日本株の真のけん引役「自社株買い」を解説(窪田真之)
日本株の動きを支配してきた外国人投資家。今、彼らを上回る「真の主役」が市場をけん引しています。2023年以降、事業法人の「自社株買い」は21兆円超に達しています。なぜ日本企業は今、自社株買いに本腰を入...
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ゴールド、米国株、日本株:軋む相場に「崩落の兆し」か?
バブル相場においては、「今がバブル」という判断も、それが破裂するタイミングの予測もできないとされます。しかし、最近の相場には、バブルとは言わないまでも、フロス(小さな泡粒)が頻発していると私はみていま...
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価格急騰!金、銀、プラチナ、今から買っても間に合う?
足元で金、銀、プラチナの価格が高騰しています。1970年代のインフレ期にも大きく価格が上昇しましたが、今回も気が付かないうちに大きく上昇していたと感じる方も少なくないでしょう。今から買っても間に合うの...