「BMW」のニュース
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2023-2024 日本カー・オブ・ザ・イヤーの「10ベストカー」が決定!
この記事をまとめると■2023-2024日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーが決定■国産車6台、輸入車4台が最終選考に臨む■イヤーカーは2022年12月8日の最終選考会で決まるコンパクトハッチに...
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コンセプター坂井直樹が「ジャパンモビリティショー」に行ってみた! 100年に1度の「大変革期」に入った自動車産業 EV戦争、勝ち抜くのはどこか?
「東京モーターショー」から名称をあらため、4年振りとなる「JAPANMOBILITYSHOW(ジャパンモビリティショー)2023」が11月5日(一般公開日)まで東京ビッグサイトで開催されている。自動車...
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かつてレースやラリーでよく耳にした「ホモロゲモデル」! そもそもホモロゲって何? 最近あまり聞かなくなった理由とは?
この記事をまとめると■FIAの公認レースに出場するためには「ホモロゲーション」という型式認定が必要だった■販売台数などの条件があることから、勝てるクルマが少なくなってしまい衰退した■最近ではラリーの一...
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まるでエラのようなフェンダーでついた名前が「サメブル」! いまや旧車界の「スター」610ブルーバードとは
この記事をまとめると■4代目日産ブルーバードには「サメブル」という愛称がついたグレードがあった■フロントフェンダーにサメのエラのような装飾がされた「2000GT」シリーズを「サメブル」と呼んだ■もとも...
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【JMS2023】次期GT-R?ロータリースポーツ?ジャパンモビリティショーで登場した注目のクルマたち
「JAPANMOBILITYSHOW(以下ジャパンモビリティショー)2023」は、東京有明にある東京ビッグサイトで2023年10月25・26日にプレス向けに先行公開され、28日から一般公開が開始されま...
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【新型スイフト】どこが変わった? スポーツの存在は? 開発者に直撃【ジャパンモビリティショー2023】
記念すべき第1回のジャパンモビリティショー2023で、四輪二輪合わせて13台ものワールドプレミアをズラリと並べたスズキ。そのなかで特に注目のモデルにスポットを当てて、開発現場のリアルな声を聞いてみた。...
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基本デメリットだらけだけどまさかの利点があった! もはや超少数派の「左ハン」輸入車に日本で乗るメリットとは?
この記事をまとめると■1980〜90年代は輸入車には左ハンドルが多かったが、現在は右ハンドルが主流だ■かつての左ハンドル車の右ハンドルモデルはペダル配置などに違和感があるものが多かった■日本で乗るには...
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だんだん「手放し運転」が当たり前の時代がきたぞっ! いまある「ハンズオフ車」の機能と使える度をまとめてみた
この記事をまとめると■完全自動運転に向けて自動車メーカー各社が手放し運転に取り組んでいる■現時点でもっとも高度な制御がなされている手放し運転は日産のプロパイロット2.0だ■スバル、トヨタ、ホンダ、海外...
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輸入車も違うしレクサスもちょっと……じつは新型センチュリーは「ライバル不在」のクルマ! 「こんなクルマを待っていた」富裕層は多い
この記事をまとめると■トヨタの新型センチュリーの価格は2500万円でターゲットは超富裕層となっている■高級車の世界では価格に見合う高級感に加えて値落ちが少ないことも重要なポイント■「センチュリー」とし...
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「X2」と「iX2」を世界初公開! さらに2025年のBMWを予言するビジョン・ノイエ・クラッセも「ジャパンモビリティショー2023」にやってくる
この記事をまとめると■BMWが「ジャパンモビリティショー2023」で展示する車両を発表した■先日発表されたばかりのX2とiX2を世界で初めて一般公開する■IAAモビリティで発表されたビジョン・ノイエ・...
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やっぱり生で見ないとヤバイ! 「東京モーターショー」から「ジャパンモビリティショー」に名前を変更して中身はどうなった?
この記事をまとめると■46回の歴史を誇る「東京モーターショー」が名称変更して「ジャパンモビリティショー」になった■日本発の未来を世界に発信するという想いが込められているのが「ジャパンモビリティショー」...
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2大ドリフト競技「フォーミュラ・ドリフト」と「D1」は何が違う? 両方に参戦するドライバーに聞いてみた
この記事をまとめると■2023年10月6〜8日にフォーミュラ・ドリフト・ジャパン第6戦が開催された■フォーミュラ・ドリフト・ジャパンの競技内容や注目の参戦マシンや選手を紹介■以前のD1グランプリとの違...
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80型スープラは豊田章男会長もニュルで腕を磨いたクルマ! 偉大な4代目の歴史を振り返る
この記事をまとめると■トヨタのスポーツモデル、スープラ■初代は1978年にデビューし、現行型で5代目となる■今回は80型と呼ばれる4代目について詳しく解説80型(4代目)スープラとは?2019年5月1...
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世界で一番愛されているスポーツカーのエンジンはV8 OHVってマジか!? 直4でもV6でもV12でもない理由はドコにある?
この記事をまとめると■スポーツカーには直4や直6、V8、V12などさまざまなエンジンが採用されている■もっとも愛されているスポーツカーのエンジンを考えてみた■生産台数から考えると世界一の愛されスポーツ...
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排気量8リッター超え! V8にV10まである! 常人には理解不能な怪物バイク4選
この記事をまとめると■コンパクトカーの排気量を軽々と超える大排気量のエンジンを搭載したバイクがある■世界最大排気量の量産バイクと言われるトライアンフ・ロケット3の排気量は2458cc■シボレーのV8や...
