「積水ハウス」のニュース
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コロナ禍中でも人気の外資系シティホテル。名古屋中心部に「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」が開業
依然として世界中で猛威を振るっている新型コロナウイルス。「まん延防止等重点措置」の対象地域で期間延長が発表されるなど、混乱が続いている。ところが、そんなコロナ渦中の日本国内で外資系シティホテルの開業ラ...
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中央大学・法学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】
中央大学・法学部を卒業して学生はどの企業に就職するのか、上位進路先ランキングをレビュー【2021/2022シーズン】。■就職先企業研究シリーズ進路選びの基準は人それぞれですが、卒業後の進路まで見据えて目標を定める受験生も多いでしょう。シリーズでお届けする「就職先企業研究シリーズ」。今回は中央大学・法学部の卒業生の就職...
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クラダシ 子ども食堂支援のDX化実験 慶応大学SFC研究所と
社会貢献型ショッピングサイトを運営するクラダシは、慶應義塾大学SFC研究所(神奈川県藤沢市、飯盛義徳所長)と共同で、企業が保有する災害用備蓄食品の情報データと子ども食堂とのマッチングを行う実証実験を1...
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組織マネジメントで人罪が増えていく――!? アカデミア×三越伊勢丹が提唱する“個を活かす全員戦力化”で企業のミッションを推進せよ
新型コロナウイルスの影響により、リモートワークやテレワークが広く浸透。以前のように、多くの従業員が大きなオフィスで共に働く環境から一転、個が自律的に働くことが求められるようになりました。その結果、人事...
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【弁護士監修】サクセッションプラン(後継者育成計画)とは?導入の目的・手順や企業事例をご紹介
事業を継承する後継者を育成するための計画を意味する「サクセッションプラン」。これまでの人材育成・後任登用とは異なる手法として導入する企業が増えてきています。サクセッションプランを策定・運営するためには...
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家を建てるなら知るべき8年後のリスク。ZEH基準未満の住宅は市場価値が下がる!?
あと8年後にはZEH基準が最低の省エネ基準になる2021年10月に第6次エネルギー基本計画が閣議決定された。当然、2050年までに脱炭素社会の実現に向けた計画なのだが、電気自動車の普及促進くらいでは全...
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感染拡がるオミクロン。「家の空気はきれいにしたい」97%超のニーズに応えるシステム
世界各地でオミクロン株による感染が急拡大している。オミクロン株は、これまでの変異株などと比べると重症化リスクは低いといわれてはいるが、デルタ株の3倍以上と推定される高い伝播性を持ち、潜伏期間も短く.....
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新春! 週刊東洋経済は「狙われる富裕層」、週刊エコノミスト「投資のタネ」、週刊ダイヤモンドは「ゼネコン不動産」を特集
新春! 週刊東洋経済は「狙われる富裕層」、週刊エコノミスト「投資のタネ」、週刊ダイヤモンドは「ゼネコン不動産」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「この8年が地球温暖化を食い止める正念場」。COP26や海外から見る脱炭素の最新事情
各地を襲う洪水や巨大台風。地球温暖化を食い止める瀬戸際にきている近年、世界中で、ハリケーンや大雨による洪水など異常気象が深刻化しています。日本でも、2019年台風15号19号による大水害、2020年熊...
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ピンチをチャンスに 大転換が進む国内企業の営業活動とは?
一昨年や昨年に比べ、感染者数も比較的落ち着いたスタートを切った2022年。約2年の間で、コロナ禍の生活に慣れてきたという方も多いだろう。外出時のマスクの着用や、手洗いや消毒の徹底など、コロナ禍以前では...
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アフターコロナに向けて再加速。アジアの拠点を目指す福岡市のまちづくりとは?
コロナ禍において、世界各国が失業率の増加に頭を悩ませる中、日本の失業率はずば抜けて低い。先進国が加盟するOECD(経済協力開発機構)の調べによると、ヨーロッパ諸国が10%前後を推移する中、日本は2%台...
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SDGsへの取り組みの評価が高い企業ランキング2021【紙・化学・繊維/エネルギー/建設・不動産】……1位は花王、ENEOS、積水化学
2015年9月に国連サミットで採択されたSDGs「SustainableDevelopmentGoals(持続可能な開発目標)」。SDGsの認知度の向上とともに、企業の取り組みへの関心も高まっている。...
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隈研吾ら東大と積水ハウスがタッグ! 研究施設T-Boxで目指すテクノロジー×建築の未来とは?
海外と比べると遅れている建築の教育現場2021年10月に、東京大学と積水ハウスは「国際建築教育拠点(SEKISUIHOUSE-KUMALAB)」の研究施設として「T-BOX」を東京大学工学部1号館に新...
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自然にポジティブなESG経営とは?投資尺度となる時代がやってくる
SDGsなど、環境に対する世界的な意識の広がりの中で、ESG経営を重視する企業が増えてきた。ESG経営とは、生産や流通、企業が行う各サービスにおいて、「環境(Environment)」「社会(Soci...
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【慶應×ブリヂストン】日本の人事DXは、グローバル基準と比べ遅れている。だからこそ、すべきこと
デジタルやテクノロジーの力を活用し、ビジネスを抜本的に改革する「DX(デジタル・トランスフォーメーション)」。多くの企業で取り組みが進んでいます。人事領域においても同様で、DXとHRを掛け合わせた「H...