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【試乗・岡崎五朗】スバルレヴォーグ レイバック「家族と一緒に長距離ドライブに出かけるなら、選ぶのはレイバック」
国産ステーションワゴンの雄、スバルレヴォーグに追加されたレヴォーグレイバック。スバルにはなかった都会派SUVを目指したとする見た目もさることながら、走りの点でもレヴォーグとはまったく別物だという岡崎五...
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そこまでの速さいる!? 思わず血湧き肉躍る「やりすぎ感」漂うクルマ5選
この記事をまとめると■パワーユニットのパフォーマンスの高さはクルマ好きを引きつける■なかにはクルマのキャラに似つかわしくないほどのパワフルさをもったクルマがある■そこまでの速さが必要?と思いつつも気に...
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「失敗作!?」大論争が巻き起こった迷デザイン! スバルの「スプレッドウイングスグリル」とは何だったのか?
この記事をまとめると■自動車ブランドにはBMWのように「顔の統一」が図られているメーカーがある■スバルにはかつて「スプレッドウイングスグリル」というデザインが存在した■2000年代初頭、多くの車種に採...
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日本のドリフトシーンに降臨したWRC王者ロバンペラ! FDJで大暴れした裏にある「独自技術」の秘密を探った
この記事をまとめると■フォーミュラ・ドリフト・ジャパン第6戦にWRC王者のカッレ・ロバンペラが参戦した■ロバンペラ選手は順調に予選を勝ち進むも決勝で痛恨のスピンを喫し準優勝となった■ロバンペラ選手はラ...
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そんじょそこらの「マイクロカー」とはひと味違う! もう飼いたいレベルのカワイイ「商用バン」まで揃えたゴッゴモビルがすごい
この記事をまとめると■ドイツで自動車生産をしていたグラース社が生み出したマイクロカーが「ゴッゴモビル」だ■2ドアセダンや2ドアクーペのほかにも商用バンも存在していた■オーストラリアのファンが「ゴッゴモ...
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【速報】フォーミュラ・ドリフト・ジャパン第6戦にWRC王者が再降臨! 年間王者にはロバンペラを倒したKANTA選手が輝いた!!
この記事をまとめると■フォーミュラ・ドリフト・ジャパン第6戦が10月6〜8日に開催された■2022年WRCチャンピオンのカッレ・ロバンペラ選手の再参戦に注目が集まった■決勝ではチェイサーを駆るKANT...
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眉唾っぽい逸話溢れる自動車メーカーエンブレムの由来! とくに気になる5つのメーカーの真相を探った
この記事をまとめると■自動車メーカーのエンブレムのなかから面白い逸話が残されているものを紹介■まことしやかに語られる逸話がじつはウソだったというケースも■時代と共に大きく変わったメーカーもある正式な由...
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クルマオタ養成! 人生初の愛車に選ぶと「クルマ沼確実」な100万円以下の中古モデル10選
この記事をまとめると■クルマに興味のある若者に人生初の愛車としておすすめしたい10台を選出■比較的高年式で台数が多くさらに100万円以下で購入できるという条件で探す■多少のトラブルを覚悟して輸入車を所...
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けっこう見かけるけど全部で10%未満しかない!? 日本における輸入車販売比率と「メーカーの明暗」
この記事をまとめると■日本は輸入車の購入率が非常に低く、新車販売全体の9%ほどとなっている。■それでも2000年から2010年頃に比べれば少しだが割合は増えてきた■BMWミニ、ジープ、メルセデス・ベン...
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ボルボがマイチェンでFFからRRに変更!? だったらこいつも「後輪駆動にしてくれ」なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■ボルボC40/XC40リチャージの駆動方式がFFからRRに変更された■販売中の現役モデルがモデルライフの途中で駆動方式を変更するのは珍しい■現在販売中のモデルで後輪駆動にして欲し...
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家族がいるから後席も使いたい! でもクーペのスタイルも捨てられない! わがままファミリーに乗って欲しい「一挙両得クーペ」たち
この記事をまとめると■スポーティなルックスで人気が高いのが2ドアクーペボディだ■2ドアクーペ4ドアセダンに比べて往々にして後席が狭め■そんなクーペのなかでも大人4乗が余裕なモデルを紹介する2ドアクーペ...
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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EV先進国のアメリカ人も本音は「エンジンがお好き」! デトロイトショーの「V8エンジン車」に群がる来場者
この記事をまとめると■2023年9月13日から24日の会期で「デトロイトショー」が開催されていた■世界三大オートショーでもあったが最近はアメリカのメーカーの出展率が高い■会場ではBEVではなくV8エン...
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燃料代の「安さ」と野太いトルクだけがウリだとか思ってないか? ディーゼルでも「走り好き」を満足させるスポーティモデル6台
この記事をまとめると■経済性に優れて低速トルクが太いディーゼルエンジンにも「走りが楽しい」と思えるクルマがある■ディーゼルが普及していた欧州にはスポーティなディーゼル車が豊富に用意されている■手頃な価...
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ついに顔面全体がキドニーグリル化! スゴイデザインと話題の「BMWヴィジョン・ノイエクラッセ」の何がスゴイのか分析してみた
この記事をまとめると■BMWが初公開した「ヴィジョン・ノイエクラッセ」のスタイリングがスゴイと話題■何がスゴイのかデザインの専門家が詳細を分析■素人目にはまったく違うE30型に影響を受けたという次世代...