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生物多様性保全で世界が注目する地道なビッグデータとは?
イギリスのグラスゴーにおいて、国連気候変動枠組条約第26回締約国会議(COP26)が終了したのは記憶に新しい。地球の気温上昇幅を1.5℃に抑えるという目標が正式合意され、今後、各国の取り組みに注目が集...
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Go Toトラベル再開に先手...マリオット×楽天トラベル 関心高まる体験型消費で「ラグジュアリーな旅行」提案
ザ・リッツ・カールトン、エディションなどのホテルを運営するマリオット・インターナショナルと、楽天グループの旅行予約サービス「楽天トラベル」が戦略的なパートナーシップを組む。2021年12月2日の記者発...
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脱炭素に向け、分譲マンションを全棟ZEH化する企業も
第26回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP26)が13日、成果文書「グラスゴー気候合意」を採択し、閉幕した。合意文書の大きなポイントとして挙げられるのが「気温上昇を1.5度に抑える努力を追求」す...
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「マネジメント慣行」日本は最下位の次。カゴメ×積水ハウスが語る、日本の人事課題の本質とは
終身雇用・年功序列からジョブ型への移行など、日本企業でも欧米型の人事制度を導入する動きが積極的です。そこでグローバルでの人事制度や施策に詳しいカゴメの有沢正人氏、積水ハウスの藤間美樹氏のお二人を招聘。...
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「GoTo2.0」へ向けた動きが活発化。観光再生のカギは、地方の秘された魅力にあり?
緊急事態宣言が解除されて一月あまりが経った。今なお予断を許さない状況ではあるものの、ワクチン接種も順調に進み、行動制限の緩和、さらには「抗体カクテル療法」と呼ばれる治療薬を条件付きながら予防薬として使...
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集合住宅の省エネ対応、ZEHの普及は進んでる? メリット・デメリットは?
そもそも「ZEH」って何?どんな種類やメリットがある?集合住宅のZEHの状況について説明する前に、まずはZEH(NetZeroEnergyHouse=ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは何か?につい...
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東京大学と積水ハウスが、世界最高峰の「デジタル×建築」研究施設を新設
デジタル全盛の時代だからこそ、人の感性や経験がより強く求められているのかもしれない。国立大学法人東京大学大学院工学系研究科と積水ハウス株式会社は「国際建築教育拠点(SEKISUIHOUSE–...
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京丹波町と積水ハウス、クラダシが食品ロス削減プロジェクトで連携。京丹波の魅力をPR
世界に誇れる日本人の慎ましやかな精神を表した言葉が存在する。その一つが「MOTTAINAI(もったいない)」だ。ケニア出身の環境保護活動家で環境分野で初めてノーベル平和賞を受賞したワンガリ・マータイ氏...
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男性の育休「促進の予定なし」と経営幹部の半数が回答 「取得するなら退職しろ」とは酷すぎる!
「子育ての支援が大切なことはわかるが、正直、休まれると困る」男性の育休をめぐり、2022年4月からは対象社員に取得を勧めるよう企業側の義務が強化されるというのに、経営幹部の4人に1人がイヤな顔をしてい...
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積水ハウス 増収増益で成長軌道、通期業績見通しを上方修正
9月9日、積水ハウスが2021年2-7月期(第2四半期/中間期)決算を発表した。前年度下半期からの住宅受注の順調な回復にも支えられて増収増益を確保。通期の業績と期末配当の見通しを上方修正した。■受注は...
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住まいをアップデート! 積水ハウスが暮らしのシーンから考えた、サービスを次々にインストールできるスマートホーム
積水ハウス株式会社は8月25日、積水ハウスが進めるプラットフォームハウス構想の第1弾として、外出先から住宅設備やホームセキュリティなどの遠隔操作を可能にする間取り連動スマートホームサービス「PLATF...
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テレワークで生活をアップデート。コロナ禍を、今より快適な暮らしのきっかけに変える
東京商工会議所が6月に取りまとめた、中小企業におけるテレワークの実施状況についてのアンケート調査結果によると、2021年5月の緊急事態宣言下における東京23区内の中小企業のテレワークの実施率は38.4...
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明豊エンタープライズ(8927)、「増配」を発表し、配当 利回りが4.0%に! 年間配当額は1年で1.6倍に増加、 2021年7月期は前期比で3円増の「1株あたり8円」に!
明豊エンタープライズ(8927)が、2021年7月期の配当予想の修正(増配)を発表し、配当利回りが4.02%に!明豊エンタープライズは、2021年7月期の年間配当を前回予想比で「3円」の増配、前期比で...
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コロナ禍で迎える二年目の夏。「旅行に行きたい!」欲求をかなえる、新しい旅行スタイル
青い海に白い雲。本来ならば、夏休みを目前に控えたこの時期は、家族や友人、恋人たちと楽しいレジャー計画を立てている頃だ。まさか、コロナ禍で二年目の夏を迎えることになろうとは……。コロナ前の様に、自由.....
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今年の夏は「電力」があぶない? 梶山経産相「ここ数年で最も厳しい」と危機感あらわ
経済産業省は先日、総合資源エネルギー調査会が取りまとめた「2021年度夏季の需給見通し・対策」を公表した。今夏は、安定供給に最低限必要な予備率3%をかろうじて確保できると予測しているものの、梶山経済産...